今日本を読んでいて、
こんな情報に到達しました。
ビタミンの本だったんですが、
ナイアシンが不足すると
ペラグラという病気にかかり
顔や手足に炎症が起き、
下痢などの消化器官の異常となり、
中枢神経が侵され
最後には痴ほうになると。
あーなるほどなぁ、
それで統合失調症に
いいのでは?
とされているのかと。
135.統合失調症にこんな気になる情報。ナイアシンとは? | 統合失調症とうつ病は完治するのか? (ameblo.jp)
そこでさらに
読み進めていくと
こんな有力情報が。
かつお節、かつお、豚レバー、
鶏ささみ、まぐろ、さばなどに多く含まれていると。
(かつお節が特におすすめだと。
ツナ缶は食べてたけど、かつお節もいいのか)
確かに松澤大樹が言っていた
食材が含まれてます。かつおとまぐろは
熱押しでした。
他にも、鶏肉、牛肉、豚肉にも
含まれていると
アルコールを飲むと
大量消費される栄養素らしく、
アラキドン酸だけでは
なかったようだな。と感じました。
松澤大樹は、
トリプトファンとアラキドン酸のことを
強く言っておりましたが(主にしばしばトリプトファンに言及。
アラキドン酸は1回のみの言及)
ナイアシンかぁ!と。
私はダイエットをしているし
加え、お酒を結構飲むタイプだったので、
そういうこともまずかったのかなぁ?と
P.S.
ナイアシンは食材から
摂取できるのですが、
トリプトファンを原料として
体内でも合成されるとのこと。
なるほどなぁ!
それで松澤大樹はトリプトファンを熱押しかぁ。
サプリにばかり頼らずに、
お肉をしっかり食べておこう!と思いました。
P.S.2
久々に本を読んだという感じです。
家に読んでいない本がたくさんあるので、
もうちょっと読んだ方がいいんだろうなと思いました。
本日ちょっと賢くなった感じがします。