過去、帰る場所過去を伝えられるのは俺しかいない誰も本当のおれを知らない俺もみんなのことはわからないただ帰る場所がなければ、こんなにも一人でいることの多い俺はやはり別世界が向いてる人の一人なのだろうメディアの中、不定期な生活、そのほうがより自分らしく生きられるのではないかそうではないだろうか、きっと、、