私、ふとひらめきました。
運動いらないんじゃね。
松澤大樹の医療では、
薬を極限まで減らします。
そうして、大量のトリプトファンを食事で摂取し、
運動でセロトニンに変換すると申しておりました。
薬を減らす理由は、
薬が脳の穴が埋まるのを妨害するからだと申しておりました。
食事で摂取しなければならない
トリプトファン量は、確か1000mg
異常です。異常量です。
食事で摂取しようとすると、
お肉類を異様に食べなければならず、
ダイエットをしたい女性ののああと申しましては
あまりにつらすぎました。
運動もあまりにつらすぎました。
成人病も怖すぎました。
思うんです。
薬でセロトニンを確保できるなら、
運動いらないんじゃね?
松澤大樹が薬が脳の穴が埋まるのを
邪魔するというのでなければ、
薬、普通に飲んでていいんじゃね。
(リスパダールだけ避けてね。)
脳の穴を埋めるアラキドン酸だけを
しっかり摂取して、ぐぅぐぅ寝てればいいんじゃね?
でも、松澤大樹が
しっかり運動することで、
アラキドン酸で脳の穴が埋まるということも
話していたような気がします。うろ覚えですが。
(脳細胞は大人になると一切増えないが、
過剰な運動で脳細胞が増えるという話も
松澤大樹から聞いたような気がしますが、
うろ覚えです)
もしかしたら、
薬を減らさないのであれば、
20kmマラソンいらないんじゃないの?と思いました。
皆さんはどう感じられましたか?