「9+1」舞台挨拶
映画「9+1」の舞台挨拶にシネマート六本木に行ってきました。
で、舞台挨拶は21:15~という事だったので、少し早目に集まって飲んでました。
人が集まればこればかりです(ノ∀`)
程よく喉も潤ったところで、劇場に出発です。
チケットは全席指定だったのですが、○んおうさんのおかげで二列目のチケットを確保して頂きました。
ありがとうございます。
あ、一列目は関係者席でした。取材のカメラなど入ってました。
舞台挨拶に行ったのは二回目かな。
でも、こんなに間近で見れたのは初めてでした。
新堂プロの面々が順番に入場してきて、一人ずつ挨拶をされました。
本当に霊が出てきて怖かったとか。
暗がりで人影を見たと思ったら新堂社長だったとか。
今日は舞台挨拶で、怖い話は明日じっくりということらしいです。
我らが七瀬あずみちゃんもちゃんといましたよ。
では、さらっと、映画のストーリーを。
あるミュージカルのオーディションに参加した9人の女性。
その女性達が一年後に、差出人不明の手紙によりオーディションの合宿所に呼び出された。
一年前のオーディションの時に突如疾走した一人の女性「奈未」
みんなを呼び出したのは彼女なのか?
一年前彼女に何があったのか?
なぜ疾走したのか?
~~ネタバレしないようするするつもりの感想~~
過去に何かをやったメンバーが謎の手紙により召集されるのは、結構ありがちなミステリ。
大抵、そこにミッシングリングがあって、それを探偵が解き明かして行くんだけど。
この映画は探偵役なし(´・ω・`)
第三者的視点がなく、全員がオーディション参加者。
物語は合宿所に集まった彼女たちが、一年前にあったことをあれこれ語り合う形式で進んで行く。
論点は大体以下の感じ
・奈未に何をしたのか?
・奈未はどうなったのか?
・誰がみんなを招集したのか?
この辺までは徐々に過去が暴かれて行く感じで見ていて引き込まれました。
で、この先の展開が。。。ちょっと(´・ω・`)
まぁ、まだ公開初日だし。
10月にはDVDも発売されるので、この辺にしておきますか。
ともあれ、七瀬あずみ銀幕デビューでした。
あずみちゃんは、普段は凄いおっとりといつものように喋るんですが、感情が高まってくると言葉遣いが変わってました。
「関係ねぇってんだろ!」
見たいな感じ。
なかなか想像できない、そこのあなた!
映画館へGo!だ!
もしくはDVDを発売を待ちましょう。
映画館に行く事が出来ず、DVDの発売を待てないという人は――
タイムマシンでも開発してください。。。
実に数ヶ月ぶりに映画を見ましたが、やっぱり映画は楽しいなぁ。
MIXIであれはこうだとか、色々と感想をぶつけ合ったり。
まぁ、突っ込みどころ満載の後半は一見の価値がありますよw
映画も無事に終わり、解散。
夜遅いからね。
何となく元気になったおいらは、乗換駅のTUTAYAに。
TUTAYAにも実に数ヶ月振り。
あ、映画よりは音楽メインで利用してます。
で、借りてきたCDシングル20枚。
ん~久しぶりだと、借りる量が凄いな。
ちなみに、借りる基準は、1位~10位で耳にした事がありそうな曲、1~50位で知っているアーティストの曲。
まぁ、知ってても、曲長が会わなかったりすると、借りなくなったりしますが。
久しぶりにCDをあれこれ眺めて小腹が空いたのでラーメン屋へ。
普段は醤油派なんだけど、たまに味噌も食べたくなります。
そういえば、今日、最近ちょっと太ったね、と言われた。
気にしないったら、気にしない~


