2度目のお部屋訪問。
n おじゃましまーす。。。
って入り、なんとなく緊張と、居場所がわからず。。。
とりあえずコートを脱いで、ハンガーに掛けたりしていたら、後ろからHaruに抱きしめられ
H 本当によぉ来た。 ありがとう。
顔を見ようとしたら、私が振りむく前にクイっと顔を捻られ軽くキス。。。
私は、照れてしまって。
n あ、ベット届いたんだ!いいねぇ。
って、新しく届いたベットに座ってみる。
H コーヒーとか飲む?
っていい、準備してくれる。
私は、どうしたもんだろう・・・ってソワソワ、キョロキョロ。
Haruが
H ??落ち着かん?
n うーん。。。なんかね。
H 慣れてくれんと困るだけど(笑)
っていいながら、いれたてのコーヒーを手に私の隣に座り、私の方を見て、
H 本当に、ありがとな。
って優しい笑顔で。
n そんなに何回も言わんでよ(笑)nonoだって会いたかったから来たんだよ。
って照れながら言って、Haruの目を見たらHaruの顔が近付いてきた。
くる!って思った瞬間に、優しいフワっとした感触。
何度も何度も・・・
だんだんと激しくなってきて。
彼の手が私の体を触り初めてきた。。。
n Haru.・・・明日も仕事で早いんでしょ?
もうシャワーも入らないと。
ね??
って、遮ろうとしたんだけど、その手は止まらず。
n Haru?シャワー。シャワー入ってからにしよ?
H 無理。両方。。。2回する。
といい、私の上に覆いかぶさってきました。