実例心霊相談集



あなたも、心霊相談に参加いたしませんか。




人生がかわりますよ。





殆どの方々に憑いている前世の因縁、怨霊。





小さなうちから、前世の因縁を除けておくと将来が安心ですよ。





いじめによる自殺も防げます。(いじめや自殺は前世の因縁による暗示が原因)




それに、引きこもりや自律神経失調症などの精神疾患も怨霊の影響です。




早寝早起きは三文の徳!


幼女男児の早期除霊は100億の徳!





                ユーチューブ相談事例


                三霊の怨霊にとり憑かれていた性悪女!

             
                
https://youtu.be/3u8o4o-2dlY






      
  • 23 Sep
    • 前世で酒癖の悪い旦那を毒殺したばっかしに、呪われてしまった女!

       宇宙総帥の心霊な ん でも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。       今回は下記のメールを送って頂いた方の電話除霊である。 その後、お電話でお話をする。 すると、占いが好きで幾つかの場所で自分のことを見ていただきに行った、と。 だから、数人に、と記されていたのだ。 ~~~~~~~~sousui 様こんばんは。0000です。除霊の件、改めてよろしくお願いいたします。数人に、私には家系の因縁があると言われたのですが、前世の因縁とは同じなのか?違うのか?繋がっているのか?という事が少々理解が難しいです。因縁があるなら、どんな前世があったかしりたいです。日程ですが、私は00市なので、大分まで伺うのは厳しいので電話で除霊をお願いしたいと思います。 ~~~~~~~~~~~ さて、お尋ねの前世で何があったのか?は、 とり憑いている怨霊を呼び出し、前世での事をしゃべらせれば直ぐに分かることだ。 それに、家系の因縁とは、ご先祖さんたちのことを指すのかな? しかし、たとえ、ご先祖さんたちの因縁があったにしても、障りは、自分たちの事を知らせるためであるから、それ程しつこく障りを出し続けると云う事はない。 それに、私は家系の因縁などと云う、インネンは呼び出したことが一度もないから分からない。 私にとっての因縁とは、全て個人個人にとり憑いている怨霊のことなのだ。 しかし、そう云えば最近、ご先祖さんに障りを出されている方々にはお会いしていない。 それぐらい、ご先祖さんたちの出す障りは少ないと云うことではないのだろうか。 それと、障りをだしても、子孫たちが何も感じなければ直ぐ障りを解く、と云う事も関係しているのではないだろうか。 では、早速、ご相談者様の気がかりな問題を解決に導くとするか。 それには、ご相談者様にとり憑いている怨霊を私の中に呼び込まなければならない。 怨霊の呼び込み方は至って簡単なのだ。 何しろ、ご相談者様のお名前を呼ぶだけでいいのだから。 そして、呼び込んだ怨霊と私との一人二役での会話を始める。 「夏野君代(仮名)入って来い!」 とご相談者様のお名前を呼ぶ。 すると、呼ぶと同時にとり憑いている怨霊は私の中に入って来た。 しかし 「お前は、夏野君代ではないな?」 と問う。 が 「・・・・・・?」 返事はない。 「返事をしないとお前にとり憑くぞ!」 とり憑くと云って脅すと必ず応答がある。 「な、なに?と、トリツク」 「そうだ。お前は夏野君代にとり憑いているのだろう。だから、今度はお前にとり憑くと云っているのだ。どうだ?」 「いやいや、やめろやめろ!き、気持ちの悪いことを言うのう~お前、何ものか-」 「何ものかと云うより、勝手に夏野君代にとり憑いていて、そんなことを言っていると、首をタタッ斬るぞ!」 「ヒヤー!!ヤメテヤメテ。くびをたたっきるとか、そんな、そんな乱暴な言い方はやめてください!」 幽霊が乱暴な言い方、とは何かへんだな? 「やめてください!ではないのだ。これからワシの訊くことに全て応えるかー」 「いや、もう訊くも何も、ナニを言っているのか、ぜんぜん私の頭の中では分かりません」 「では、手を出してみろ」 「テ、てですか?」 差し出した手を即斬り落す。 「ダー!!!!」 私は怨霊と同じで想像するだけで、怨霊の身体をバラバラにすることができるのだ。(怨霊は全て想像の中で復讐をしている) で今回は手を斬り落した。 「ウワーーーーテ、テ、手が」 「手が飛んだだろう」 「ウワーテ、テ、テが」 「お前が逆らうから手をタタッ斬ったのだ」 「ウワーやめてやめて!そ、そんな手、テがナクナッタ」 「今から訊くことに全て応えるのか?と訊いているのだ」 「な、なんでも応えますから、どうか何でも訊いてくださいませ」 「お前は男だな。前世の旦那なのか?」 「ああ、さようで私、コイツの夫でございます」 「そうか。でお前は前世では何をしていたのだ?」 「私、百姓でございます」 「百性か」 「さようでございます」 「では、この夏野君代は何をしていたのだ?」 「コヤツは私の女房で百姓の娘でございました」 「そうか。でお前は夏野君代の亭主なら、君代の性格は良くしっているのだろうな」 「いや、そらもう良く分かっておりますよ」 「どんな性格だったのだ?」 「ど、どんなセイカクと云うより、コイツう????ん。ハッキリ言ってね、物事を物凄く理論的に考える んですよ。要するにこう百姓でもね、物凄く頭が良いんですよ」 「理論的に考えると云うのか?」 「はい。さようで、普通の百姓はね、パーとしたアホばっかしですけどね、うちの女房はね、もうホントね 、頭が良いんですよ。ですからね、百姓でも字を書いていたんですよ」 「字はどこで習っていたのだ。寺小屋にでも逝っていたのか?」 「はい。寺小屋と云うよりね、まぁ、結局庄屋さんの娘さんからですね、字を教わっていたんですよ。だか ら、物凄く字に興味があってねーホント良く字を書いてね、そしてあのう夜も寝なくて書いておりましたねー 」 「そうか。その他性格的にはどうなのだ?」 「そしてね、やっぱーね、こうコイツね、早とちりをするんですよ。なんでもかんでも物事を」 「早とちりをするのか?」 「はい。さようでございます。もう要するに、ジックリ考えて物事をするのではなくて、ちょっと何か乗っ たらね、ああ分かった!分かった分かった、とパパパパッと動くんですけどね、その動いても、自分がハッキ リ知らないうちに動くもんですからね、時々失敗することがありましたね」 「そうか。ところで夏野君代の顔はどんな感じだったのだ?」 「顔はですねーう???ん。顔はこれポッチャリして可愛かった」 「ところで、お前たちの時代には喰い物がなかっただろう」 2、300年前の時代。 「はい。喰い物はなかったですね」 「でポッチャリと言うことは顔は丸いと云うことか」 「う????ん。丸いと云うよりね・・・・そうですねーなんと言うんかこう肥えてはいないんですが、ま ぁポチャッとした感じの顔をして。まぁどっちかと云うと可愛い感じですかねー」 「では、丸顔と云うことか」 「うん。丸と云う程の丸ではないんですが、長くもないし、四角???まぁそうですねーどっちかと云えば マルクはないですけど、丸い感じなんかな~」 顔付に拘るのは、この会話をお聞きしているご相談者様に、この怨霊が前世の夫であると認識していただく ため。 「そうか。で今の人間界の顔は視ているのか?」 「見ております見ております」 「前世と比べてどうだ?」 「まぁ、顔は前世と殆ど変りませんねー」 「では、今生の性格はどうなのだ?」 「それは、こっち(霊界)から視ているとセイカクも変わっていないですねーただね、これ調子が良い時はね、良くベラベラしゃべるんですけどね、まぁ私がとり憑いてね、色々悩ます様になってからね、自分がね、 私何かにとり憑かれているのかな~?なにか私の人生うまくいかないな~とかね、何かいっつもブツブツ独り言が多いようになりましたねー」 「お前が色々やり始めてしゃべらなくなったと云うことか」 「あまりしゃべらないと云うより、何か人間不信のような感じになってねーやっぱーこう常に人を疑うようになりましたねー」 「だから、それはお前がヒトを疑うようにさせているのだろう」 「う???ん。まぁハッキリ言って私が、要するに人間界のねー人間とね、あまり接触させないんですよ」 「なぜ、人間と接触させないのだ?」 「いや、接触するとコイツね、前世で私なんかが生きているときからね、外にでたら物凄く人気があったんですよ。そしていっつもねー外に出たらねー中々家に帰ってこないんですよ。ですからもう腹が減って腹が減って、で視ていたら外でペラペラしゃべって。要するにコイツしゃべるのが好きだったんですよ。でですからもう今生ではね、あまり人と接触させないで、もうね、コイツを孤独の中に落とし込んでいるんですよ」 「孤独の中に落とし込んでいると云うのか?」 「はい。さようでございます」 「ところで、夏野君代はまだ結婚はしていないだろう」 「いや、だからそんなことはさせないですよ。うん、要するにコイツは私だけの女房ですからね、たとえ人間界に生まれていてもね、私だけの女でございますからね、他の男に取られると云うことは一切させませんから」 「そうか。今でも自分の女か?ところで、君代は可愛い顔をしていると云っていたなー」 「はい。可愛いと云うより、これねーホント人気があったんですよ。ただ、顔立ちも良いんですよ。だけど、やっぱーね、今生ではヒトと会話をさせないようにしていますから」 「そうか。ところで、お前はこの女の身体を弄んでいるだろう」 「E!よよよよ、あ、あなた、どなたですか~?なぜ、そんなことが分かるんですか?」 激しく動揺する。 「ワシヤーお前たちのことをずっと見ていたのだ」 「え!ワタシ、ど」 「そこは真暗だろう。だからお前はワシの姿が視えないだけだ。今、お前にワシの姿は視えるのか?」 「みえないみえない!頭の中でガンガン聞こえるだけ。で突然手が飛んでしまって、もうどうしようもならん」 「ところで、お前はどうやって死んだのだ?」 「なんでですか?いや、私結局殺されたんです」 「ダレに殺されたのだ?」 「コイツに、私この女房に殺された」 「なぜ、女房に殺されたのだ?」 「いや、あんまりコイツが外に出るので、もう焼きもちやいて、私コイツを酒を呑んで踏んだり蹴ったりしていたもんでございますから、コイツから山にある毒の実をすり潰して酒のつまみに混ぜいれられたんでしょうねーそれを喰って死んでしまって、でこっちで苦しんでいるんですよ」 「そうか。お前は殺されていたのか?」 「はい。さようでございます。ですからもう悔しくて悔しくて。で死んでコッチに来たらネーもうとり憑いてもいい!と云う事になっているもんですからねーですからとり憑いているんですよ」 「そうか。では、ちょっと待っておれ」 「分かりました」 埼玉県の何処かの家でスマホを耳に押し当てて聞き入っているであろうご相談者様に、今しゃべっていたことをお聞きしどのようなお気持ちになられているのかお尋ねしてみる。 >夏野さん、今、あなたの性格などをしゃべっていましたが、如何ですか?< <・・・セイカクですか?なんかどうなんですかねー。孤独的なところや人とあまり接触できないところは合っています> >顔の感じは如何ですか?< <・・・顔は童顔です> >前世ではポッチャリして可愛いと云っていましたねー< <・・・ああ、ポッチャリはポッチャリです> >では、合っていると云うことですね< <・・・はい> 「おい、他にはどのようなことをしているのだ?」 「他と云うより、結局ね、う????ん。そうですねー私たちね、貧乏でね、喰い物があまりなかったからね、いつも喰い物に飢えておりましたからね、でですから今生でもね、同じようにコイツにあまり喰えないよ うにしております」 「そうか。物が食べれないようにしているのか?」 続く    

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  • 20 Sep
    • 前世で客を取るのがイヤで、逃げてとり憑かれ地獄の苦しみを味合されていた女!読

