B.L.Tアイドル(略)イベント~~序章と言う名の前夜祭その1
さて、どこから書こうか。
その日、朝までの居場所を確保しているはずの仲間にメールを入れたのは山手線の中だった。
23時半くらいに着く。
それの応答が、「もう並び始める」だった。
( ゚ ▽ ゚ ;)ソンナハナシハキイテイナイ
やや青くなりながらも、田町の駅から再度電話してみると、管理人さんが出てきて徹夜で並ぶのは勘弁して欲しい様子だったから、撤退した。とのことだった。
管理人さん出てこなかったら、マジで並ぶ気だったのか。。。
そして、お仲間と合流。
ほぼ見慣れた面子。
居酒屋組みと腐ジョッキー(漫喫)組にとりあえず分かれる。
私は、腐ジョッキー組みに。ちなみに漫喫デビューだったりするw
チャットは参加しなかったけど、唯一のAUユーザーとしてボンバーマンにひだすら参加。
一人で黙々とやってても、きょもともきゃんちとも遭遇しない。
本当に腐ジョッキーでボンバーマンやってるのか?
と、仲間の様子を見に行く。
あ、一応やってるね。
自分の席に戻って、寂しくボンバーマンをはじめる。
お?
「おいおいおいおい、きゃんちと遭遇したよ!!」
「え、マジで~」
「とりあえず、ノアさん頑張って~とか打っといてw」
「了解ww」
お仲間3~4名から応援のチャットがあがったはずです。
でも、気がかりが。
腐ジョッキーとのズレが半端ない。
こっちもうゲーム始まってるのに、PCの画面では前の試合やってたりして。
漫喫の回線が悪いのか?
どこの家もそうなのか?
完全にリアルタイムにならないにせよ、これは厳しいなぁ。
仲間の呼びかけは、すごい変なタイミングだったのではないだろうか。。。?
まぁ、いいけど。
さて、話をボンバーマンに戻すと、とりあえず吹き荒れる爆風にびくつきながらも、きゃんちを探した。
いた。
発見したと思ったら、死んでいた。
。。。
しばらくして、きょもとも遭遇。
一瞬でいなくなった。。。
そんなこんなで2月2日の午前1時を迎えようとしていた。
うん。何か、B.L.Tアイドル(略)とは違う話になったけど、まぁ、いいか。
(つづく)