3月の終わりに見た光景・・・。
骨と皮だけのような、痩せ細った人間が3人、
1つの檻の中に入れられていました。
頭はボサボサ、目はギョロリ、不潔に黒ずんで汚い肌。
家畜のように扱われていました。
彼らは過酷な環境のためか、気が狂い、人間らしさを失っていました。
気が狂いながらも檻の外に出たそうに、必死のアピールをしていました。
やめて!
出してあげて!!
・・・叫んでも届かない。
夢でした。
その光景が、今でも頭にこびりついて離れません。
それから、牛乳も卵もやめる事にしました。
ポール・マッカートニー 『Glass Walls - Japanese Voice Over』