虚ろな十字架

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重いテーマでした。

 

案の定、一気に読めなかったので

 

読んでいない時間は本のストーリーががすごく気になり

 

走っているときも、気になり・・・

 

やっぱり東野圭吾さんの世界に入りました。

 

読み終わり、、、このテーマについて

 

自分なりに調べたりもしました。

 

まだ、答えはでません。

 

というか、

 

何が正しいのか・・・わかりません。

 

罪を裁く・・・、どうしたらよいのだろうか。

 

とても考えさせられる本です。

 

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(画像はお借りしました)