涼宮ハルヒの驚愕 | 仮称

涼宮ハルヒの驚愕

後半戦終了。

一気に読んでも良かったんだけど、中々テンションがあがらず。

と言うか、一向にあがらないので、逆に読んでみたような感じ(笑)


涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 168-11)/谷川 流
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表紙は佐々木さん。

あれ?下の名前は記憶にない。。。


団長閣下による難関極まりないSOS団入団試験を突破する一年生がいるとは思わなかったが、俺に押し付けられた「雑用係」という不本意な肩書きを譲渡できる人員を得た幸運を噛みしめるのに、何のはばかりもないはずだ。
なのに、ハルヒ同席のあのぎこちない再会以来、佐々木たちが顔を見せていないことが妙に引っかかるのはどうしてかね。類い稀なる経験に裏打ちされた我が第六感は、何を伝えたいんだ? 圧巻のシリーズ第11巻!

う~ん。

微妙(笑)


消失』のが好きだな。


僕は・・・・・・僕は、あなたを失いたくないんだ