ここ最近のくちぐせ。
“ コペルくん ”
ずいぶんと春を待ちわびて、3月を迎えてます
いっぴには可愛いお花たち抱えて、おかあさんとぺちゃくちゃ。
3日にはおばーちゃんのちらし寿司頂いて、
一週間、嵐くんのお弁当も朝からせかせか、
最後の日には仕事もかなりのピークにやられ、
のーみそスパーク。
『一週間おべんとうありがとう』
ってお家の近くのひっそりした居酒屋さんでご飯ごちそうしてくれました。
そんな最中、
お昼の休憩中
晩ごはん後のこたつで
寝る前のおふとんの中で
好んで夢中になった本。
久々に買った文庫
雑誌片手にレジ近くに置いてあったの、
あらすじも読まずして
直感買い。
あたしがあまりに好んでしまったものやから、
嵐くんも気になって気になって仕方のないご様子
あたし読むの遅いから、
そしたらあたしのページと別のページにしおり。
一冊の本に二枚もしおり。笑
嵐くん読むの早いから、ぎゃーって慌てて一気読みして昨日の夜に読み終えたの。
そしたらわざわざメールに
『この本に出会えてよかった』
だって、
ぷぷ
この間のお休み、近くをお散歩がてら
梅をみに
春を愛でました。

人間が人間同志、お互いに、好意をつくし、
それを喜びとしていることほど美しいことは
ほかにありはしない。
好きな曲
もう弾けないけどよくピアノでひいてた曲で
マザーがよくメロディ口ずさんでた曲
最近はほんとにいろんなイライラが起こりそんな自分に勝手に疲れ、マインドコントロールで言い聞かせたりの繰り返しにまたぷりぷり。
でも今日はまっぴんくの朝日を吸い込んだら、帰りもまっぴんくの夕日に吸い込まれました。
すきないろ。
飛んで帰ってご飯の支度してたらね、ぴろぴろ。
『今からご飯食べにお家いっていいですかー?』って
ぷぷ
“お、なんかあったんかな?”って嵐くん。
“うん、そーだね、でもるんるんで来ると思うよー”ってわたし。
ノックもピンポンもなしで
『ただいまー!』
って勝手すぎて笑っちゃう。
今日はどんな一日だったのーってなるような、ご飯たべながらはしゃぐの、きょうだいみたいに。
必要な空気、
いたいた、
ここにいてる
って穏やかーーーになるの
たとえ
『お尻がうるさい』
なんて言われてもね、
うふふー
って穏やか。
出逢ったときに、
“ 待ってたの ”
って思えるような出逢いをこれからもたくさんね
自分が望む事って以外と叶うんだよ
深ければ深いほど
きっと。
そんな中テレビから流れてたの
愛の讃歌


