幽霊はいるか!? ⑥ | noakのブログ

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量子力学とはオカルトである。


と言われるように、

まさに量子の性質・状態の変化は幽霊を説明する為にあるようなものかなと。


動画でもう一度、二重スリット実験を復習してみましょう。

アメンバーの”ヤマシタ”さんに教えていただきました。
ヤマシタさん、ありがとうございました。




どうでした?
動画だとわかりやすいですよね。


量子の不思議な性質が理解できたところで、
幽霊の存在の可能性を示す要素である”次元”について見てみましょう。


Dr.クオンタムの2次元の住人とのやりとりです。
※日本語字幕が入らない場合は、右下のアイコンから設定してくださいね。





そうです。

我々は3次元の世界までしか認識できません。

しかし仮説(可能性として)では、最大5次元まであると言われています。



二次元は”面”

三次元は”空間”

四次元は”時間”

五次元は”距離”


ということです。


時間と空間を飛び越えることが出来る存在を、我々は”幽霊”と呼んでいるのかもしれませんね。

そろそろ”幽霊”の存在の核心に迫りたいと思います。



まだ続く・・・