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。      ・・・・・はい。その通りです> 続く 「おい、もう一度でてくるがいい」 「なんでしょうか?」 「お前は、この女の妹にも入って楓を叩かせていただろう」 「いえ、それはねー妹にも別のヤクザもんが憑いているんですよ」 「妹にもヤクザもんがとり憑いているのか?」 「さようでございます。私、そのヤクザもんと話してね、コイツをね、ガタガタにする為にね、叩く様に言わせていたんですよ。ですから妹がね、コイツを叩いたりしていたんですよ」 「そうか。でお前は楓の家族にとり憑いているヤツらにも話して。この楓を一人にしていたのか?」 家族の中でも孤独にされていたと云う。 「さようです。もう家族全部に私らと同じヤツらがとり憑いていますからね、みんなと話し合ってね、日比谷楓を苦しめていたんですよ」 「そうか。お前、飛んでもないヤツだなー」 「エエートンデモナイ?????」 「でお前は、日比谷楓の身体を今でも弄んでいるだろう」 「え!からだ?」 「そうだ。身体を弄んでいるだろう」 「いやいや、なんであなた様にそんなことが分かるんですか?」 「そんな事が分かると云うのは当たり前だろう!いつもお前たちを見ているのだ」 「いやいや、大変失礼ですが、どなた様でございますか?」 「ワシヤー神じゃ!」 「いえ?カ、カミサマでございますか」 「そうだ!だから、お前たちがやっていることはみなみているのだ。身体を弄んでいただろう」 「いやいや、さ、さようでございます」 「どんなことをしていたのか言ってみろ!」 「どんなことと云うより、おっぱい舐めたり下のアナの周りを舐めたり、身体中を舐めております。ですからコイツどっかこっか身体中を痒いと云って掻いております」 「そうだろう」 「ああ、さようでございますさようでございます」 「では、ちょっと待っておれ」 「分かりました」 >日比谷さん、今お聞きした通り身体のどこかが痒くはないですか?< <・・・はい> >それは、この怨霊がお聞きしたように、舐めていたからです< <・・・はい> 「おい、もう一度でてくるがいい」 「なんでしょうか?」 「お前は、楓には男もつくらせなかっただろう」 「いやいや、男はつくらせませんよ。絶対男はつくらせません」 「なんでだ」 「いや、なんでかと云ったて、私を裏切って男をつくったんですから、今生でも、もう一切男はつくらせません」 「では、今生では、この女は一度でも男をつくったことはないと云うのか?」 「まぁ、男ができたとしてもクズみたいなヤツをちょっと付けては直ぐ離し、ちょっと付けては直ぐ離し、と。そしてコイツ、なんで私こんなに孤独なんやろうか?と孤独感をドンドンドンドン噛みしめさせるために付けては離し付けては離しして。自分には魅力がないのだろうか?なんで魅力がないのだろうか?ともっともっと落ち込むようにする為に、ちょっと付けてはちょっと離し、ちょっと付けては離しをしていました」 「では、ちょっと待っておれ」 「分かりました」 >日比谷さん、今お聞きしていたように、男性とのお付き合いは如何でしたでしょうか?< <・・・あんまりないです> >ないですか?ところで、何か聞きたいことはありませんか。もし、何もなければこの怨霊は地獄へと落しますが< <・・・はい> 「おい、もう一度でてくるがいい」 「なんでしょうか?私、地獄?」 「当たり前だ!お前の頭をタタッ斬って地獄へ落とすぞ」 「チョチョチョット」 「ちょっと待ってではない。先ほどの楓が、お前に向かって言った筈だ。前世の旦那さん、神様にお願いする、と。訊いていなかったのか?」 除霊の30分前に、ご相談者に『前世の旦那さん、今まで私を苦しめて来たから、あなたを神様にお願いして地獄へ落としていただきます』と言うように、とお願いしていた。 すると、どのように心が変化するか、を知りたかったからだ。 要するに、怨霊が動揺するか、をだ。 「いえ、訊いておりました。訊いておりました。だけど、なんでコイツ、神様とか言うのだろうか?とビックリして。う????ん、何を考えているのか、と思ってただ取り合いはしなかったけど、不気味な感じはしました」 「そうか。しかし、お前は日比谷楓を苦しめた罰だ!首を出せ!」 と云って首を前にださせ、斬る! すると 「ウワー!!!クビがアアアアアアアアア」 と悲鳴をあげる。 しかし、それだけも許すことなく。 「地獄へオチロー!!!」 と云って地獄へと落とした。 地獄で首のないものと云えば、絞首刑になったものや首つり自殺したものたちだけだろう。 「アアアアアアア///////////////////////////アッ!」 アアア~と最後の断末魔の声を残し漆黒の闇に堕ちて逝った。 今回のご相談者は前世、とり憑いていたヤクザもんの女房だった。 しかし、この旦那が豚箱に入っている間に、旦那の弟分と駆け落ちして逃げていたのだ。 そして、旦那は幾つもの山を越え、探しに探してやっと女房を見つけだした。 で女房の棲む家に入ると突然、出てきた弟分に身体中を滅多刺しにされ殺されていたのだった。 それに、死にかかっている身体を無情にも足でガンガンガンガン蹴られたと云う。 その姿を傍にいた女房がニタニタ笑ってみていた、と。 それが悔しくて悔しくてとり憑いたのだ、と云う。 そして、楓さんが人間界に生まれると同時にとり憑き苦しめて来た、と云う。 その苦しめ方が、メールに記載されているように悲惨な内容だったのだ。 それに、家族にいじめられ、妹に殴られるようにまでされていた。 しかし、豚箱に入っている間に逃げた楓さんにも悪い面は否めない。 それに、死にかかっている旦那をニタニタ笑って見送るなどと云うことも。 人間は死ぬまでは直前のことを死後もハッキリと覚えているのだ。 故に、どんなにイヤな人間の死に目に合っても、絶対笑顔をみせてはいけないのだ。 それこそ、ニタ! とした瞬間とり憑かれる恐怖に怯えなければならないことになるからだ。 だから、絶対死にかかっている人の前では笑顔は禁物なのだ。 しかし、今回のヤクザものには多少なりとも可哀そうなとこをしたのかも分からない。 首を切り落として地獄まで送る必要はなかったのでは、とも思っている。 それと、話は変わるが、名誉と財産を築いた方々、あなたがたにとり憑いている怨霊を除けるのは今ですよ。 でないと、不倫疑惑報道で名前のあがった、今井絵理子参院議員、女優斉藤由貴、山尾志桜里衆院議員のように一瞬で奈落の底に落とされてしまいますよ。 落としたのは、言わずと知れた前世の因縁、怨霊だ。 しかも、あなた方を有名にしたのも、成功に導いたのもとり憑いている怨霊なのだ。それも、世間の多くの人々の耳目に名前を広め、辱めを増大させるために、なのですよ。 さあー今こそ躊躇っている時ではありませんよ。 次の犠牲者になるのは・・・・・ ああ、怖い怖い!! 今回も最後までお読みいただきありがとうございました。  

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  • 17 Sep
    • 前世で客を取るのがイヤで、逃げてとり憑かれ地獄の苦しみを味合されていた女!

         宇宙総帥の心霊な んでも相談室  いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。     今回のご相談者は愛知県にお住いの方である。 下記、メールをご参照ください。~~~~~~~~~~私は愛知県に住んでおり幼少期は内気で、口数の少ない子供で友達がいませんでした。私には年子の妹が居り、その妹は小学校3年生の頃から母と私を殴ったり切ったりするようになりました。私は実家があまり好きではなかったので、23歳から東京で独り暮らしを始めました。しかし、友達はできても親友になるような人はできず、好きな人ができても全部片思いで、36歳で病み、統合失調症になりました。しかし、それも自分の性格が悪いからだと思っていました。そしていつしかセミナーによく行くようになり、貯金せずに高額のお金を払っていました。人生が何なのかわからなくなりました。人生の大半、泣いていた気がします。どうしたら良いでしょうか。~~~~~~~ メールの内容を拝見すると、幼少期から霊障が出されていたようだ。 これは、珍しい現象だ。 殆どの方々は、意識が芽生えて、と云う方が多い中で。 要約すると、人生の大半泣いていた、と記されている。 それに、人生が何なのか分からなくなった、とも。 また、年子の妹から殴られている、と。 これは、多分妹さんにとり憑いている怨霊とご相談者にとり憑いている怨霊が話し合って、殴るように仕向けたのではないだろうか。 どちらにしても相当前世の恨みが深いようだ。 果たして、前世で、ご相談者と怨霊との間で何があったと云うのだろうか。 意識が芽生える以前の、幼少の頃から霊障を出す、とは。 とり憑いているのは、前世の旦那と云うより、男女の関係があった男に違いない。 なぜ、旦那ではないのか? と云うと、旦那ならそんなに慌てて霊障を出すことはないからだ。 それに、旦那なら多少愛情が残っているから、それ程酷い霊障は出さない筈なのだ。 霊障を出すとしても大きくなってからなのだ。 それも、ア・ソ・ブがキーワードだからだ。 では、早速とり憑いている怨霊を私の中に呼び出しとり憑いた訳を訊くとしよう。 怨霊との会話の方法は、私と怨霊との一人二役形式。 怨霊の呼び出し方は、ご相談者のお名前を呼ぶだけでいい。 すると、呼ぶと同時に私の中に入ってくるのだ。 「日比谷楓(仮名・フウ)入って来い!」 と呼ぶと直ぐに怨霊は入って来た。 しかし、 「お前は日比谷楓ではないな?」と問うても、 「・・・・・・?」「お前は、日比谷楓を苦しめて来たヤツだな。返事をしないと首をタタッ斬るぞ!」 「クビをタタッキル?????」 首を斬る、と云えば必ず応答してくる。 「そうだ。お前は日比谷楓を今まで苦しめてきただろう」 「ウウウウ、お、お前、いらん世話じゃねーかー!!」 「お前、いらん世話などと云うのか?手をだしてみろ」 「テ????」 「ダーッ!!」 手を斬る。 「ウワアアアアアアア、テがテがイテテテテテ!!」 「そうだ。手をタタッ斬ったのだ!この馬鹿たれが」 「アアアー!!!ヤメテヤメテヤメテ、、、、」 「やめてではないだろう。お前、今まで楓を苦しめてきたのだろう、と云っているのだ」 「イヤヤヤヤ」 「お前が楓を苦しめたばっかしに、楓の人生がガタガタになってしまったのだ」 「イヤヤヤヤヤヤ」 「いやいやではないだろう!なんでお前はそこまで楓を苦しめて来たのだ」 「く、くるしめたと云うよりも」 「お前は、前世では何をしていたのだ?」 「私、ヤクザもんでございました」 「ヤクザもんか?」 「さようでございます」 「日比谷楓は何をしていたのだ?」 「コイツはわたしの女房でございました」 「女房だったのか」 「さようでございます」 「では、女房の性格を言うがいい。お前が日比谷楓の前世の旦那なら性格をハッキリ云えるだろう」 女房の性格を訊くのは、この怨霊が間違いなくご相談者にとり憑いている霊だと知っていただくため。 「いや~良く分かってます分かってます」 恐怖のためか、声が裏返って高くなっている。 「では、どう言う性格だったのか云うがいい」 「これは、これはですねー要するに顔はですねー要するに田舎のもんでもね、ベッピンさんだったですねー」 性格を云えといったのに、顔立ちを言うとは、やはり相当緊張しているようだ。 「ベッピンさんだったのか」 「色はね、まぁちょっと黒いほうですがね、顔立ちはベッピンさんだったですねー」 「そうか、で性格はどうなのだ?」 「セイカクはね、わりとこれね、シャキシャキしてね、もうホント良くみんなとしゃべっているような性格だったんですよ」 「前世ではみんなと良くしゃべっていた言うのか?」 「はい。さ、さようでございます。もうおっちょこちょいでね、もうあれしちゃー失敗し、これしちゃー失敗しと云う感じのね、おっちょこちょいだったんですよ」 「そうか。で今生ではどうなのだ?」 「今生はですねー要するに、もう私がクラークしておりますからね、あんまりヒトと話をさせないようにしていますからね、大体いつも家に籠っていたりね、要するにヒトからいじめられるように、やっぱーしていますからね、ですからヒトと何か話せばいじめられる!そして、黙っていたらいじめられる!もう全くね、コイツの人生良いことがないようにしてしまったんですよ」 「なぜ、自分の女房にそんなことをしたのだ?」 「なんでしたと言えばですねー私コイツに裏切られたんですよ」 「裏切られたとは?どうしてなのだ」 「まぁ、裏切られたと云うのか、結局私が豚箱に入っている間に、私のね、弟分とね、できて逃げたんですよ」 「なに、お前の弟分とできて逃げたのか?」 「はい。さようでございます。それで、私もう方々探して、探してね、探し回ってやっと見つけてね、コラー!!と云ったらね、私の弟分が突然でてきてね、腹を滅多突きされてね、殺されたんですよ。それがもう悔しくて悔しくて堪らないからね、コイツにとり憑いてね、やっぱーヤクザもんの女房がのう亭主をほったらかして他のヤツと逃げることなんか絶対許されんことじゃー!と云う事でね、コイツが今生に生まれて、もう生まれた時からずーーーーっとコイツをね、苦しめておりました」 「しかし、お前のようなヤクザもんが豚箱に入ると弟分や兄貴分とできるのは当たり前のことだろう」 「まぁ、そらそうではございますがね、だけど、できてねー逃げて、私ホント毎日毎日、あっちに逝っちゃーこっちに逝っちゃーして探し回ってね、やっと見つけたらコイツらね、ニコニコしてね、楽しそうに夫婦生活をしていたもんでね、腹が立ってね、コラー!貴様~と云ったらね、ワシの弟分、コイツの男がね、突然ね、出てきて腹を滅多刺しされて殺されたんですよ。そしてね、私が死ぬ時にね、もう弟分たちがね、この糞が!お前なんか死んでしまえーと云ってね、脚で身体をガンガンガンガン蹴られたんですよ。その時にね、この女がね、ニタニタニタニタ笑っていたんですよ。それが瞼から離れないでね、悔しくて悔しくてコイツにとり憑いてね、今生で地獄の苦しみを合わせているんですよ」 「地獄の苦しみに合わせていると云うのか?」 「はい。さようでございます」 「でお前が逃げられたと云う事は、一緒に居る時から踏んだり蹴ったりしていたのだろう」 「まぁ、踏んだり蹴ったりというより、ヤクザもんちゅうのはね、女にね、客を取らせたりするのは仕事ですからね、ですからコイツね、客を取らせられるのが嫌でイヤで堪らなかったのでしょうね、それでやっぱー逃げてね、どっかの山を何個も越えた先の村で生活をしていたんですよ」 「でお前は、この楓に客を取らせたりしていたのか?」 「さ、さようでございます」 「だったら、お前が悪いだろう」 「いえいえ、私らヤクザちゅうのは、自分の女と云うのはみんなね、客を取らせるんですよ。だからヤクザの女と云うのはみんな客を取っておりますから。要するに金ですよ。ヤクザにとって女は金ですよ」 「そうか。でお前はこの女が小さい時からとり憑き苦しめていたのか?」 「さようでございます。ですからコイツ、今生の自分の性格がね、私はなんでこんな暗い性格なんだろうか?とかね、なんで私、こんなに根暗なんだろう?とかいっつも疑問に思ってね、私だけどうしてみんなから相手にされないで良いことは全く起きないんやろうか?といつもグズグズグズグズ考えておりますよ」 「そうか。ではちょっと待っておれ」 「分かりました」 メールを送って頂いた、日比谷さんに、今しゃべっていたことをお聞きしどのように思われているのかお聞きしてみる。 >日比谷さん、今の話を訊いていてどのように思われたのでしょうか?< <・・・はい。その通りです> 続く  最後までお読みいただきありがとございました。

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  • 14 Sep
    • 西郷隆盛も生まれ変わっていた、しかし・・・

