たぶん楽しくてやっている事の多さに、どれほど幸せなのか気がつきました。たぶん楽しくてやっていて楽しさ以上の重さを感じた事のない人ほどわがままを言うのかも。
くだらない目標ほど他から見たらホントにくだらなくて、趣味以外ではできない、何かがあるんだなぁ。
例えば、中学辺りで、中間とか期末とかの定期テストで、勉強したとかしないとか。それが嘘っぽいとか本当であるとか。調べて何になるかわからない程度の事実。
俺には酒しかないのかも。かも、でなくない。
ただプロでないから毎年同じ味を提供するつもりは無い。
いつかも言ったけども、前進も後退も同じ意味でなかったら人生つまんないだろ。前進しようが、後退しようが、良くも悪くも言われたくない。趣味で何か特別な事やってんじゃなくて、趣味で好きにやってんだ。って。
どれほど未練がましいかって話になれば、何にも言えなくても、それだって趣味みたいなもんで。
ウイスキーの教科書は買ったよ。
来年の梅酒か何かは福島市では誰もやらねぇだろってくらいやってやるよ。酒飲みのこだわりの無駄さのきっと意味なさに驚くよ。
俺の人生はすべて惰性だ~。
たくさん元気になれた。