こんにちは、ノアです。

今日は再エネの一つ「太陽光発電」について調べてみました!

 

太陽の光を太陽電池にあてることによって、太陽光のエネルギーを電気に変換して利用するのが太陽光発電とのこと。

 なるほど、それならば一般住宅の屋根やマンションのベランダとか日当たりがいいところは太陽電池さえあれば電気を作れるね。

 エネ百科によると 

 
 

「日本の太陽光発電の導入量は年々伸びており、現在は世界の約8%である」

順調に太陽光の導入が進んでいるんだね!

 また、太陽光発電導入するには、各自治体でもいろいろな補助があるみたいで、

例えば東京都だと 

 新築住宅の場合、3.6kW以下の発電出力を持つ太陽光発電では、36万円を上限に1kWあたり12万円が補助されます

 

とはいえ、設備に一体いくらくらいかかるのか?調べてみたら

経済産業省の資料によると、2022年の太陽光発電システムの1kWあたり設置費用は、新築住宅で26.1万円。新築住宅で3.6kW以上の太陽光発電システムを搭載した場合、費用のうち約40%が補助されることになります。

 

約6割で設置出来て、この先の電気代も削減できるならばめちゃくちゃお得な感じ。

ちなみに、補助金はいつまで続くのかわからないので要注意です。