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。     今回は西郷隆盛を呼んでみた。 すると、やはり前世の因縁、怨霊にとり憑かれていた。 下記は、その怨霊との会話。 会話の方法は、西郷隆盛にとり憑いている怨霊を私の中に呼び込み、一人二役形式で始める。 怨霊の呼び出し方は、西郷隆盛!と呼べばとり憑いている怨霊が直ぐ入って来る。 では、始めよう。 「西郷隆盛入って来い!」 と呼ぶ。 すると、西郷隆盛にとり憑いている怨霊は呼ぶと同時に入って来た。 しかし 「・・・・・・?」 「お前は西郷隆盛ではないな?西郷隆盛にとり憑いているヤツなのか?」 と問うが 「・・・・・・?」 応答はない。 「返事をしないのならタタッ斬るぞ!」 斬ると云うとどの怨霊も必ず返答してくる。 「タタッキル?ヌシヤなにものかー!」 ぬしや、と来た。 「ワシヤー神じゃ」 「カミ~????かみがなんでワシのところに来るんじゃ」 「お前は西郷隆盛にとり憑いているヤツなのか、と訊いているのだ」 「・・・・・・・?」 「また、返事ができなくなったのか」 「ヘンジガデキン?とり憑いているといやーとり憑いている」 「お前は鹿児島のものか?」 「ううん、さようじゃ。ワシヤ鹿児島じゃ」 「鹿児島のものが、なんで西郷隆盛にとり憑いているのだ?西郷と云えば、鹿児島では神様みたいなものだろう」 「なにがカミサマか?コヤツは神でもなんでもないわい!」 「そうか。では、お前は西郷隆盛の性格などは知っているのか?」 「セイカクはよーしっとるばい」 「では、どんなセイカクだったのか言ってみよ」 「コヤツは表面上は物凄く大物ぶっちょるがのうーしかし、実際はホント気の小さい男じゃ。ちょっとのことでいっつもクヨクヨしてのうーいつも大局を見ているようにはあるがのうーいっつもヒトのアラを探しては、どこっかこっかケチをつけるヤツじゃ」 「そうか。そんな人間だったのか」 「ううん。さようじゃ」 「では、お前は薩摩の侍なのか?」 「ワシヤー侍じゃー」 「そうか。ならば西郷隆盛と同じ薩摩藩にいたのか」 「さようじゃ」 「と云うことは、お前は西郷に殺されたのか?」 「うーん。そうじゃ。殺されたのじゃ。コイツの罠に掛かって。コイツはダレでも彼でも罠に掛けるんじゃ。で何かかにか言って、自分は一番偉いような態度を取るが、ホント小心もので、ヒトのアラばっかし探して、何にもないのにヒトをこう罠に掛けて殺すようなヤツじゃ!」 「そうか。分かった。ところで、お前は今、復讐はやっているのだろ」 「フクシュウはやっておりますよ」 ん?話し方が急に丁寧になってきた。 「どんな復讐をやっているのだ?」 「どんな復讐と云うよりも、コイツ、前世でヒトを罠に掛けては殺していたもんでございますから、今度はコイツが罠に掛かるようにして自分ではもうどうしようもならないようにしているんですよ」 「では、西郷は今、人間界に生まれていると云うことか」 「さようでございます。生まれていますねー人間界に」 「そうか、で暮らしはどうなのだ?どんな暮らしをしているのだ」 「どんな暮らしと云うより、結局コイツ、いっつもヒトにダマされるような状態になっていますから、ですからいつも金に汲々しておりますよ」 「そうか。でそれは全部お前がやっているのか」 「はい。さようでございます。コイツは前世でヒトを罠に掛けて殺しておりましたから。今生では自分がヒトから罠に掛けられるようにして、騙されるようにしているんですよ。ですから詐欺師のようなヤツからダマされてもう一銭もないような状態ですよ」 「そうか。ところで西郷は今も鹿児島に居るのか?」 「カゴシマ?あ!コイツが前世で住んでいたところに居りますよ」 「名前は西郷隆盛ではないのか?」 「いや、名前はぜんぜん違いますねー普通の名前でございますよ」 「そうか。ところで、今西郷には女房は居るのか?」 「ニョウボウ?いや女房は居ってもですねーすぐ別れるんですよ。女ができてもすぐ別れるんですよ。私がねー女を付けちゃーねーわざっと離すんですよ。ですからコイツはいっつも孤独の中でねー今度だけは絶対女を大事にしよう大事にしようとは思うけどねーまた私がね、クズみたいな女を付けてね、それも直ぐ離すもんですからね、もう女はいいや~女はいいやーと。今はもうホントね、女に対する恐怖心みたいなものを持っておりますよ」 「そうか。生活はどうなのだ?良い暮らしをしているのか?」 わざと同じ質問をして試す。 「ですから先ほど言ったようにね、みんなから騙されているからね、生活は苦しいもんですよ。それに今は一人もんですよ」 「子供はいないのか?」 「はい。子供は一切居りませんねーコイツもある程度歳ですからねー仕事もあまりできないんですよ。ですからどっかから金を貰っているんでしょうねー(生保)」 「そうか」 「はい。さようでございます。だから仕事をしないでいつも海を見てはボーとしておりますよ」 「では、前世のことは全く覚えていないのだろうな」 当たり前のことを訊いてしまった。 「前世のことは全く覚えてはおりませんよ」 「そうか。ところで、この男の今後はどうするつもりなのだ?」 「今後、どうすると云うより、結局コイツはずーっとヒトから騙されダマされで無一文になってですねーそしてねーのたれ死ぬようにしているんですよ」 「そうか。で西郷は酒は呑むのか?」 「はい。酒は呑みますねーですから、まぁ酒をドンドン浴びるように呑ませてね、そしてヒトから因縁ふっかれらちゃーね、なんやかんや身体中小突かれたり殴られたりしてね、で道端でゴロッと寝たりでね、もう今は浮浪者ですよ」 「なに、今は浮浪者だと云うのか?」 「はい。さようで、もう浮浪者の状態でね、誰からも相手にされませんよ。ただまぁ汚い汚いと云う感じでね、みんなから罵られておりますよ」 「そうか。でまさか自分が西郷隆盛だったとは、と知らずにだな」 「全然そんなことは自分自身も全く知りませんよ。でですからもうただの汚い老人ですよ」 「今はもう老人なのか?ところで、お前は、顔はみたことはあるのか?」 「カオはみたことあります。もうえらい年を取っておりますねーそれに頭はもう剥げてしまっておりますよ」 「頭が剥げているのか?」 「はい。さようでございます」 「前世では毛はあったのだろう」 「まぁ、前世で私が生きていた頃は毛はありましたけど、コイツは今、剥げておりますねーですから前世の面影なんか全くないです。しかしねー顔はねーやっぱーねー似ていますねーだけどもう痩せこけてね、もう焼酎ばっかし呑んで痩せこけて、ホント視る影ありませんねー」 「ところで、お前が死んだのは幾つぐらいだったのだ?」 「私が死んだのは27,8だったと思います」 「しかし、お前はいつまでもとり憑いていると人間界に生まれ変われないだろう」 「いや、私はこれに憑いて人間界をいつも視ているので、別に人間界に生まれなくてもいいんですよ」 「そうか。でこの先はどうするのだ?」 「この先と云うよりね、もう要するに、私ね、コイツを長生きさせようと思うんですよ」 「なんで長生きをさせるのだ?」 「いや、長生きをさせてね、ドンドンドンドン苦しみをね、味あわせてね、そして、死にたい死にたいと思っても殺さないでね、酒が欲しい酒が欲しいと言ってね、酒を呑んじゃーね、どこかの病院に暫くね、入っててね、また出ては酒を呑む。その繰り返しですよ。そしてジワジワジワジワ、私百歳ぐらいまで生かしてやろうと思っているんですよ」 「そうか。百歳まで生かすのか?」 「さようで、そのうちにコイツは殺しますけどね」 「しかし、殺せば、また人間界に生まれ変わるだろう」 「はい。それまでは、私もちょっとのんびりしたいからね、コイツ(魂)を掴まえてのんびりしとこうと思うんですよ」 「そうか。ところでお前たちは人間を殺したり生かせたりすることができるのか?」 「まぁ、さようでございます。殺したり生かしたりすることもできるんですよ」 「そうか。そんなことまで出来るのか?」 「さようでございます」 「では、何か聞きたいことがあればまた呼びだすからな」 「はい。分かりました。では、またお待ちしています」 歴史上の有名な方々が生まれ変わってこれでは夢も希望も失くしてしまう。 しかし、今生でも、前世のように華々しく活躍している人物はいないのだろうか。 まぁ、今生で活躍しているのは、前世の乞食や浮浪者が殆どだから致し方ないか。 と云うことは、今生で活躍している方々は来世では、また前世と同じ運命を辿るとでも言うのだろうか。 いや、そんなことはない。 と云うよりも、殆どの方々には怨霊がとり憑いているから、来世も今生と同じ道を歩ませられるか、或いは地獄へと堕ちているだろう。 だから、私が生きているうちに除霊をして魂を上にあげておけば未来永劫に渡って万々歳なのだが。 あ!あなた如何ですか? これは、ただ宣伝と云うだけではないのですよ。 事実、一人でも多くの皆様方を現実の世界から救いたいと思っているからです。 しかし、世界中の人々は誰一人このことに気づいてはいないのです。 今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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  • 11 Sep
    • 前世の復讐で自信をなくされ死にたい死にたいと思うようにされてしまった40代の男!!読

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。      もうみんなから想われるようにしています・・・・ 続く ・・・・だからみんながね、コイツダメ!この人はダメ!あ、これダメ。このヒトダメ、仕事が全然できないからダメ!と云うように」 「ホントに仕事ができないのか?」 「まぁ、ハッキリ言って仕事ができないようにしているんですよ。要するに決断力を取ってしまっているもんですからね、何か一つ決めるにしてもね、できないんですよ、自分では。どうしようか、ああしようか?と考えているうちに他の人がね、先にやってしまうので、ああ、俺は能力がないな~もうホントダメだな~と言う感じでね、もうやっぱし自暴自棄ですね。ヒトから見下されると云うのはそう云う面があるからね、もう自暴自棄になっているんですよ。そしてもうね、コイツ人生をね、もうこんな人間界に居りたくない!居りたくない。もう早く死んだ方が良いわ!死んだ方が良いわ、と思うように私がしているんですよ」 「そうか。お前が死んだ方が良い、と思うようにしているのか?」 「はい。さようで、ですからもう、やりっぱなしにさせております。もうやりっぱなし。だから、人が何か言ったら、ウルサーイ!と云う感じでもうキチガイのようになるんですよ。そしてウワーとなってね、ドンドンドンドン自分がね、精神的に追い詰められていくんですよ。でもうダレからも相手にされないようにやっぱし私がしているんですよ。ですから此れ、酒を呑んだ時なんかね、もう半狂乱になるんですよ。ウワー!となってね、もう誰も寄り付かない。みんながね、あんな人はダメ!あの人は人間的に最悪。あんな人の傍で仕事をするのはイヤだな~と云う感じになっております」 「そうか。ではちょっと待っておれ」 「分かりました」 お兄さんのことを気にしながら聞き入っていたであろう妹さんに、今怨霊が話したことに対してどのようにお感じになられたかお聞きしてみる。 >今、お聞きしてどのように思われますか?< <・・・その通りです> >お兄さんが暴れるのは、結局とり憑いている怨霊がさせていたのですね。自信喪失から来るイライラからでしょうね< <・・・・はい> 「おい、もう一度でてくるがいい」 「はい。なんでしょうか?」 「後はどんなことをしているのだ?」 「まぁ、後はね、う????ん。まぁ、結局、要するにコイツを早くコッチにこらせようと思ってね、もうこんなヤツは人間界で生きらせるのも周りに悪いと思っているからね、もう早くコッチに引っ張り込もうと思って。もうあと自殺、一日も早く自殺させるだけです」 「そうか。一日も早く自殺させると云うことか?」 「さようでございます」 「その他には何もしていないのか?」 「その他と云うより、要するにコイツ・・・う?????ん。前世でやっぱー女癖が悪かったからね、もう今生ではね、その女癖の悪さをどんどん出させてね、そしてクズのような女ばっかしを付けるんですよ」 「クズのような女を付けると云うのか?」 「さ、さようでございます」 「では、この男に近づく女はみんなクズばっかしなのか」 「さようでございます。クズと云っても良いですね」 「では、ちょっと待っておれ」 「分かりました」 >仲田さん、お兄さんは結婚はされているのですか?< <・・・しています> 「おい、もう一度出てくるがいい」 「なんでしょうか?」 「仲田翔は結婚しているのだろう」 「おりますねー」 「その女房はどうなのだ?」 「イヤ、この女房がまたつまらない女なんですよ。要するに、一般的に尻軽ですねーもうダレでも彼でも色目を使ってですねーもうホント尻軽と言う言葉はこの女のためにできたようなものだと思いますよ」 「そんなに尻軽なのか?」 「さ、さようでございます」 「では、実際に浮気をしているのか?」 「浮気をすると云うより、まぁ、この女もねーホント、要するにハッキリ言って乞食が憑いているんですよ。キターナイんですよ。だからね、自分は浮気をしたいけどね、男が中々寄って来ないんですよ。それほどコイツねー程度の低ーい女を私が憑けたんですよ」 「では、結婚している女はお前が付けたと云うのか」 「さようでございます」 「顔はどうなのだ?ベッピンさんなのか」 「顔はねーう?????ん。顔もね、やっぱーね、だらしなさそうな顔をしていますよ」 「そうか。だらしなさそうな顔をしていると云うことか」 「さようで、見るからにだらしなさそうな顔をしています。ホントね、もう一種の色キチですね、これは」 「そうか、ではちょっと待っておれ」 「分かりました」 >仲田さん、今の話は訊かれていたでしょうか?< <・・・はい> >お兄さんの奥さんはどのような感じのヒトですか?< <・・・確かにつまらない女でタイプ的にもモテないですね。だから尻軽になろうにもなれない感じ> >浮気をしたいが、モテないから男性が寄ってこないと云うのですね。それに乞食が憑いていると云っていましたね< <・・・うんうん。確かに乞食のようなことばっかし、実家の方のお金も盗んだりするんですよ> >そうですか、分かりました< 「おい、もう一度でてくるがいい」 「なんでしょうか?」 「今、お前がやっていることは神としては許されない、が仕返しだからなー」 「さようでございますか?」 「本来なら、お前の両足をタタッ斬って地獄へ落とすつもりだが、どうする?」 「ヤ、ヤメテヤメテ!わたし、私闇討ちに合って殺されたんですから」 「しかし、お前がやっていることは、神として良くはないのだ。がお前を許すこともできることがあるのだ」 「な、なんでしょうか?なんでも致しますからどうか、どうかお許しいただけないでしょうか?」 「よし、では今までこの男の頭をおかしくしてきただろう」 「おかしくしてきました」 「ならば元に戻すがいい。どうだ、お前がやったことだから元に戻すことができるだろう。しかし、戻しても前世のようにヒトを見下すようなことはさせてはならない。ヒトに親切にできるようにしてやれ。そして仕事もテキパキこなすようにだ。分かったか。それができれば、お前を上にあげてやる」 「え!さ、さようでございますか?神様、私もうホント、神様の言うことに約束して、これから仲田翔に今までしてきたことをこれからは逆に元に戻します」 「そうか。では、元に戻してやれ。それと」 「なんでしょうか?」 「女房だ。この女房と別れるようにしてやれ」 「ああ、分かりました。じゃ女房と別れさせることも並行してやります。そして仲田翔を元の人間に戻します。そしてその高飛車なところだけはやめさせて、ちゃんと真人間にさせて仕事もテキパキできるようにさせますから。宜しくお願いします」 「それが、できたらお前を上にあげてやる。その代り少しでもサボると両足をタタッ斬り地獄往きだぞ!」 「ヒヤー!イヤイヤイヤイヤ」 「我はいつも上から見ているのだぞ!いいな」 「ああ、分かっています・・・か、神様に嘘をつくようなそんな大それたことはいたしません」 「では、これから早速、仲田翔が酒を呑んで暴れないようにするがいい。分かったなー」 「ああ、分かりました。早速させていただきます。神様どうか見ていてくださいませ。お願いいたしますアアア!」 アア!を最後に私の元から離れて逝った。  今回、のお兄さんは前世、侍だった。 このお兄さんは、前世では頭は大変良かった、ようだが人を見下す高慢な男だった、と。 とり憑いていたのは、女を巡って卑怯な勝負で殺された同じ侍だった。 卑怯な殺し方とは、立ち会って剣と剣を合わせそれから勝負じゃ!となるらしいのだが、そうはせず剣を交える前に砂を掛け目を眩ませていたのだ。 そして、一瞬のうちに一刀両断の元に斬り殺されてしまった、と。 妹さんの、社内で暴言を吐き暴れる、と云う体たらくな行いをさせていたのは、やはりとり憑いていた怨霊だった。 しかし、これも殺された侍の復讐の一環だったのだ。 復讐としては、これだけではなかった。 前世で人を見下していたから、今生では逆に見下されるような状態にしている、と。 故に、結局、社内で暴れていたのは、その反動だったようだ。 また、酒を呑むと余計に暴れるようにもしていると云う。 そして、早く死んだ方がいいわ!死んだ方がいいわ!とまで思わせられていた。 所謂、自殺するように暗示を掛けられていたのだ。 それにクズのような女ばっかしを付けている、とも。 その最たるものが、女房だ。 この女房には乞食がとり憑いている、とも。 故に臭いのだ、と。 それに、尻軽でダレでも彼でも色目を使って・・・・と。 それほど程度の低ーい女を私が憑けたんですよ、とも云う。 今回の怨霊も地獄へは落とさずに、悪くした箇所を治させる為に使う、と云う選択をした。 と云うのも、怨霊を除けるのは簡単だが、それでは受けた霊障を治すことができない。 確かに自然治癒力を待っていても良いが、それでは何時治るとも知れないからだ。 それなら、霊障を起こさせた張本人に治させるのが一番だと考えたのだ。 しかし、完全に元のようになるには相当の時間を要するだろう。 故に、気長に待つしかないだろう。 奥様と離婚するように命令したのは、妹さんからののご依頼があったからだ。  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。 

