・寝心地のよいシュラフの条件
車内で使う寝具を選ぶ。
シュラフを検討する。アマゾンには様々なメーカーのシュラフが展開されている。
値段もばらばらである。
ここでは、封筒型シュラフを購入することにし、選びやすいようメーカーをあこがれのコールマンとする。
ちなみに/の後の15 10 5 0 が「適温レベル」を示すとのことだが、これも実際に目にし、さわってみないことには感覚がつかみにくい。
今回は、冬の車中泊をイメージして、適温レベル0の商品を購入した。
実際に届いた商品を見ての感想は、「でかっ、おもっ。」
大は小を兼ねるのだろうか。使ってみないとわからないが、かさばるのだけは確かだ。
- Coleman(コールマン) スリーピングバッグクラッシック/15 170S0171J/Coleman(コールマン)
- ¥3,885
- Amazon.co.jp
コールマンの定番。封筒型コットンスリーピングバッグ クラシックシリーズ
■コットン素材の裏地を表に出す事で、首元を優しくサポートするコンフォートカフ™
■アメリカ開拓時代をモチーフとしたクラシカルデザイン
●適温レベル:15℃以上
●使用時サイズ:約84×190cm
●収納時サイズ:約φ24.5×45cm
●重量:約1.9kg
●表地:ポリエステル65%、コットン35%
●裏地:コットンプリント
●中綿:ソリッドコア
●中綿量:約1kg
●仕様:ロールコントロール™、コンフォートカフ™、ダブルファスナー
●付属品:収納ケース
- Coleman(コールマン) スリーピングバッグクラシック/10 170S0170J/Coleman(コールマン)
- ¥4,410
- Amazon.co.jp
- コールマンの定番。封筒型コットンスリーピングバッグ クラシックシリーズ
■コットン素材の裏地を表に出す事で、首元を優しくサポートするコンフォートカフ™
■アメリカ開拓時代をモチーフとしたクラシカルデザイン
●適温レベル:10℃以上
●使用時サイズ:約84×190cm
●収納時サイズ:約φ30×48cm
●重量:約2.7kg
●表地:ポリエステル65%、コットン35%
●裏地:コットンプリント
●中綿:ホロファイバー
●中綿量:約1.4kg
●仕様:ロールコントロール™、コンフォートカフ™、ダブルファスナー
●付属品:ピロー、収納ケース
- Coleman(コールマン) スリーピングバッグクラシック/5 170S0169J/Coleman(コールマン)
- ¥6,510
- Amazon.co.jp
■コットン素材の裏地を表に出す事で、首元を優しくサポートするコンフォートカフ™
■アメリカ開拓時代をモチーフとしたクラシカルデザイン
●適温レベル:5℃以上
●使用時サイズ:約84×190cm
●収納時サイズ:約φ31.5×54cm
●重量:約3.2kg
●表地:ポリエステル65%、コットン35%
●裏地:コットンプリント
●中綿:ホロファイバー
●中綿量:約1.8kg
●仕様:ロールコントロール™、コンフォートカフ™、ダブルファスナー
●付属品:ピロー、収納ケース
コールマンの定番。封筒型コットンスリーピングバッグ クラシックシリーズ
■コットン素材の裏地を表に出す事で、首元を優しくサポートするコンフォートカフ™
■アメリカ開拓時代をモチーフとしたクラシカルデザイン
●適温レベル:0℃以上
●使用時サイズ:約84×190cm
●収納時サイズ:約φ33×52cm
●重量:約3.4kg
●表地:ポリエステル65%、コットン35%
●裏地:コットンプリント
●中綿:ホロファイバー
●中綿量:約2.3kg
●仕様:ロールコントロール™、コンフォートカフ™、ダブルファスナー、コンプレッションベルト
●付属品:収納ケース