こんな、
居酒屋トーク、覚えられっカァ~~


バンド・BIG BITESなのですが、
この日は珍しく、まともな話が多めでした
(ココは、本来驚く所じゃないんだけれど、
このバンドに関しては特例
です)
順不同ですが、
思いでせる範囲だけで・・・
でも、一つのMCが長いから思い出すと
芋づる式に長くなっていきそうです・・・・
・HIDEさんへの声援が大きい
ANNIE「今度来る時はHIDEwithBIG BITESかもね
」
・新潟は13本目。
どんなLIVEも13本目が良いよね
ANCHANG「後輩にも言うよ。13本目が一番イイって」
NATCHIN「調子いいヤツラって思ってるでしょ」
客 「ウンウン」
(誰か忘れたのだけれど)「頷いてるのがよくわかる
」
他の会場でも言っていたんだろうな・・・
・お店にCDが無いときは・・・
ANCHANG「BIG BITES 、ないのぉー
ないのぉぉー
」
(そう言いながら、“チャーシューメン”の振り付けのごとく、垂直JAMP
)
NATCHIN「なにやってんの
」
ANCHANG「いや、こうすれば困るかな~って思って。」
・思わぬMACHINEGUNS
ANNIE「うんちゃらマシンガンズの
”よんじゅご~~~”
ってカッコいいよねぇ~」
ここでANCHANGが”ANACONDA"のシャウトをしてくれました

NATCHIN「ウルサイヨ
ずっと移動の間こんなだよ・・・
こっちはみんなの命預かってんだから」
アッ、NATCHINが運転してるんだ・・
・結成迄のいきさつ
NATCHIN「8年くらい前(二人が、吉川晃司さんのサポートを勤めていた時)から、
ANINIEには『BANDをやりたい。やりたい。』って、
話していたんだけどね・・・」
ANNEIE「飲む度に、この話になって、
『じゃぁ、Vo連れて来いよ
』って」
NATCHIN「そのあとに、ANCHANGのソロツアーに参加して・・・
ウンチャラ マシンガンズとはチョット違う曲調で『いいなぁ・・・』と
ANCHANGは自分のバンドも持っているし、
ANNIEもサポートとかで忙しい・・・。
でも、バンドとしてやりたいし・・
他にも選択肢はあったんだけどね・・・
例えば、女性Voとか、
若い子と演るとか・・・・」
ANCHANG「あぁ...今、オレがやってる様に・・・」
NATCHIN「そうそう。
でも、どれもピンとこなかったの」
NATCHIN「それを、ANNIEとANCHANGにそれぞれ話したら
それぞれが
(ANCHANG・ANNEI)『そんなはずがない
』って。
で、実際に会わせてみたら『アッ・アッ』って」
・・・すんません。
これしか思い出せません
居酒屋トーク、覚えられっカァ~~



バンド・BIG BITESなのですが、
この日は珍しく、まともな話が多めでした

(ココは、本来驚く所じゃないんだけれど、
このバンドに関しては特例
です)順不同ですが、
思いでせる範囲だけで・・・
でも、一つのMCが長いから思い出すと
芋づる式に長くなっていきそうです・・・・

・HIDEさんへの声援が大きい
ANNIE「今度来る時はHIDEwithBIG BITESかもね
」・新潟は13本目。
どんなLIVEも13本目が良いよね
ANCHANG「後輩にも言うよ。13本目が一番イイって」
NATCHIN「調子いいヤツラって思ってるでしょ」
客 「ウンウン」
(誰か忘れたのだけれど)「頷いてるのがよくわかる
」他の会場でも言っていたんだろうな・・・
・お店にCDが無いときは・・・
ANCHANG「BIG BITES 、ないのぉー
ないのぉぉー
」(そう言いながら、“チャーシューメン”の振り付けのごとく、垂直JAMP
)NATCHIN「なにやってんの
」ANCHANG「いや、こうすれば困るかな~って思って。」
・思わぬMACHINEGUNS
ANNIE「うんちゃらマシンガンズの
”よんじゅご~~~”
ってカッコいいよねぇ~」
ここでANCHANGが”ANACONDA"のシャウトをしてくれました


NATCHIN「ウルサイヨ

ずっと移動の間こんなだよ・・・
こっちはみんなの命預かってんだから」
アッ、NATCHINが運転してるんだ・・
・結成迄のいきさつ
NATCHIN「8年くらい前(二人が、吉川晃司さんのサポートを勤めていた時)から、
ANINIEには『BANDをやりたい。やりたい。』って、
話していたんだけどね・・・」
ANNEIE「飲む度に、この話になって、
『じゃぁ、Vo連れて来いよ
』って」NATCHIN「そのあとに、ANCHANGのソロツアーに参加して・・・
ウンチャラ マシンガンズとはチョット違う曲調で『いいなぁ・・・』と
ANCHANGは自分のバンドも持っているし、
ANNIEもサポートとかで忙しい・・・。
でも、バンドとしてやりたいし・・
他にも選択肢はあったんだけどね・・・
例えば、女性Voとか、
若い子と演るとか・・・・」
ANCHANG「あぁ...今、オレがやってる様に・・・」
NATCHIN「そうそう。
でも、どれもピンとこなかったの」
NATCHIN「それを、ANNIEとANCHANGにそれぞれ話したら
それぞれが
(ANCHANG・ANNEI)『そんなはずがない
』って。で、実際に会わせてみたら『アッ・アッ』って」
・・・すんません。
これしか思い出せません





