こういう仮説も出てきております。
私は、
統合失調症なりたての頃、
激しい幻聴と幻覚に悩まされまして、
5日後に精神科に統合失調症として
通いましたが、
最悪は
覚せい剤を飲まされたか
覚せい剤を食べさせられた
危険性があるという話です。
確かに、
こういう薬物で
幻覚は作れるかもしれないし、
そうして、私の見た幻覚は、
私の内在する人生に沿ったものでした。
それを作り出すのは、
映画を撮るように作り出すことは
確かに不可能だと感じます。
でも薬物や統合失調症という
病では、実現できます。
後は、脳攻撃で、
人の恐怖や不安をつかさどる部分を
刺激されると実現できるかもしれません。
(私が見た幻覚はほぼ、恐怖をつかさどるものでした)
ただ最悪飲まされた覚せい剤ですが、
相当長期か、相当量で
脳破壊に到達したのかな?とも感じます。
1回飲まされたくらいでは、
多分、脳に穴が開かないと思うんですよ。
私はもともとは
激しいいじめに遭い、
脳が破壊されたという感じかな?と
思っていましたが、
松澤大樹もいじめのストレスで、
脳に穴が開くケースは多いと
言ってましたし、
真相は全く分かりません。
みなさんは、
覚せい剤を混入されそうな
環境におられますか?
私は、ありそうななさそうな、
ありそうな、なさそうな、
という感じです。
絶対ないとは言い切れません。
意外な人が確かに覚せい剤を保有している
危険性はありますが、
本当に怖いなぁ!と思いました。