量子力学とはオカルトである。
と言われるように、
まさに量子の性質・状態の変化は幽霊を説明する為にあるようなものかなと。
動画でもう一度、二重スリット実験を復習してみましょう。
アメンバーの”ヤマシタ”さんに教えていただきました。
ヤマシタさん、ありがとうございました。
どうでした?
動画だとわかりやすいですよね。
量子の不思議な性質が理解できたところで、
幽霊の存在の可能性を示す要素である”次元”について見てみましょう。
Dr.クオンタムの2次元の住人とのやりとりです。
※日本語字幕が入らない場合は、右下のアイコンから設定してくださいね。
そうです。
我々は3次元の世界までしか認識できません。
しかし仮説(可能性として)では、最大5次元まであると言われています。
二次元は”面”
三次元は”空間”
四次元は”時間”
五次元は”距離”
ということです。
時間と空間を飛び越えることが出来る存在を、我々は”幽霊”と呼んでいるのかもしれませんね。
そろそろ”幽霊”の存在の核心に迫りたいと思います。
まだ続く・・・