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  • 08 Sep
    • 前世の復讐で自信をなくされ死にたい死にたいと思うようにされてしまった40代の男!!

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。     今回は、会社内(同族会社役員)で兄(41)が大変横暴で事務員さんや社内の人たちを手当たり次第に怒鳴りつけ手の付けられない状態にして、みな困り果てています。何かとり憑いているのではないでしょうか? と云う妹さんからの悲痛な除霊のご依頼である。 お話をお聞きするとお父さんは早くにお亡くなり、あとを継いだ母親が社長業をやっていると云う。 しかし、母親の注意も無視しやりたい放題だと云う。 このような横暴な振る舞いのできる方には残念ながら、やはり前世の因縁、怨霊がとり憑いている事に間違いはない。 それもとり憑いている怨霊は、前世で相当非情な殺され方をした方ではないだろうか。 故に、殺されたものの激しい復讐にあっているのだ。 では、どのような激しい怨霊がとり憑いているのか、私の中に呼び込みとり憑いた訳等を詳細に訊くことにする。 会話の方法は、私と怨霊との一人二役形式。 「仲田翔(仮名)入って来い!」 とお兄さんのお名前を呼ぶ。 すると同時に入って来た。 「お前は仲田翔にとり憑いているヤツなのか?」 と訊く。 が 「・・・・・・・?」 応答は何もない。 「返事をしないとお前の脚をタタッ斬るぞ!」 脚を斬る、と云えば必ず応答がある。 「ああ、脚をタタッキル?」 「そうだ。お前は仲田翔ではないだろう」 「ウ!チガウコトハ、チガウチガウ!なんでお前に分かるのだ?ワシが違うと云うのが」 「それは、仲田翔と云うのはお前のような可笑しな顔をしていないからだ。仲田翔は男前だろう」 仲田様のお顔は知らないが、怨霊を牽制するために言った言葉。 「男前?何がコイツが男前か!ワシの方がよっぽど男前じゃ!」 「そうか。お前はなんだ乞食なのか?」 と云ってイライラさせて楽しむ。 「コジキ~バカなことを言うなーワシヤーのうれっきとした侍じゃー」 「お前、侍なのか?」 「さ、さようじゃ。侍じゃ!」 「では、仲田翔は何をしていたのだ?」 「コヤツもワシと同じ侍じゃ」 「そうか。ならばこれからワシが色々訊くことに応えるがいい。分かったか」 「う?????ワカッタカ?なんかお前、初めてのくせにしやがってヒトに命令するのか!」 「そうだ。命令したら悪いのか?」 「メイレイしたら悪い?・・・ニンゲンと云うのは常識と云うのがあってのう、ヒトにものを尋ねる時にはのう、お前の方から頭を下げて尋ねるのじゃ!」 「おい、お前とゆっくり話す暇はないのじゃ。だから色々言うと今度は首をタタッ斬るぞ!」 「く、クビをタタッキル?な、なんと乱暴なことを言うやっちゃー」 「云うヤツではない。これから言うことを訊け!分かったか。でないとホントに首をタタッ斬るぞ!そして、そのまま地獄へと落す」 「ジゴクヘオトス?首をタタッ斬って地獄?な、なんか不気味な、ブキミナヒトですね、あ、あなた」 やっと恐れをなしてきたようだ。 「そうだ。だから今からワレの云うことを訊くがいい」 「ああ、なんか分からんが・・・・大変失礼ではございますが、あなた様はどなた様でございますか?」 「我は神じゃ!」 「カ、カミサマ?カカ、カミサマでございますか?」 「そうだ。だから我の云うことを訊けと云っているのだ」 「お、恐れ入りました。な、なんか先ほどから声を聴いていてもう声だけでも身体がガタガタ震えておりました。も、申し訳。いや、さすが神様だけあって迫力がありますねーもうビックリして今はもうガタガタ震えております」 「では、今から訊くことに全て応えるがいい」 「なんでもなんでも、お応えいたしますからどうかお話ください」 「お前は侍だと云っていたなー」 「さようでございます。侍でございます」 「では、この仲田翔も侍だと云っていたなー」 「さようで、侍で」 「なんで、お前はとり憑いているのだ?」 「どうしてとり憑いていると云うより、私コイツと試合して殺されたんですよ」 「試合で殺されたのか?」 「さ、さようでございます」 「試合で殺されたのならば、恨むこともないしとり憑くこともできないだろう」 「そうではないんですよ。コイツ汚い試合の仕方をしたのです」 「どんな試合の仕方をしたのだ?」 「どんなと云うよりね、普通ならこう立ち会って剣と剣を合わせてそれから勝負じゃー!!と云ってやるんですけどね、こいつねー私が立つ前にねー砂をねー私にパーッとかけたんですよ。で私ねー今でも目が明かないんですけどねー突然砂を掛けられてねーウワーと云ったらそのままね、刀を抜かれてね、一刀両断のもとに斬り殺されたんですよ。ですから、なんと云うのかこう闇討ちのような状態でねー殺されたもんですからねー私腹が立ってとり憑いているんですよ」 「そうか。で果し合いになる原因はなんだったのだ?」 「果し合いになる原因と云うのは、やっぱー女ですねー結局女の取り合いですねよ」 「そうか。女の取り合いか。では、まだその女はどっちの女だと云うのは決まっていなかったのだな?」 「そうですねーまだ決まってはいなかったんですねーまぁ中々ベッピンさん。要するにそのう道場の近くのお茶屋の娘ですよ」 「なに、道場の近くのお茶屋の娘だったと云うのか?」 「さようでございます」 「お前たち侍は良くお茶屋の娘を取り合って勝負して死んでいるなー」 「はい。さようでございます。神様良くご存じでございますねー」 「そうだ。お前たちのようなヤツを良く呼び出しているから知っているのだ」 「さようでございますか。いやいや、恐れ入りました。ホントに私ら侍と云うのは、もういっつも酒ばっかし呑むもんでございますからね、それもやっぱーお茶で呑むもんでございますから。でですからそこでどうしても騒いで、でみんな女に目を付けてですねー取り合いになるんですよ」 「ところで、お前たちはどこで一体逢引きをしていたのだ?」 「どこで逢引と云うのは、私なんかう?????ん。やっぱー夜酒呑んで帰る時にお茶屋のネーちゃんと待ち合わせをするんですよ。まぁヒト通りの無いところでですけどねーそこで逢瀬を重ねる訳ですよ」 「そうか。でお前は仲間翔の性格は良く知っているのか?」 「セイカクと云うのは、まぁうん。わりと知っていますねー」 「では、どんなセイカクだったのだ?」 「うん。仲田翔の性格はね、う????ん。まぁ卑怯なヤツですからねーまぁ性格的にはう????ん。なんと云うんですかねーまぁ性格的にはう????ん。えーとですねーどっちかと云えばねー・・・・コイツねー頭は良かったんです、頭は。頭は良かった。だからね、要するに人をね、見下す。見下すんですねーだからこれ人をバカにする感じですよ。でですから私らの子供の頃からね、自分よりもちょっと頭が悪いとね、もう見下すしね。そして、自分よりもちょっと下っ端になるともう物凄く頭からバカにするようなね、要するに高慢な男でございましたね」 「高慢な男だったと云うのか」 「はい。さようでございます」 「では、この仲田翔と云うのは今生でも頭は良かったのか?」 「今生ではね、要するに前世であれだけ威張っていたからね、だから今生ではね、ちょっと頭を弱くしたんです。悪くしたんです」 「なに、今生では頭を悪くしたと云うのか?」 「はい。さようでございます。まぁ、それでも普通の人間ぐらいは頭はあるんですよねー普通の人間よりまぁちょっと良いぐらいではないんですかねー私らの時は特別頭が良かったんです」 「そうか、では前世より少し悪くしたと云うことか」 「さようでございます」 「ところで、お前はこの男に復讐はどんな事をしているのだ?」 「まぁ、復讐としたらですねーう????ん。だから結局ね、私らコイツから生きている頃は、要するに見下されている感じだったからね、今コイツはね、逆に人からね、見下されるような状態にしているんですよ。ですからね、自分が仕事をして、自分より下のヤツからね、なんかこう生意気な口を叩かれてね、いっつもクソッー!と云うような感じを持っていますよ」 「そうか、ではお前は、今生では前世と違って人から見下されるようにしていると云うのだな?」 「さようでございます。ですからコイツいっつもね、毎日毎日イライライライラしておりますよ」 「そうか、ではいつも人から見下されているのか。でどんな感じで見下しているのだ?」 「どんな感じと云うよりねー仕事ができないな~とかね、何やらせてもダメだな~とかね、もうみんなから想われるようにしています」  次回続く  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。   

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  • 04 Sep
    • 豊臣秀吉、ああお前もか~!!読

