病んでるから過去の栄光探し
夜パソコン開きながら
もーはよこんな生活やめたいよ⭐︎
2年で帰るよお⭐︎
って親に聞こえるように言ってる。
あんたらが散々勧めた出向で苦しんどるで。
まあでも、
世界をまたにかけて仕事してる自分かっけー⭐︎
という旨味はある。
行きたい高校に行く→行きたい大学に行く→ずっと夢だったドイツに留学する→行きたい会社には入れなかったけど行きたい業界に入る→まさかの入りたかった会社に出向(でもショウモナ理由で病んでる)→海外に住んで働くはできなかったけど海外出張は行ってる
概ね夢叶えてるな。
また勉強も始めたし!
私えらいなあ。
くさってもまじめだ。
高校受験が完璧すぎて、
睡眠障害なってから一回自分は死んでるんだけど、
それでもなおやりたいことは概ねできてる。
振り返って高校受験完璧すぎて恐ろしくなった。
12歳でこれできてるの怖い。鬼才。
中1
・最初の定期テストで上位10%に入る
・千葉県の高校一覧が載った分厚い冊子を親に買ってもらう。眺めて、偏差値55〜65くらいの高校で良さげなのに付箋してた
・当時流行ってた掲示板で付箋した高校を片っ端から検索。大体荒れてるのに唯一、受験生と在校生の受験相談の場として真面目に機能していたのちの母校に一目惚れ。偏差値は65!
・少しでも合格に近づくため親に頼んで個別指導の夏期講習に行く(当時好きだった先輩と同じ塾に行くw怖)。高校受験は2年後半から塾に行けばOKという定説みたいなのがあったのと、部活もあったのでそこまで焦らず。
中2
・テスト前しか勉強してなかったけどテスト前2週間は真面目に勉強し成績は順調にキープ
・家から一番近い塾の夏期講習に行く。手応えなし。
・このままでは行きたい高校に行けないと親に頼んで冬期講習は頭のいい友達が通ってる別の塾行き、そのまま入会
中3
・当時の前期選抜はテストと内申が5:5だったので、成績キープしつつ委員長とか書記とか班長とか通知表に書かれるものはやれる範囲で全部やって内申点を稼ぐ。〜でも家庭科で人生初の3を取りました〜
・夏休みは朝から晩まで勉強してた。入り浸りなので先生たちと仲良くなって居心地も良くなる。初売り行かせてくれない親と喧嘩した時に駆け込んだこともある。笑
倍率3倍を制し見事合格
受験番号は今でも覚えてるヨ
なんせ中1の自分が怖いよ!
でもこの後あなたは睡眠障害になって人生4年無駄にします!残念!
順調すぎたからストップかかったかな?
大学生編と社会人編も書きたいけど眠いから気が向いたら書こう。