君は僕といることに限界を勝手に作った

そんな事誰にも分かるはずないのに

『もう無理なんです・・・』

突き刺さった言葉の矢は

今も抜けずに心に残ってる


時を君と過ごしたかっただけだよ

地位や名誉なんて僕にとってはちっぽけなもの

君といたかった ずっと笑顔が見たかった


ちょっと実体験に基づき書いてみたメモ


実はこんな趣味があったりして


しばらく書いてなかったけど・・・


失恋の詩ははじめてかも(笑)


未練たらたらや~んドクロ