☆マルシン製モデルガンをベースにタナカ製ペガサスシステムを移植した「エンフィールド No2 MkⅠ」カスタムです。 装填数は6発で、ブレイクオープンによるガスチャージは容易です。 外見からはガスリボルバーには見えません。 ★実銃のエンフィールドNo2 MkⅠは第二次世界大戦中にイギリスが開発したブレイクオープン式リボルバーです。 大変細身なグリップを備えていますが、SAとDAで作動します。 使用する弾が.38エンフィールド弾(.38S&W)という比較的火薬量の少ない弾の為、バレルは細く、本体重量も765gと軽量です。 またシリンダー前に備えられている三角のパーツはホルスターなどにしまう際に引っかかるのを回避する為の物で、イギリスらしい気配りだと思います。 現在の主流であるスイングアウト式リボルバーに無い、ブレイクオープンの為のメカメカしい機械的なデザインは大変魅力的です。
☆マルシン製モデルガンをベースにタナカ製ペガサスシステムを移植した「エンフィールド No2 MkⅠ」カスタムです。 装填数は6発で、ブレイクオープンによるガスチャージは容易です。 外見からはガスリボルバーには見えません。 ★実銃のエンフィールドNo2 MkⅠは第二次世界大戦中にイギリスが開発したブレイクオープン式リボルバーです。 大変細身なグリップを備えていますが、SAとDAで作動します。 使用する弾が.38エンフィールド弾(.38S&W)という比較的火薬量の少ない弾の為、バレルは細く、本体重量も765gと軽量です。 またシリンダー前に備えられている三角のパーツはホルスターなどにしまう際に引っかかるのを回避する為の物で、イギリスらしい気配りだと思います。 現在の主流であるスイングアウト式リボルバーに無い、ブレイクオープンの為のメカメカしい機械的なデザインは大変魅力的です。

