lay-downこぼれ話 | NOAH DIARY~犬のためのセラピー日記

lay-downこぼれ話

咲妃ちゅん、今日の時点でまだ、lay-down(足を崩しても良い伏せ)が


ほとんどできていません。


トリーツを使い、足をくぐる方法なら、6~7割は出来るようになったけど


最終段階(声の指示だけで伏せる)まではまだ遠いです。


でも、lay-downが何なのか、まったく理解していない時点からすると


すーごい進歩!


咲妃、ゆっくり、がんばろうね。


(ちなみに、咲妃にコマンドをかけているのに


隣でせっせとlay-downをしてる魁人さん・・・かわいすぎ!!(≧▽≦))



こぼれ話は、先日のセラピードッグ訓練会・上級クラスでのこと。


クロスカットなどをした後、一列になってsit~lay-down。


その状態で、先生のお話を聞き、最後に褒めておしまいになります。


周りはラブとゴールデン。先生はざっと見渡して


「みんなしっかりdownできていますねえ。・・・・・・(間1分)・・・・・・


・・・・・・メガネ(笑いながら)ん?」


私も苦笑しながら「先生すみません。できてません」


そう・・・咲妃は最初から、downしていなかったんです。


先生から見たら、あまりに小さすぎ、また足も短いため


他の大きな犬と並んでいると、まるでlay-downしているかのように


見えていたのです。



そういえば魁人が家に来たばかりの頃、


「おすわり!」と声をかけてトリーツを見せて、


座らないので何度も「おすわりだよ!」と言って、ふと見ると


ちゃーんと座っていた なんてこともありましたなわんわん


シャコタンさんたち・・・かわいすぎるよ(爆)


魁人、あのときはごめんね。


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こんな学校もあるんだなあ。


もし15歳のときに知ってたら、入ってたかもしれない。


高校卒業資格も取れるらしい・・・いいな~!!!


つくば国際ペット専門学校 (リンクしています)