クマ強調strong・em

em要素は強調、strong要素はより強調。論理的マークアップである。
<strong>キーワード</strong>
<em>キーワード</em>

ウサギフォントタグ
フォントタグはなるべく使わない。CSSで。順位アップするかどうか分からない、ソースが煩雑になる。


ヒヨコalt属性(代替テキスト)

必須


リンゴアンカー

  • 画像は止めて、テキストに代える
  • alt属性にキーワードを含む画像があれば、アンカータグを付ける

    ペナルティ
    例えば、メニュー(ナビゲーション)で画像ボタンをおき、そのalt属性にキーワードを埋め込んだ場合、アンカー付きalt属性として、Googleのペナルティが発動する可能性が非常に高い。メニュー(ナビゲーション)には最大の注意をはらうこと。



  • ~ユーザーがクリックする時気にするのは、タイトルと要約文(スニペット)~

    パンダタイトル

    <head>

    <title>○○</title>

    </head>

    文字数はGoogleなら全角20文字(半角40文字)まで、Yahoo! JAPANは全角40文字まで。

  • キーワードを書く
  • 重要なキーワードは前のほうに書く
  • トップページは、サイト名と連動させる


    わんわんメタタグ紹介文
    <head>

    <title>□□</title>
    <meta name="description" content="キーワードを含めてページの紹介文を書く">

    </head>

    メタタグ紹介文は、Yahoo!ではインデックスされるし、Googleでもインデックスされないがスニペットには出る。

    • キーワードを含めた文章、100文字程度、重要なキーワードは二三回繰り返してみる。
    • スニペットに表示されることもあるので、ユーザーがクリックしたなるような魅力的なコピーライティングを心掛ける。
    • トップページに限らず、全ページに記述する。

    ぶーぶー見出しタグh1など
    見出しタグ(h1・h2・h3)と段落(p)を使ってキーワードを書く。

    <h1>見出し1(A+B)</h1>
    <p>サイトまたはページのレジュメ(A+B)</p>

    <h2>見出し2(A)</h2>
    <p>段落(A)</p>
    <h3>見出し3(A-1)</h3>
    <p>段落(A-1)</p>
    <h3>見出し3(A-2)</h3>
    <p>段落(A-2)</p>

    <h2>見出し2(B)</h2>
    <p>段落(B)</p>
    <h3>見出し3(B-1)</h3>
    <p>段落(B-1)</p>
    <h3>見出し3(B-2)</h3>
    <p>段落(B-2)</p>


    CSS~文字サイズ・行間は相対指定
    h1 {
    font-size: 175%;
    line-height: 1.2em; }

  • Web標準(ストリクト、スタイルシート、アクセシビリティ)


    Google、Yahoo! JAPANページ検索(YST日本語版ヤフーエディション)


    検索エンジンの個別なアルゴリズム


    ペナルティとなるスパム


    ロボット(Webページ収集プログラム)

    インデックス(加工され蓄積された検索エンジンのデータベース)

    アルゴリズム(検索エンジンの表示ルールのプログラム)

    フィルタ (アダルト等を排除したり順位下落させるプログラム)




    てんとうむしSEM

    SEMとはサーチエンジンマーケティングの略であり、SEMを構成する2大要素は、リスティング広告+SEO。リスティング広告は、オーバーチュアやアドワーズ等の検索連動型の広告。SEOはサーチエンジンオプティマイゼーション(検索エンジン最適化)の略です。


    無料ツール キーワード出現頻度解析


    基本は全ページ、違うタイトルとメタタグになる