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。    続き    ・・・・・・また金が無くなった!と云ってね、そして風呂も入らないで二人で、何かキターナイ飯だけと言う、そんなのだけをムシャムシャ食べておりますよ。そして、コイツ歯がないんですよ」   「歯がないのか?」  「はい。歯が全くないんですよ。この豊臣秀吉ですねー猿ですねー歯が全くない。だから、モゴモゴモゴモゴ音を立てて食べておりますよ」  「そうか。ところで、豊臣秀吉の前世の身内で子供として降りていると云う人間はいないのか?」  「身内と云えば、コイツ今、子供が二人居るんですよ。その子供は全部ねー要するにコイツに恨みを持っているヤツを私が降ろしたんです」  「なに、秀吉に恨みを持っているヤツをか?」  「さようでございます。前世でね、それが、コイツから切腹させられた身内なんですよ。それをね、コイツの息子と娘にしているもんでございますからねー」  「では、前世の身内が今生では息子と娘と云うことか」  「さようでございます」  「上はどっちだ?」  「上が息子で下は娘でございます。ですから、もう子供からも毛嫌いされて、ホントキタナーイと云う感じですね。それに家の中はゴミ屋敷。しかし、もう子供たちも成人して別々に住んでおります。だから家には一切寄り付きませんよ」  「そうか。では、憎んでいると云うことか」  「さようでございます。憎んでおりますよ」  「ところで、お前の女房は信長の妹のお市だったなー」  「さようでございます。お市でございます」  「このお市と云うのはどのような女だったのだ?」  「お市は信長様に良く似ていてですねー物凄く性格はきつかったと思いますねー」  「そうか。性格はきつかったのか?」  「はい。さようでございます」  「顔はどんな感じなのだ?」  「顔もやっぱし信長様に良く似ておりました。女としてはホントにあのう、まぁ確かにベッピンではありました。が、目がキリッとして、いっつもこう人を睥睨。睨むような感じの見方をしておりましたね」  「お前にとってはどうなのだ?」  「私にとっては最高の女房でございました」  「ところで、お前とお市が一緒になれたのは清州会議で、お前と秀吉がうまくいかないことがあって、それで秀吉が気を使ってお市とのことで尽力したと云うがそれはどうなのだ?」  「秀吉が?いや、そんなことはありません。秀吉は逆に私の女房に惚れておりましたから。本来自分がお市といっしょになりたかったのです。しかし、私がお市に上手く手を廻して一緒になったのでございます。ですから秀吉は全然関係ありません」  「そうか、でお前は秀吉に敗れお市と共に自害したのだな」  「さようでございます。これ以上恥の上塗りをする訳にはいかないので自害いたしました」  「で女房は今はどこに居るのだ?」  「女房はですねー私と一緒に自害したのですが、私とは一緒におりませんねー別々のところにおります」  「そうか。では、女房はお前が目覚めた同じところではないと云うことか?」  「う?????ん。ここに居ると云うよりも、自害したのですが、ここは人間にとり憑くことができるところでございますから、女のお市は多分人間にはとり憑かないと思いますので、あのう未練を残して死んで逝ったものたちが居るところに居るのではないでしょうか?」  「そうか。でお前は逢いたいとは思わないのか?」  「いや、逢いたいと云うより、そう云うことはありませんねーやっぱしこの男に復讐。ただそれだけに燃えておりますから」  「そうか。ところで織田信長は地獄へと堕ちていたから我が上にあげてやったのだ」  上とは先祖たちの棲む故郷。  「え!信長様は地獄へ堕ちられていたのですか?」  「そうだ。だから我が故郷に帰してやったのだ」  「それはありがたき幸せに存じます」  「お前も故郷に帰してやろうか?」  「いえいえ、私はコイツにまだまだ恨みがありますから何回生まれ変わっても許すことはできません。だからここに居らせて頂きます」  「そうか。ところで、お前が詠んだ辞世の句は覚えているのか?」  「はい。なんでしょうか?」  「夏の夜の 夢路はかなき 跡の名を 雲井にあげよ 山郭公 (やまほととぎす)と云う句だ」  「ああ!そ、それは、わ、私の、わたしが詠んだ唄でございます・・・な、なんで神様がそんなことまで知っているのですか?」  突然、前世で自分が詠んだ唄が耳に入り狼狽したのか一瞬大きな声で叫ぶようにして応える。  「それは、我がお前のことを調べたからだ。今でも人間界ではお前の唄は残っているのだ」  「さ、さようでございますか。あ、ありがたき幸せ。ありがたき幸せ!」  「ところで、お前が自害したその後、直ぐ秀吉にとり憑いたのだろう」  「はい。さ、さようでございます」  「では、前世で豊臣秀吉が死んだのは、お前が死ぬように仕向けたのか?」  「さようでございます」  「それは、どのようにしてだ?」  「どのようにしてと云うよりも、最後はもう頭を殆どボケさせてですねーでこっちに引きずり込んだのですよ」  「そうか。ボケさせて殺したと云うのか?」  「殺したと云うより、やっぱし本人はねー人間界にまだ生きていたかったのでしょうけどねー私が無理やりこっちに引きずり込んでしまったのです。で今、コイツはまた人間界に生まれておりますけどねーやっぱし前世の未練を残したまま生きておりますよ」  「そうか。お前が引きずり込んだのか」  「さようでございます」  「ところで、お前が引きずり込むとはどのようにしてだ?」  「まぁ、引きずりこむのはどのようにしてと云うよりねー私の想像上の中でですねー人間界のコイツの身体をねーコッチに引っ張るんですよ。そーしたらねー人間界の身体と云うのはねー実際には人間界の身体は動かないんですけどねーずーーーっと私の想像上でコッチに引きずり込んで逝くとねー心臓が止まるんですよ」  「そうか。そのようにして殺すと云うのだな」  「そうそう。ですから死ぬ前は殆どボケさせて訳の分からない状態にしてねーそして、引きずり込みましたから」  「そうか。良く分かった」  「ああ、ありがとうございます。またいつでもお呼びください」  「おお、また呼ぶからな」  「では、失礼いたしました・・・・」  今回、豊臣秀吉を呼び出そうと、秀吉の名前を呼ぶと、とり憑いていた柴田勝家が入って来たのだ。  ビックリしたが、良く考えてみるとそうでもない。  自分より後に入って来た、百姓あがりのサルに無念にも打ち負かされたのだ。 だから、クソ!  とり憑いてヤレ、と思いとり憑いてのだろう。  しかし、今回初めて知ったことがある。  自害したものや殺されたものたちは自分の意思に関わらず、死後目覚めるところは怨霊ばかりの棲む林だとばかりだと思っていた。  が、そうではなかったのだ。  所謂、怨霊の林とは殺されたり自害したことで悔しさの残るものたちばかりが目覚める場所なのだ。  それに、唯一取り憑いても良いとされている場所でもある。  お市の方はまだ死にたくはなかったのだろうが、自害したばっかしに人間界に未練を残して死んでいた。  故に、勝家とは別の、未練を残して死んで逝ったものたちばかりが集まるところで目覚めたのだ。  それに、怨霊は恨みを持った人間を事故や病気、或いは自殺等で殺すものだとばかり思っていたが、そうではなかった。  殺したい人間をコッチに引きずり込む、と想像上念ずるだけで心臓を止めることもできたのだ。  確かに、怨霊は人間界の物質をいとも簡単に自由に動かすことができる。  しかし、心臓を止めるのに、心臓を止めろ!と想像するだけでできるものだとばかり思っていた。  がそうではなかったのだ。  霊界に引きずり込む、と強く想像することにより心臓を止めることができたのだ。  また、柴田勝家とお市の方の結婚は  『・・・清洲会議の沙汰への勝家の不満の抑えもあり秀吉が動いたと指摘されている』ウイキペディア参照  が、勝家はそんなことは言っていない、全て自分で仕組んだことだ、と云う。    そして、地獄へと堕ちていた信長を故郷に帰した、と云うと自分のことのように喜んでいた。  反面、自分のことに関しては、まだ復讐が終わっていないから、上にあがるのはいやだと拒否をした。  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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  • 29 Aug
    • 豊臣秀吉、ああお前もか~!!

      宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。    今回は、豊臣秀吉を呼び込んでみた。(豊臣秀吉1537〰1598没・愛知県名古屋市中村区)   すると、入って来たのは秀吉ではなく、秀吉にとり憑いていた怨霊だった。  そうなのだ。  秀吉もやはりとり憑かれていたのだ。  そのとり憑いていた怨霊と云うのが、驚くなかれ、何と柴田勝家だったのだ。(柴田 勝家は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・織田家の筆頭家老)  そして、前世からとり憑き秀吉の命をも奪っていた。  下記が柴田勝家との会話。  柴田勝家と会話を始めるには、豊臣秀吉!  と云って、秀吉の名前を呼ぶところから始まる。  すると、秀吉にとり憑いている勝家が入ってくるのだ。  会話の方法は、私の中に呼び込んだ勝家と私との一人二役形式。  先ず  「豊臣秀吉入って来い!」  と秀吉の名前を呼ぶ。  すると、直ぐに秀吉らしきものが入って来た。  しかし  「お前は秀吉ではないな?」  と問う。  が  「・・・・・・・・?」  応答がない。  と云うことで秀吉ではない、と即刻判断する。  「お前、返事をしないと首をタタッ斬るぞ!」  首を斬る、と云うとどの怨霊も反応が早い。  「クビをタタッキル?ナニモノカ!お、お前はー」  「ワシヤー神じゃ!」  「かかかか、カミサマでございますか?」  「そうだ。お前は豊臣秀吉にとり憑いているヤツか?」  「さ、さようでございます」  「お前は豊臣秀吉に倒されたヤツなのか?」  「はい。さようでございます」  「では、柴田勝家の関係者か?」  戦で負けた武士の名前を事前に知らべる。  「そうそう。さようでさようで」  「では、お前は、もしや柴田勝家なのか?」  「さようでございます。私、勝家でございます」  急にくぐもった落ち着いた声に変わる。  「柴田勝家と言えば織田信長の筆頭家老ではないか」  「ハ~織田信長様に仕えていたものでございます」  「そうか。では、織田信長と云うのはどのような人間だったのだ?」  織田信長のことを訊くのは間違いなく柴田勝家なのか確かめるため。  「おだのぶなが様。この方はもうそれはもう普通のニンゲンではございません。やっぱしあのう神様みたいな感じの方でございました」  「そうか。では、豊臣秀吉はどのような感じの人間だったのだ?」  「はい、コイツはもうホントにこずるいヤツです。コイツは織田信長様のお孫様を立てると云いながら、結局コイツは自分が織田家を乗っ取ろうと画策していたヤツでございます」  「しかし、この秀吉は信長に仕えていた頃、草履を懐に入れて温めていたと云うほどの忠臣ではなかったのか」  「う???ん。まぁ、草履と云うのは、う????ん。確かにそう云うのは一、二回はあったのではないのでしょうか?」  「1回2回なのか?」  「はい。さようでございます」  「では、顔はどんな感じだったのだ?やはり猿のような顔をしていたのか?」  「う???ん。猿と云うよりも、う????????ん。そうですねー猿でも非常にあのうーこずるい猿。う???ん。捻くれたような猿のような顔をしていましたねーハッキリ言って顔自体はホント、こげな下品な顔はなかったですねー」  「下品な顔をしていたと云うのか?」  「はい。さようでございます」  「お前は、豊臣秀吉と戦い負けたのだったなー」  「う???ん。まぁ、負けましたねーコイツはねー戦略家でホントにあのう機転の利くヤツですねーですからコイツ自信は剣サバキは全然ダメなんでしょうけどねーやっぱー人を使うのが大変うまかったのでしょうねー。でやっぱーこずるいんですよ。ですから猿と云うのはですねー顔が猿に似ているから猿と云うのではなくて、やっぱし計算高い。いっつもキョロキョロしてね、何かかんか見回してはね、あのうこずるいことをしているから、結局信長様が、お前、猿のようなヤツじゃのうーと云うことでね、猿と言う名前を付けたのです」  「そうか。顔が猿に似ているから猿と付けてのではないと云うことか?」  「う????ん。顔が猿に似ているからではないのです。やっぱーこずるいんですね。だからいつもキョロキョロしてなんかかんか人の隙をみては、そうして何かを盗むような感じでね、いつもキョロキョロしているんですよ。猿と言うのはねーいつもキョロキョロしてあっちを見たりこっちを見たり、そんな感じですからね、まぁ、猿だなーお前は。猿みたいなヤツだなーと云うことでね、信長様がおつけになられたのです」  「ところで、秀吉は、今は人間界に生まれ変わっているのか?」  「はい。生まれ変わっておりますねー」  「では、豊臣秀吉は前世で生まれていたところに誕生しているのか?」(愛知県)  「ああ、さようでございますねー。う???ん。コイツが、うんそうそう、コイツが生きていたときに居たところにおりますねー」  「名前は何だ?羽柴かなんかなのか?」  「う?????ん。いや、今はそう云う名前では全く・・・豊臣秀吉や羽柴秀吉ではありませんねー今はなんか私には分かりませんが、普通の名前ですね」  「そうか。ところでお前は復讐はしているのだろう。でどんな復讐をしているのだ?」  「う????ん。今私がやっている復讐と云うのはねーコイツがねー生きていた頃、猿のようにキョロキョロキョロキョロ周りを見回してはね、そして人の欠点を見つけてはね、全部自分の懐の中に入れてはね、何かあるとね、それで人を脅したりね、蹴落としたりしていたもんでございますからね、だからコイツ今人間界ではね、わざっと前世と同じようにキョロキョロさせて見させるんですよ。そして見るたんびに人からね、ワーあの人、気持ちが悪い気持ちが悪~い!ウワーまたキョロキョロしてみている。ウワーいやらしいわーと云う感じでね、女の人をみる時にみさせているんですよ」  「男はどうなのだ?」  「男もですから、お前、みるな!一回一回うっとしーのう~!見るな、お前は!と云う感じでねー要するにコイツが働いているところの上司かなんかから良く言われていますよ」  「そうか。では、秀吉は今、仕事はしているのか?」  「仕事はしているのですがねー要するに結局、まぁおっちょこちょいでキョロキョロキョロキョロしてホントに、未だに猿みたいにキョロキョロキョロキョロして周りを見てはね、なんかフ~ンとしてね、それに私らが生きていた時と、要するに戦国の時代と今は違いますからね、そう云うことはできないから、やっぱーなんかかんか、人を見てはその人の欠点をみつけ落そうと思うのでしょうけどね、私が逆にね、みんなからね、お前!みるなーキョロキョロ。そんなにキョロキョロせんで仕事をせんかー!とみんなからぼろ糞に言われるようにしておりますよ」  「そうか。で秀吉には女房は居るのか?」  「ニョウボウ?あ!女房は居ります居ります。もう女房もね、あのう猿のような女。ホント猿のような女をね、私がね、付けたんです」  「なに、猿のような女を女房にさせたと云うのか?」  「さようでございます。この女と云うのがね、もうホント風呂に入るのがイヤでね、キターナイ女でございますよ。で要するに、この豊臣秀吉と云うこの猿がですねーなんかお前、キタナイナーお前、風呂に入らないか!と云ったら、あんたも入らないやない、と云ってね、コイツら二人とも風呂に入らないでね、まぁキタナイ!でやっぱーこの猿みたいな女ね、前世乞食でね、臭いんですよ。それでもね、この猿は別れることもできないんですよ。別れたらもう二度と女はできないだろうと言う感じにしているもんですからね、もう臭ーい!お互い臭ーい。で、近所のヒトたちがみたら、あの夫婦はなんかキタナーイ人たちやねー臭いし。なんかあそこの家の前を通るだけで臭いし、家の中なんか汚ーいし全然掃除もしないしね、なんかゴミ屋敷みたいになっているしねーと云う感じでね、みんなからね、こう変な目で見られておりますよ」  「そうか。ゴミ屋敷に住んでいると云うのか?それは、全てお前が仕組んでいると云うのだな」  「はい。さようで」  「では、金にも困っているのか?」  「金にも困っておりますよ。少々金が入っても私が直ぐね、使わせてしまうんですよ。そしたら、また金が無くなった。・・・・・  次回続く  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。 

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  • 23 Aug
    • やはり、私の思っていた通り怨霊は顕在意識の中に入り人間を操っていた!!読

