memorial service会社帰りに実家に寄って猫のミーコを偲びました。偲ぶと言っても深い意味はよく分からないので、ミーコとの出会いから最期までの話を延々と母から聞かされ、それで少しでも供養になればと思う。青春時代を共に生きた仲間なので、これからも心の中で生き続けると思う。