理系の文学少女Nの日常

理系の文学少女Nの日常

はろー♡ no(・ω・*)ahだぉ♡
現役ぴっちぴちのJKですにゃん(●^ω^●)ゝ
よろぴこりんっ♪

気が向いたら小説うpするぉー♡
よんでねー??
コメントもほしいなぁ・・・///

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うわぁ・・・
緊張するっ(((( ;°Д°))))っていうか・・・わたしいまMAXだよ!!!
足がかるーく震えてるもんっ!!笑
ここはだれかに声かけないとだめなんだょね・・・???
こえかけていいんだよね???

もう、なにをすればいいいのかすらわからなくなってきたわたし。
ほんと何してんだろ・・・。

「ぇと・・・。わたし乃々香っていうんだ。よろしくね!!」

ふぇ???
隣に座ってるすっごい可愛い子から声をかけられてしまった!!!
やばい・・・。
惚れてまうやろーっ(///∇//)

「///♡ わっわたし、瑞希っ!! 椿瑞希だよっ!!」

あー。あわてすぎちゃった( ̄Д ̄;;

「よろしくね!! 」

こうしてわたしと乃々香ことのんのんは仲良くなった。





「部活かぁ・・・」

終礼のまえの休み時間。
わたしたちの手元には部活案内のプリントが配られていた。

わたしは・・・
もう何部に入るかは決めていた。
憧れのサッカー部のマネージャー!!!!笑

「瑞希はどうすんの??部活。」

「サッカー部のマネージャー!!憧れだったんだよねー☆彡」

「え??そうなの??わたしもだよー!!」


あ!!同じ人がこんなに近くに!!

いますごーく感動してるwww