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                 ありがとうございます。      ・・・・・何か用事があるのか?」 続く 「そうだ。用事があるのだ。だから、ちょっと待っておれ」 「おう、分かった分かった」 今回、除霊を依頼された兵庫倉之助さんに、今怨霊が話した内容に付いてどのようにお感じになられたかお伺いする。 >倉之助さん、今お聞きしていたように、お兄さんは酒癖が悪いと云っていましたが如何でしょうか< <・・・悪いとは思わないですけど、あのうどうでしょうねーそんなに悪いとは思っていませんが、どう解釈したらいいかな、と思っているところですが> >要するに、お兄さんが酔われると、怨霊が顕在意識に入って暴れさせると云っていたのですが?前世程ではないと<  <・・・・なんとなくおっしゃっていることは分かります> >そうですか、では次にいきましょう< <・・・はい。お願いします> 「おい、もう一度出てくるがいい」 「お前、ヒトを待たしてダレと話をしているのか?」 「おい、そんな横着な言い方をしていると首をタタッ斬るぞ!」 「なに~首をタタッキル?」 「そうじゃ!タタッ斬っても良いのか?」 「いやいや、やめて、なんかお前、気持ちの悪いヤツやのう~お前、ホントにこっちにいるヤツなんか?」 「そっちでワシは親分なのだ」 「ええ????おやぶん?なんかきもちがわるい!分かったわかった。分かりました。分かりました。あなたの云うことを訊きますから、なんでしょうか?」 「で人間界の兵庫一之助は豚箱に入ったことはないと云っているぞ」 「なに!そげなことがあるかー豚箱には何回も入っているわい」 「それは、間違いないのか?」 「間違いはネー」 「で兵庫一之助は酒癖を悪くして、あとはどうなのだ?」 「あと、どんなことと云うよりのうーそうやのうー要するに、兵庫一之助にとり憑いている私から人間界をみると、う????ん。やっぱいつも頭の中が混乱してなー今なーなんかアル中のような状態にワシが落とし込んでいるんよ」 「アル中のような状態に落とし込んでいると云うのか?」 「そうそう。アル中のような状態に。だから、酒が切れたらワシがな、呑め呑め言うんじゃ!酒を呑まないと身体が悪くなるぞ!呑まんと頭がボケるぞ!はよ呑めはよ呑め。呑んでいるうちが良い。呑んでいるうちが良い、と囁くもんだからのうーコイツはのうーおう!そうやそうや、呑まないけん呑まないけん、と云って呑む。それにもうのー家の中はグチャグチャじゃ!」 「家の中がグチャグチャなのか?」 「う????ん」 「しかし、家の中には女房がおるだろう」 「う????ん。女房は居る。またこの女房がだらしない女でのうーやっぱーコイツ前世のうーあのう売女でのうー売女と云うのは分かるかのうー身体を売る商売じゃ。でのうーやっぱーキタネーヤツじゃ!この女ものうー前世からもう酒を呑んじゃーどんな男でものうーやーすい金で寝る。もうホントふしだらなヤツじゃ!ワシらヤクザもんでも、こげな女は金にならんのうーと云って相手にせんやった女じゃ。それをやっぱーのうワシは今生でのうーたまたまこの女に憑いているヤツと話をしてのうーコイツ(兵庫一之助)に付けたんじゃ。だからこの女はキタネーわい。だから、兵庫一之助は今生ではのうーもう最悪じゃ。頭の中は混乱するし変な女にとっ捕まってのうー。だからもう女も訳の分からん状態に落とし込んでしまっているんじゃ」 「そうか。で今後、これはお前はどうするつもりなのだ?」 「まぁ、どうするもこうするものうーまぁ、。今後ももっともっと地獄をみせてやろうと思ってのうー結局コイツを、私はコイツに殺された訳だからのうー。だからコイツも今生では最終的には喧嘩に巻き込んで、そしてドブの中に顔をつっこんでのうー死ぬような残酷な死に方をさせてやろうと思うのじゃ」 「そうか。で女房にとり憑いているのは男なのか?」 「うん。まぁ男。これもヤクザもんが憑いているわ。やっぱーワシらヤクザもんどうしで話し合ってのーまぁ、これを一緒にした訳だから。だから、まぁ兵庫一之助は最終的には殺されてドブの中に顔を突っ込んで死ぬような末路を迎えさせてやろうと思って。最悪の末路を迎えさせてやろうと思っているのじゃ」 「しかし、兵庫一之助には子供が居るだろう」 「おう、居るのうー」 「その子供たちはどうなのだ?」 「この子供たちもハッキリ言って、もういい加減人間のクズじゃのうーコイツらもやっぱーのうみな、ヤクザもんじゃ。子供はみなヤクザもんじゃ。だからもう人生どうしようもならんわい」 「そうか。ではちょっと待て」 「分かりました」 >兵庫さん、今訊いた通り、奥様は前世売春婦だったようですね< <・・・そうおっしゃってましたねー> >ところで、お兄さんのお子様は女性ですか男性ですか?< <・・・両方ともいます。上が女の子で下が男の子ですねー> >では、両方にヤクザもんが憑いていると云うことでしょうね。ところで、何か聞きたいことはありませんか?< <・・・・兄貴がアル中みたいな状態と云っていましたが、ちょっと今、軽いウツ状態なので、そう云うことをおっしゃっているのではないか、と> >そうですねー精神状態をおかしくしているのでしょうねー<  <・・・はい。それに家には全く関心を示さないで、実家に帰っても墓参りもしません。とにかく嫁さんがちょっと変わっていますねー> >では、最悪の状態に落ち込まれていると云うことですね< <・・・はい。なっていますねー。しかし、もうあまり関わりたくないな、と云う感じで> >ところで、他に何もお聞きしたいことがなければこれは地獄へと落そうと思いますが、如何でしょうか?< <・・・ああ、それは先生にお任せいたします> >では、これは殺された方だから上にあげましょうかねー< <・・・・まぁ、はい。その方が良いかなーと思っていますけど> 「おい、もう一度出てくるがいい」 「ななな、なんでしょうか?」 「お前は他に何か話したいことはあるのか?」 「別に話したいことはないけど、要するにコイツの精神的病の部分を・・・・う???ん、さっきウツ病みたいなことを言われていましたけど、やっぱー堕ち込ますようにしていますねー。ですから現実と今が何か分からないと言う状態に落とし込んでおりますから」 うつ病等々の言葉は私の知識を引用してしゃべっているため使える。 それに、最終的には言葉づかいが丁寧になった。 と云うのも、私と兵庫さんとの話を訊いていたためのようだ。 「そうか。お前は良くしゃべったからそこから助けてやる」 「タ、タスケル?私、たすけられる?」 「そうだ。お前はもう十分復讐をしただろう」 「いや、まだこれからですから」 「では、地獄へ堕ちるのがいいか、上にあがるのが良いのか?どっちだ」 「あ、あなた様はどなた様でございますか?」 「ワシヤー神じゃ!」 「ああ、カミサマ!やはり神様でございましたか。じゃじゃ、宜しかったらウエに、上にあげて」  「では、上にあげてやるが、前世のように上で暴れたりしたらダメだぞ!」 「いえ、そんな」 「もし、暴れたりしたら首を斬って地獄だぞ!」 「わ、分かりました。更生いたします。ちゃんと更生アアアアアアア//////////アウッ!」  今回の、兵庫一之助さんは、前世ではヤクザもんだが酒癖が相当悪かったようだ。 とり憑いていたのは、前世で女のことで揉めて殺していたヤクザもの。 兵庫一之助さんは喧嘩も強く、町を歩く見ず知らずの女を手当たり次第掴まえ何処ででも暴行していた、と云う。 破天荒な人生を歩まれていたようだ。 殺された復讐としては、一之助さんが酒を呑んで酔うと顕在意識(幽体)の中に入り身体を操って暴れさせ豚箱に入るように仕向けていた、と云う。 これは、顕在意識は肉体を覆うように、と云う事が実証された形になった。 怨霊はその意識に入り、一之助さんを自由自在に操っていたのだ。 その他には、アル中のような状態に落とし込んでいる、と。 それに、精神状態も混乱させているとも。 また、キタナーイ女と結婚をさせたとも言う。 この女房は前世では売春を生業としていた、と云う。 これらも、所謂、復讐の一環なのだ。 そして、最終的には喧嘩に巻き込み、ドブの中に顔を突っ込ませ残酷な死に方をさせると云うのだ。 ああ、怖い!怖い! あ、あなたも怨霊の復讐に合ってはいないですか?  今回も、最後までお読み頂きありがとうございました。  身体の周りにある意識こそが顕在意識なのだ。この意識のことを人間界では幽体とも言っているようだ、が。 

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  • 20 Aug
    • やはり、私の思っていた通り怨霊は顕在意識の中に入り人間を操っていた!!

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。      今回は”前世で百姓の女房を殺したばっ かしに祟られた!”で掲載させて頂いた兵庫倉之助さんのお兄さん(50代)にとり憑いている怨霊の除霊である。   お兄さんのことに関してはあまり詳しくはお聞きしていない。   しかし、私にとってお兄さんについての情報は何一つ必要はない。  故に、事前に情報のやりとりは一切しない。   除霊の方法は、いつもと同じ。  お兄さんにとり憑いている前世の因縁、怨霊を私の中に呼び込み除ける、と云う方法だ。   呼び込み方は、お兄さんのお名前を呼ぶだけでいい。  ごく簡単な方法だ。   すると、瞬時にとり憑いている怨霊が私の中に入って来る。   そして、私と怨霊との一人二役形式での会話が始まる。   では、早速お兄さんにとり憑いている前世の因縁、怨霊を呼び込み、とり憑いた理由を訊くことにしよう。   「兵庫一之助(仮名)入って来い!」  とお兄さんのお名前を呼ぶ。   すると、とり憑いている怨霊は直ぐに入って来た。  しかし   「お前は兵庫一之助ではないな?」  と云って怨霊を牽制する。   が   「・・・・・・?」   返答はない。   「返事をしないとお前にとり憑くぞ!」   とり憑く、と云って今度は威嚇する。   と   「と、とりつく~??????な、なにものか、おまえ!」  多少動揺しているようだ。   「お前たちと同じだ」    「お前、ワシたちと同じ????」  「そうだ。ワシはお前の近くに居るのだ」   「え!ワ、ワシの近く?????そんな!・・・・みえないのう~」  「それは、お前には視えなくても良いのだ。お前は兵庫一之介助にとり憑いているヤツだろう」  「う????ん。まぁ、さようじゃのう~とり憑いているのじゃ」   「ワシが兵庫一之助にとり憑こうと思っていたらお前がとり憑いていたからのー今度はお前にとり憑いて兵庫 一之助を操ろうと思っているのだが、どうだこれは?」  「イヤ、やめろやめろ。そげな、そげなことはやめてくれ!ワシの順番が終わったら、お前がとり憑いてくれ 。でないとお前がワシにとり憑いてそして兵庫一之助を操るなんか、そんなお前!身勝手なことはできないわい。最初のワシが居るんだから。でないとお前、ここの法律に触れて、お前大変なことになるぞ!」   恨みを抱く怨霊が複数いた場合は、先にとり憑いたものが勝ちなのだ。  あとの怨霊は、先の怨霊がいなくなるまで順次待っていなければならない。   所謂、とり憑くのも順番制になっている。   この順番は絶対守らなければならない鉄の決まりのようだ。  「なんだ。そこにも法律があるのか?」   「当たり前じゃ!仕来りがあるわいここにも!お前、死んでから何も知らないのか?」   「いや、死んでまだあまり間が経っていないので、何も知らないのだ」   「んんん!ホントもうコヤツ!とんでもねーやっちゃーのうーお前!お前、仕来りちゅうのがあるから勉強して来い!」   歯ぎしりしてイラツク。   「おう!なら勉強する前になーお前にちょっと聞きたいことがあるのだが、なあー」  「ナニー何が訊きたいのか、お前しつこいやっちゃーのう!」   「お前、そんな横着なことを言っていると首をタタッ斬るぞー」  「ちょちょ、ななななな、なになに、くびをタタッキル?」  「そうだ。それが嫌ならお前にとり憑くぞ!」   「いやいや、やめてくれやめてくれ!分かった分かった。お前の言うことを訊いてやるから、なんでもなんで も言ってみよ」   愈々、慌てて来た!  「兵庫一之助は前世では何をしていたのだ?」   「こ、コイツはのうヤクザもんじゃ!」   「なに、ヤクザものだったのか」  「うん。ヤクザもんじゃ」   「お前は何をしていたのだ?」   「ワシヤーのう、ワシもヤクザもんじゃ」   「では、お前は兵庫一之助の何だったのだ?」   「いや、そげな関係じゃねーやっぱーのう女を取り合ってのうーコイツから殺されたんじゃ」  「そうか。では、お前は兵庫一之助の性格などは知っているのか?」  セイカクを訊くのは、ご相談者に間違いなくこの怨霊は前世でお兄さんと関係があった、と云う事を証明するためである。   「セイカク~いや、性格と云うより、ワシヤー同じ町で酒をいつも呑んで遊んでいたけどのーコイツは酒癖が 物凄く悪かったわい!もうホントこれ程酒癖の悪いヤクザもんはいないわ。ヤクザもんでもある程度節度があるんじゃ。 節度がのうーだけど、コイツはのう節度が全くない!もう酒呑んだら勝手に刀を抜いてはダレでも彼でもタタ ッ斬るんじゃ。コイツはもうホント飛んでもねーヤツやったわい」   「そうか。それ程の悪だったのか」   「そらもうーもう女は・・・この町を歩いていてもポッと女をひっ掴まえてのうーその暗いところに引きずり込 んでそこでヤッチマウンじゃコイツ!誰が見ててものうパッと女を引きずり込んでやってしまうんじゃ。そし て奉行所が来るころにはもう終わってサーッと逃げる。これ程の悪はやっぱー、ワシなんかの時代で、これ程 の悪は居ないのうー」  「そうか。それ程の悪だったのか?」  「うーん。そらもうホントワシものうーある程度名前は、やっぱーこの辺りじゃーいっぱしのヤクザとして通 っていたけどのうーまぁ、これ程の悪は居らん!そして、喧嘩も強いしのうーもう何か云ったらサッと刀を抜 いてバーと斬るからなーもうちょっとの余裕も持たん。ナニ~と云ったらもうサッと刀を抜いてそのまま一瞬 にタタッ斬るんじゃわい。もうキチガイじゃのうー」   「そうか。それ程刀を抜くのが早かったのか?でお前は今、復讐をしているのだろう」   「いや、そらー復讐するためにとり憑いているんやからのうー遊ぶためにとり憑いているんじゃないんど。復 讐するためじゃ!前世でコイツのうやりっぱなしにやっていたからのうー今生でものう、割と酒を呑んだらの うやりっぱなしにさせるんじゃ」   「なに、酒を呑んだらやりっぱなしにさせると云うのか?」   「そら、そうじゃそうじゃ。もうやりっぱなしに、前世みたいにのうーあ!前世のように激しく暴れさせるこ とはできないけどのうーやっぱー前世のようにワシがのうー、コイツが酔ったらワシがコイツの中に入るんじ ゃ」   「なに、お前が入る?人間界の身体を操るだけではないのか」  「まぁ、操ると云うよりものうーまぁ、ワシの意識と云うのか、想いと云うのかのうそれが人間界の兵庫一之助と重なるようになるのじゃ」  「兵庫一之助の意識と云うのは身体とは別だろう?」  「うん。そうやのうー身体とは別やのうー。身体とは別にの、身体の周りに意識ちゅうのがあるのじゃ。意識 ちゅうのが、その意識ちゅうのが人間界を操っているのだ」   「それが、ワシの云うケンザイイシキと云うやつなのだ」   「ケンザイイシキか何か知らんけどのうー意識と云うのがあってのうーその意識にワシが入り込むんじゃ」   「そうか。お前そんなことができるのか?」   「そうそうそう。まぁ、ワシが入り込むからと云ってワシの身体が入ると云うことでないのぞ。ワシの想いがの、コイツの意識の中に入るんじゃ。そしてコイツを操るのじゃ」  「ほう、お前そんな難しいことができるのか?」  「まぁ、慣れりゃー何でもできるど。おう、だからお前もの、ワシがいなくなったあと、コイツにとり憑いて のうーまぁ、練習していたら何でもうまくできるようになるわ」   「そうか。では、兵庫一之助が酔うとお前が入って暴れていたと云うのか?」  「おう、そうじゃ。コイツ前世ののうように、前世のようにはできんけどのう、前世の事を云ったら、今の 人間界の、何かのう豚箱に入れる警察みたいなヤツが居るんやのうーそいつがパーと直ぐ来るからのうー直ぐ もう捕まってのう豚箱に入れられるからのう、あんまりできんけどのう、まぁそれでものうーまぁみんなが怖 がるくらいのうーやっぱー暴れよんことは暴れよんわい」   「そうか。では、ちょっと待っておれ」  「分かった分かった。何か用事があるのか?」  次回続く  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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  • 17 Aug
    • 前世で百姓女を暴行し殺害していた4歳の男児!!読

       宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                ありがとうございます。   必見!! 貴方の魂を上にあげませんか?          只今、3 ヶ月無料体験期間を設けました。  お問い合わせ      ・・・・やろうと思っていますから」  続く  「そうか。ところで、松野錬には匂いはないのか?」  「匂いと云うより、まだ小っちゃいけど精神が常に混乱に陥っていますからね」  「精神状態が混乱すると云うのか?」  「はい。さようでございます。今でも突然何か訳分からない事を云いだしたりね、急に何かワーッと泣きだしたりしてね、でやっぱー親をねー困らせておりますよ。なんか変な子供やな~この子は変な子供やな~と言うような感じになっておりますよ」  「そうか。では、ちょっと待っておれ」  「分かりました」  二男の前世を知り多少ショックを隠せないでいるであろう祖母に、今のお気持ちをお聞きする。  >松野さん、今前世でのことをお聞きしてどのように感じられたでしょうか?<  <・・・その通りです。あのう身体が小さいです。だからお兄ちゃんがいじめているんです。だから、女の子みたいです。それに、何かキラキラ光ったものが好きとか女の子が好きなものが好きなんです>  >そうですか。女の子が好きなものが好きと云うことですか?では、そのことも訊いてみましょう<  <・・・・はい。お願いします>  「おい、もう一度でてくるがいい」  「なんでしょうか?」  「今、訊いていたか?錬は女の子が遊ぶようなものが好きだと云っているが?」  「いや、だから、もう男気は出させないのですよ。もう殆ど女の状態にして、で苛められるようにしていますから」  「そうか。で女のようにしてチンコもタタナイようにした、と云うのか?それに周りのみんなにいじめられるように、もだな」  「はい。さようでございます。だから男が寄って来たら叩かれるし、蹴られるし、女の子はみんな気持ち悪がって寄り付かないし。で寄り憑いても臭いし、汚いしと云うような感じで、私どんどん百姓の臭い匂いをどんどんこれからも、大きくなるにつれてどんどんどんどん出して、結局、誰も自分の味方はいないと云う感じで、そしてある程度、歳がいったら、もう自害させようと思っているんです」  「そうか。では、ちょっと待っておれ」  「分かりました」  >松野さん、今しゃべっていたような事になっているようですか?<  <・・・やっぱりね。お兄ちゃんが叩くんですよ、小っちゃいときから>  >そうですか?それはお兄ちゃんにこの怨霊が入って叩くように仕向けているのでしょう<  「おい、もう一度でてくるがいい」  「なんでしょうか?」  「おい、この松野錬にはニイチャンがおるだろう」  「そうですねー」  「そのニイチャンがいつも錬を叩くと云うのだが、それはお前が叩くように仕向けているのか?」  「それが、この松野龍と云う兄が居るんですけど、それにとり憑いているヤツがちょっと休憩しているときに私が入って叩かせるんですよ」  「やはり、そうか。お前が叩かせていたのか?」  怨霊もずーっととり憑いていると疲かれるので、時々休憩のため離れる。  とその時、この女の怨霊が龍に入り叩かせていたと云うのだ。  「はい。さようでございます。でいっつも、ずーーーっとだから小っちゃい時から人間界に生きているのはもうイヤダイヤダ!と云うことを植えつけておりますから。ですからだんだん大きくなるにつれて、だんだん自害する自害すると云うようになるんじゃないんでしょうか」  「良し分かった。ちょっと待っておれ」  「分かりました」  >松野さん、錬君は小さい時から生きていくのがイヤだ、イヤだと植えつけられていると云うことのようですねー<  <・・・・そうです。だから小さい時から結構可哀想だったんですねーなんかお乳を飲ませていてもお兄ちゃんがポカポカポカポカ叩いて、しまいには、いらん言うて、もう飲まなくなっていたんですよ>  >でそれは寒かったからではないのですか?<  <・・・・まぁ、わりとあれですねー寒いと云うのは私は感じていなかったんですけど、確かにいつも服は厚着ですねー>  >それは、やはり寒かったからでしょうねー暴行されて殺された裸の女がとり憑いているからですねー寒い寒いと云ってですねー<  <・・・そうですねーで食べたものを良く吐くんですよ。一生懸命食べるんですけど、オエッオエッと吐くんですよ>  >そうですか、では少しお待ちしてください<  <・・・・分かりました>  「おい、もう一度でてくるがいい」  「なんでしょうか?」  「松野錬はまだ、小さいけど食べたものを良く吐くと云うのだが、それはなぜなのだ?」  「は、吐きますよ。私がゲツゲッゲッゲッなっていますから。お腹をドンドン蹴られていますから。そのたびにゲッゲッとなるから。この男もですねー食べたら吐く様になるんです」  「そうか、良く分かった」  >松野さん、今吐くと云うのは、お聞きしたとおりです。それに、何ももうお聞きしたいことがなければ、このオンナは可愛そうですから、上にあげようと思っているのですが、如何でしょうか?<  <・・・はい。お願いします。もう胸がいっぱいで>  >しかし、早いうちに除霊していてよかったですねー<  <・・・はい。安心しました>  「おい、もう一度でてくるがいい」  「なんでしょうか?」  「お前の身体を治して上にあげてやる」  「ええ!さようでございますか?身体が綺麗になるんですか?」  「そうだ。着物も着ているのだろう」  「あ、ありがとうございます。神様ありがとうございます」  「では、上にあがって逝くがいい!」  と云って右手を額の傍で少し上に向けて動かす。  と  「アッ!アアアアアアアアアア////////////////アッ!!」  アアア、アッと云って去って逝った。  今回の錬ちゃんは、今はまだ可愛いさかりの4才。  しかし、前世では、大変凶悪な事件を起こしていた。  その事件とは、前世で百姓娘を暴行して殺していたことだ。  なんと云うショッキングなことをしていたのだろうか。  今生の幼いお顔をみる限りでは、そのような悲惨な事件を前世で起こしていた、等とは到底考えられない。  しかし、それが輪廻転生の怖さなのだ。  人間には必ず前世がある。  所謂、前世の闇を抱えているのだ。  そして、その闇を抱えて誕生させられるのだ。  故に、今生の人生も、生まれる前から既に決められている、と云う事になる。  その悪しき人生、決められた運命を変える事のできる人間と云えば、唯一私しかいない。  この現実に素直に目を向けていただければ、悪しき連鎖を止めることができるのだ。  今回の錬ちゃんも、今生ではとても悲惨な人生を余儀なくさせられるように決まっていた。  その悲惨な、とは、要するに男の一物を生涯に渡って使うことができないようにされていた、と云うものなのだ。  身体が成長するにつれ女体を求める。  それも、果てることなく打ち寄せる波の如き、脈々と、だ。  ああ、溢れるが如き性欲・・・・・  それを処理する能力を失わされそうになっていたのだ。  これ程、男として悲惨なことはない。  ただ、ただ捉えどころのない苦悩あるのみなのだ。  この処理できない性欲をどうやって処理せよ、と云うのだろうか?  しかし、今生ではこのようなことにされていたのは錬ちゃんだけではない。  割と多くの男性にいるのだ。  そう。  所謂、インポと云うやつだ。  このインポの中に、やはり前世で女の子を暴行して殺していた為云うことを利かないようにされていた、と云う男性が。  所謂、女の子の怨霊がとり憑いて、と云うことだ。  これは、決して嘘ではない。  生まれてこの方、一度も勃起したことがない。  と云う方や、20才過ぎて全く勃起しなくなった、と云う方々が実際に居るのだ。  病名、勃起不全。  前世で女性に暴行殺人を犯し祟られたが為の勃起不全の方々は、どのような治療をしても回復することはない。  所謂、怨霊を除けない事には、である。  幸い、錬ちゃんは幼いうちに除霊できたお蔭で、何れ早く正常に戻れるのではないだろうか。  そして、若い綺麗な女性との結婚も可能となったのだ。  それに、錬ちゃんの魂は人間界に降りている裕福な方々ばかりが集まる集落に昇っていった。  これで、完璧だ!  魂が上にあがると云うことは、生涯に於いて魂に守られると云うことでもあるのだ。  それに、魂との交信もできるようになり、安心感も半端ない、と良いことづくめなのだ。  そして、最終的には女らしくされた性格も前世のように男らしい性格に戻って行くことだろう。  あ!  お宅の息子さんは大丈夫ですか?  一度前世を覗いてみませんか?  後日、  祖母さんから錬君が食べたものをよく吐いていたのが無くなった!と連絡があった。   今回も最後までお読みいただきありがとうございました。  

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  • 13 Aug
    • 前世で百姓女を暴行し殺害していた4歳の男児!!

      宇宙総帥の心霊な んでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                                 ありがとうございます。    必見!! 貴方の魂を上にあげませんか?          只今、3 ヶ月 無料体験期間を設けました。 お問い合わせ    今回は、前世で殺した百姓に、将来、顔 を変形させられる予定だった8才の男の子!で掲載させていただいた龍君の4歳下の弟ちゃんに憑いている前世 の因縁である。   兄の龍くんは、前世で百姓を殺したばっかしに、大きくなったらどっかこっかに顔をぶっつけさせられ変形される予定だった。  しかし、前回の除霊でこれらの難を逃れることができた。   さて、錬ちゃん(弟)の将来はどのようにされる予定だったのだろうか?  まだ、4才。   一番可愛い盛りではないだろうか。   この可愛い盛りの錬ちゃんにも、オゾマシイ前世があるのだ。  実際、小さい時は可愛い可愛いと大事に育てられていた子供でも大人になると、どのようになるかは、誰にも分からない。  実際、凶悪な殺人鬼になる可能性も否めないのだ。  すると、日本では忽ち親が悪い、育て方が悪いと非難される。  親の責任など一切ないにも関わらずだ。  何しろ、軽犯罪から凶悪事件に至る全ての犯罪に関わっているのは、前世で殺された霊たちなのだからだ。  所謂、前世の因果が祟り今生にて殺人者や犯罪者にされてしまうのだ。  よって親の育て方など一切関係ないと言える。  確かに世間に対する一般常識は教えた方が良いだろうとは思う。  が、だからと云って子供のしたことを親の責任にすると云うのは間違っている。  また、親の育て方など一切関係ない。  毒親の元に生まれ幼い時から不遇の人生を歩まされることになる悲しい子供たちも、やはり前世が関わっているのだ。  また、毒親となる両親も、やはり成りたくてなっているのではなく、やらされてしまっているのだ。  多分、毒親とは言っても、子供たちの親である以上、フッと、なぜ、俺は子供を苦しめるのだろうか?  と心を痛める時もあるのではないだろうか?  これらも、全て前世の因果が関係しているのだ。  故に、この悪の連鎖を断ち切るには、親や子供にとり憑いている前世の因縁を早期に除けるしかないのだ。  では、錬ちゃんにとり憑いている前世の因縁、怨霊を私の中に呼び込み前世でのことをとり憑いている怨霊に訊いてみよう。  果たして錬ちゃんは前世でどのような事をしてとり憑かれるような羽目に陥ってしまったのだろうか。  とり憑いている怨霊の呼び込み方は、錬ちゃんのお名前を呼ぶだけでいい。   すると、呼ぶと同時に私の中に吸い込まれるようにして入ってくる。   怨霊との会話の方法は私の口を使って一人二役形式。   では、早速錬ちゃんにとり憑いている怨霊を私の中に呼び込む。  「松野錬入って来い!」   と錬ちゃんのお名前を呼ぶ。   すると、直ぐにとり憑いている怨霊は私の中に入って来た。   「お前は松野錬ではないな?」  と問う。  が   「・・・・・・・・?」   「お前は松野錬にとり憑いているヤツだろう?」   と訊く。   と   「ううん?なんでそんなことが分かるのか?」   と云って応えて来た。   「なんでそんなことが分かる?と言うが、お前は松野錬ではないではないか」  「う!そそそそ、しかし、お宅さんどなた様でございますか?」  また、えらい丁寧に訪ねて来た。  「ワシか?」   「ううん、どなた様でございましょうか?」   「ワシヤーのう神じゃ!」  「カ、カミ~そんなバカな!ど、どうして神様が私なんかに関わるか!」   「神が関わっては悪いのか?」   「関わって悪いと云うより、私なんかに神様が関わる程神様は暇ではないわ」  「暇だから、お前に関わっているのだ!お前、あまり横着な事を言っていると首をタタッ斬るぞ!」   「クビ?やややめてヤメテ!そ、そんな暴力的なことはやめてくれませんか」   「暴力的なことだと?」   「ああ、さようでございます」   「暴力的などと云うが、お前だって錬にとり憑いて苦しめようとしているだろう」   「苦しめようとしているとは、まぁ苦しめるには苦しめる訳があるんですよ」   「訳があるのか?」   「はい。そうそう。さようでございます」   「お前は前世では何をしていたのだ?」   「わたし?百姓の娘でございます」  「百姓の娘だったのか?」  「さようでございます」  「では、この松野錬は何をしていたのだ?」  「こ、コイツは侍だったんですよ」   「なに、侍だったのか」   「さようでございます」  「でお前はなぜ、この松野錬にとり憑いているのだ?」   「いや、とり憑いていると云うより、私コイツに山に連れ込まれて無理やり裸にされて暴行されたんですよ」  「なに、無理やり裸にされ暴行されたのか?」  「はい。さようでございます。ですからもう身体中が木の枝かなんかで切って、もう痛くて痛くて。今ももう寒 くて寒くて。私今も裸なんですよ」  「なに、今も裸なのか?」   死後も殺される前と同じ状態が続く。   「さ、さようで、裸のまま死んでしまったものでございますから」   「そうか。では、今から服を着せてやる。ソラー!」  と云って怨霊の身体に服を纏ってやった。   私は、ほぼ怨霊と同じ事が出来るのだ。   所謂、想像することで、相手に何でもできるのだ。   「アアアアアアアアア、アッ!あふ、ふく?着物が、あ、ありがとうありがとう。ありがとうございます」   「で今から訳を訊きたい」   「ところで、あなた様はどなた様で、カミサマ。ホント神様?」   最初の龍君にとり憑いていた怨霊との会話も訊いていたのだろうに、また改めて聞き直すとは?  神とは言っても信用がないな~  だから、私が名乗る前から神だと知っていたのだ。   「そうだ。神だ。だから今お前に服を着せることができたのだ」   「ああ、さようでございますか」  「で暴行されたとは、畑にでも居たのか?」  前世で女性が暴行される場所は殆ど畑に居る時。   「はい。さようでございます。私、畑でなにもやることはないんですけど、私たちのおっとうやおっかぁたち、み んなが家に帰ったあとも私、あのう一人で土を耕していたら突然、この男が出てきて、そしてあ!と思ったら襟首掴まれてそのまますぐ裏の山に引きずり込まれて着物をどんどん脱がされ、私抵抗したんですけど 顔をバシバシ叩かれて、そしてもうお腹は殴られるし、脚で蹴られるはもう、気が付いたら真っ裸にされてい たんですよ」   「そうか。そんな酷い目にあっていたのか?」  「さようでございます。ですから私、今でも下のあそこから血が垂れて、もう寒くて寒くてずーっと震えなが らコイツにとり憑いていたんですよ」   「そうか。そんなことになっていたのか?」  「はい。さようでございます」  「でお前は復讐はどうするつもりだったのだ?」  「ですから復讐は、コヤツの、絶対コイツの一物がもう使えないようにしてやろうと思って、ズーーーーッと コイツが生まれた時から私、握っているんですよ。要するにもう立(勃起)たないようにしてしまっているん ですよ」   「そうか。では、錬が大人になっても立つことはないと云うことなのか?」   生まれながらの勃起不全と云う事のようだ。   「はい。そらそうですよ。そして私がいっつも寒い寒いと云っているからね、コイツもね、もう寒いんですよ 。どんなに暑くてもね、なにか寒い寒いと云う感じでね、要するに、今の人間界で云う冷え性でしょうねーだから もう寒いんですよ。そしていっつもね、ブルブルブルブル震える状態ですよ」  「そうか。ブルブル震えているような状態と云うのか?」   「さようでございます」   「でそのあとはどうするつもりなのだ?」  「いや、ですから、無理やりに私犯されて叩かれたり蹴られてね、裸にされて無理やりやられたもんですから ね、ですからコイツもタタナイようにしてね、いっつもヒトから因縁吹っかけられてね、ガンガンガンガン殴 られたり、踏んだり蹴ったりされるようにね、此れからして逝こうと思うんですよ」   「そうか。で今はもう何かしているのか?」   「いや、今はまだ小っちゃいから何もしていない。だけどもうタタナイように私、どんどんどんどんしていま すから。だから小っちゃい子供でも、やっぱり大きくなるじゃないですか」   「そうだなー」   「それが普通の子供より大きくならないように、やっぱりなっておりますよ。そしていっつも何か寒い寒いと 云う感じでね、周りをキョロキョロみてね、やっぱし私のことを覚えているんですよ。まだ人間界で小っちゃ いけどね、無意識のうちに私のことを覚えていてね、何かやられるのではないか?何かやられているのではない か、と云う感じでね、いつもオゾオゾしていますよ」  「そうか。しかし、これから大きくなって行くにしたがって、お前のことは忘れてしまうだろう」   「う???ん。忘れてもいいんですよ。私はどんどん大きくなるにつれてね、コイツのチンコをね、ずーーー っと手に握ってね、もう大きくしないようにしてね、もう小っちゃいままね、それもタタナイようにしてね、 要するに、もう二度と使えないようにしてね、コイツを不能者にして、で大きくなったらみんなから因縁吹っかけ られちゃーね、叩かれたり踏んだり蹴ったりされるようにしてやろうと思っているんですよ」  「そうか。では今はまだ何もしていないのか?」   「今はまだあまりしていません。今はまだ小っちゃいチンコを握っているだけです。そして離したり握ったり してね、いじめているんですよ。でですから、これもまだ小っちゃいでもね、まぁ同じように小っちゃい子供 から仲間はずれにさしてりしております。ですから将来はね、みんなからどんどん汚い汚いと言う感じでね、 言われながら踏んだり蹴ったりされてね、そしていっつも身体中どっかこっか痣だらけでね、もう生きていく 楽しみが全くないと云う感じでね、で最後はね、コッチにね、引っ張り込んでやろうと思っているんですよ 」 「そうか。で最後はそっちに引っ張り込むと云うことだな」  「さようでございます。自殺ですね。今で言う自殺ですよ。私がね、ずーっとね、いじめを受けてね、踏んだ り蹴ったりしてね、チンコも立たないしね、使いものにならないしね、だから女が寄って来てもね、もう一切 寄せ付けないでね、男が来たら喧嘩ですよ。女はみんな気持ちが悪い気持ちが悪いと云う感じでね、やろうと思 っていますから・・・・   次回続く  今回も、最後までお読みいただきありがとうございました。

