強烈な信念が、奇跡を起こすVol.3 | 質問型営業で、営業マンのアプローチ、アポ取り、プレゼンテーション、クロージングを変え、契約率を劇的に上げる方法を紹介します。

質問型営業で、営業マンのアプローチ、アポ取り、プレゼンテーション、クロージングを変え、契約率を劇的に上げる方法を紹介します。

はじめまして!「歯科経営 集客の法則」という本の著者の名古屋肇と申します。このブログは、私が自院のカウンセリング・システムを作ってきたなかで最も影響を受けた青木毅氏の質問型営業を、もっと多くの業界、多くの人たちに普及活動するためのものです。

こんにちは 名古屋です。

 

前回、成功者は、失敗か学び取り、成功の姿を強く強くイメージして、それを口に出して、引き寄せの法則を上手く活用して、成功を呼び込むと申し上げました。

 

また成功者は、苦しかった頃の話をする人はいません。

 

「成功の秘訣は?」と聞かれると、

 

「偶然です。一生懸命にやっていたら、上手くいきました」と答えます。

 

 

 

決してそんな事はありません。

 

例えば、富士山に登りたいと考えたとしましょう。

 

イメージしていたら、富士山の山頂にいた!という事は、絶対にありえません。

 

何時、誰と、どの登山口からスタートするのか等の計画を立てます。

 

計画な行動は、無謀と言います。

 

仕事でも一緒。

 

計画を立ず、気づいたら上手くいっていました!なんて事はありません。

 

 

という事は、成功者は、しっかりとした計画を立てている、という事です。

 

計画は、ノートに書くか、PC内で保存をしています。

 

頭の中にではなく、記録をしています

 

ある有名な方に聴いてみました。

 

その方は、ノートに記録していました。

 

ノートであれば、その都度変更をしたら、訂正することが出来ると。

 

PCだと上書き保存をするので、以前の考えが消えてしまうから、手書きにこだわっていると

 

 

 

みなさんも、ここから何かヒントを得て、実行をしてみてください。

 

 

 

名古屋 肇