最近泣いたのはいつですか?読んだ人が必ずと言っていいほど涙する「鏡の法則」

 


大人になって泣くなんて、恥ずかしいと思っていませんか?

特に女性は「涙を武器にしてるなんて思われたくない!」と、ついつい強がってしまいがち。

でも実は、涙を流すことは物凄くいい事だらけなんです♪

みなさんも、定期的に【涙活】始めてみませんか?

本日は、読むと必ず泣ける本もご紹介します!

 


■涙を流すことの効果

その前に…まずはご挨拶!笑

女子力向上委員会ゆりこです♪これからよろしくお願いします!!

 

最初の記事を書くにあたり、メイク?ファッション?いろいろ考えたのですが、

まずは土台としての「わたし自身を整える」ことについて、触れてみたいと思いました。

 

では、なぜ「自分を整える」ことと「涙を流す」ことが繋がるのか?

 

涙活の効果として、こんなことが言われています。

・体と心の緊張がとけ、リラックスできる!

・涙と共に、ストレス物質が流れ出るので、ストレス発散になる!

・ストレス物質がデトックスできるので、肌も綺麗になる!

などなど。

定期的に涙を流すことで、心やお肌のコンディションを整えることができるんです。

 

泣きたくなってきますよね?笑

 


■オススメの涙活本「鏡の法則」

「じゃあ、早速泣いてみよう!」と言われても、急には難しいですよね。そう、ツールが必要です。

 

映画やドラマ、失恋ソング、玉ねぎ…色々ありますが、わたしのオススメは、

そんな中でも、最強に泣けた「鏡の法則」をご紹介します。

もとは2006年に出版された本ですが、2017年にリニューアル版として「完全版 鏡の法則」も発売されています。



 この本、わたしだけでなく、わたしの周りでも10人以上から「泣けた!」という声があがっているんです。

 


■ただ泣けるだけじゃない!

本そのものはとても薄く、1時間もあれば読めてしまう内容。

ある問題を抱えた家族の物語から本は始まります。

この話がとても泣けるんです。

主人公が家族の問題を”鏡の法則”を知ることで、解決していくのですが、わたし自身と身近な人との関係性にもかなり当てはまる部分があり、いろんな感情が思い出されて、涙が止まらなくなりました。

 

そして、とにかくひとしきり涙して清々しい気持ちになったのですが、それだけではありませんでした。

”鏡の法則”を理解することで、人間関係で抱いていた悩みにも解決の糸口が見えた気がして、とてもポジティブになれました。今でも事あるごとに”鏡の法則”を意識するようにしています。

 

ここでは内容を詳しく話すことはしませんので、ぜひ、手にとって体感してみてください。

もちろん悩みが無かったとしても、ただひたすら泣いてスッキリするにもオススメですよ!