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      テーマ:
  • 09 Aug
    • 前世で殺した百姓に、将来、顔を変形させられる予定だった 8才の男の子!読

       宇宙総帥の心霊なんでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                                       ありがとうございます。   必見!!貴方の魂も上にあげませんか? 只今、3ヶ月無料体験期間を設けました。 お問い合わせ      今は子供ですけどねー・・・  続く  これからね、大きくなるにつれてね、しょっちゅうどっかこかでねー怪我をするようにしてね、そして、ちょっと顔を変えてねーグシャグシャにしてやろうと思っているんですよ」  「そうか。顔をグシャグシャにし、それで匂いも出すと云う事なのか」  「匂いは?そうですねー匂いを出してね、そしてコイツがヒトとしゃべったらね、必ず棘があるような喋り方にさせてね、ヒトからね、何かアイツの言葉づかい!汚いいい方だな~身体は臭いし、汚いし、もうあんなヤツとは取り合われんな~と言ってね、みんなからね、取り合われないようにするんですよ」  「では、今は何もしていないのか?」  「いや、今もね、まぁコイツ今小っちゃいんですけどね、小っちゃいのは小っちゃいなりにね、やっぱー人からいじめられるようにしていますから、しょっちゅいじめられておりますよ」  「もう、いじめられているのか?」  「はい。今ね、やっぱり、要するに寺小屋みたいなところに逝ってね、みんなからいじめられております」  「でいじめられているとき、この龍はどんな感じなのだ?」  「どんな感じと云うよりね、もう相当我慢していますけどね、やっぱりいっつも目に涙を溜めてね、そしてとぼとぼとぼと家に帰っておりますよ」  「そうか。で家に帰ると自分はいじめられている、と親には言っているのか?」  「いや、そんなことは言いませんよ。コイツ侍ですからね、やっぱーね、そんなね、色々ちっちゃなことは親には云いませんよ。そう云うことを言ったら屈辱と思っていますから。ですからもっともっとね、まぁこれがもっと大きくなると色んな学校に行くでしょうから、またそこでね、もっといじめに合ってね、そして汚い、やあっちに逝け!とかね、もうそのようにしようと思って。で大人になったらまだまだね、人から除けものにされてね、どこの職場に逝ってもね勤まらないようにしようと思っているんですよ」  「そうか。では、ちょっと待っておれ」  「分かりました」  遠く離れた場所で、大事な孫のいじめや匂い等をお聞きしてどのように思われているのか、スマホを握りしめている祖母にお伺いしてみる。  >松野さん、今お聞きしていたことについてお伺いしますが、龍君は匂いがあると云うのですが、如何でしょうか?<  <・・・・あのう良く汗をかくとお母さんが言っていましたねーそれに、寝汗が臭いと>  >では、もう匂いがでていると云うことですね<  <・・・・そうですねー顔は可愛いけどやることがえげつないんですよ。人に嫌われるようなことばっかしやるんですよ>  >そうですか、では怨霊の云う通りのようですね。もう復讐が始まっていると云う事ですね<  <・・・出てる出てる!>  >それに、顔をグシャグシャにすると云っていたから、これは大きくなって交通事故でも起こさせようと思っていたのでしょうね<  <・・・もう、それを訊いてゾットしました。だから今回除霊をお願いして良かったですよ>  >あと、何かお聞きしたいことはありませんか?<  <・・・いや、あの子も、怪我もしないで大きくなって普通どうりに生きてくれたらいいだけですねー>  >もう、それは大丈夫ですよ。ところで、この百姓は殺された方だから上にあげましょうか?<  <・・・そうですね。あげてください>  「おい、もう一度でてくるがいい」  「なんでしょうか?」  「お前は特別だ。上にあげてやる」  「うえにあげる?どういうことでございましょうか?」  「もう、お前の復讐は終わったのだ」  「え!フクシュウ?あ、あなた様はどなた様でございましょうか?」  「我は神じゃ!」  「カカカ、神様でございますか?」  「そうだ。もう、お前の復讐は終わったのだ。だから上(故郷)にあげてやる」  と云いつつ、右手を額の前で上に軽く動かす。  と  「ああ、さようでございますか。神様の言われるア、アアアアアア//////アッ!!」  前世で斬り殺された、恨みはらさでおくべきか、を心だし半ばで断念させた。 しかし、これで良かったのだ。  でないと斬られた身体から血を吹き出しながらとり憑いていないといけないからだ。  故に、とり憑かれる側も苦しいが取り憑く側も苦しいのだ。  これで、お互い苦しみから解放されたのだ。  今回の龍君は前世侍だった。  とり憑いていたのは、前世で問答無用で殺していたお百姓さんだった。  その復讐として、誰と話しても棘のある話し方をさせる、と。  それに、皆から汚い、臭いヤツと非難されるように、とも。  また、小さいうちからいじめられるようにしている、とも。  そして、大人になったらどこの職場でも勤まらないようにする、と。  それに、祖母が云うには、顔は可愛いが、やることがえげつない、と。  もう、既に復讐は始まり、怨霊のしゃべった通りになりつつあったのだ。  更に、前世では男前だったため、今生では顔をどこかにぶっつけさせ変形しおかしくしてやる!と。  そして、最終的には、みんなが離れて逝くようにする、と。  祖母さんが言っていたように復讐が酷くなる前に除霊をして良かった、と私も思う。  これからは、誰に怯えることもなく平穏に過ごすことができるようになったのだ。  それに、最早始まっていたいじめも直ぐに終わることだろう。  これからは、しっかり勉強して前世の侍の時のように凛々しく生きて行って欲しいものだ。  そして、大物に成長していただきたい。  それを見定める為にも、私も長生きをしなくては、だな。  今回も最後までお読み頂きありがとうございました。  

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  • 06 Aug
    • 前世で殺した百姓に、将来、顔を変形させられる予定だった 8才の男の子!

       宇宙総帥の心霊なんでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                           ありがとうございます。  必見!!貴方の魂を上にあげませんか? 只今、3ヶ月間無料体験実施中  お問い合わせ      今回は、女性の身体にできる痒い痒いは 、やはり前世の因縁、怨霊が原因だった!で掲載させて頂いた松野楼華様の8才になられる男児のお孫さん にとり憑いている前世の因縁、怨霊である。   お孫さんは今のところ、別に変ったところは何もないが将来を考えると、小さい今のうちに除霊していた方が良いのではないか?と思われたようだ。   でお名前をお聞きすると、確かに前世の因縁、怨霊がとり憑いていた。   除霊は幼いうちにするに越したことはない。   意識が芽生えてからでは多少遅いような気がする。   少しでも人生の損失を少なくしたいなら、だ。   何しろ、成長するに連れ意識を悪い方へ悪い方へと導く怨霊など必要ないのだ!  さて、龍(仮名)君は、将来どのようになるように仕組まれていたのだろうか?   最初から人生の落伍者。   いや、もしかすると大会社の社長、或いはアスリート、それとも芸能人、もしくは政治家。   とこのように夢は広がる。  故に、子供の将来の予想をするのは大変楽しみだ。  しかし、どんなに功成り名遂げても、怨霊がついてのそれなら、何の意味もない。  現在の著名人の殆どは、怨霊の策略で有名にされているに過ぎないからだ。   故に、絶好調だ!  と絶頂期になれば、いとも簡単に落とされ、落伍者の烙印を押されてしまう。   或いは、脳溢血や脳梗塞、癌等の重篤な病で命を亡くす、か半身不随の身体にされてしまう。  言わば、砂上の楼閣なのだ。   そして、日本中の人々に嘲笑される。   と云うのも、それが怨霊の目的だからだ。   態々、社長にしたり芸能人や政治家にするのも、何れ大恥をかかせるためなのだ。   故に、小さいときに怨霊を除けていれば、自力で勉強や努力をしなければ出世しない。(怨霊が憑いての成績ならば、どんなに良くてもそれは実力ではない。故に、何れ裏切られるからだ)  所謂、自力で勉強して成果をだせば将来それこそ本当の大物となる資格が与えられる。   それも、生涯潰される心配等一切なくて、だ。   さて、それでは、今回の龍君にとり憑いている怨霊を私の中に呼び込むとする。  そして、復讐として、将来龍君をどのようにする予定だったのか、を訊いてみる。   怨霊の呼び込み方は、龍君のお名前を呼ぶだけでいい。   そして、入って来た怨霊と私との一人二役形式で会話を始める。  「松野龍入って来い!」   と呼ぶと同時に入って来た。   「お前は松野龍ではないな?」  と問う。   が   「・・・・・・?」   無視!   「おい!松野龍に変わるがいい」  「・・・・・・?」  しかし、 無視。   「おい!松野龍に変わらないと首をタタッ斬るぞ!」   首を斬る、と云えば必ず応答してくる。  「クビをタタッ斬る?」   「そうだ。お前は松野龍とは違うだろう」  「いや、おおお、あなたアナタどなた様ですか?と、突然わたしを呼んで」   急に低姿勢になった。   何か不気味さを感じたのだ。   「私を呼んでと云うが、ワシはお前など呼んではいないぞ。お前は松野龍ではないだろう」  「んんん、確かに違います」   「では、なぜお前が出て来たのだ?」   「んんん、なんでと云うより、話せば難しい世界なんですけど」   「ヤカマシー!!お前は松野龍にとり憑いているヤツだろう」   「ヒイーとと、とりついている?」   「そうだ。とり憑いているヤツだろう」   「さ、さささようでございます。とりついている」   「お前は、男か女なのか、どっちだ?」  「わたし、男でございます」  あまりにも、おどおどした話し方をするから、もしや女か、と思った。   「お前、前世では何をしていたのだ?」   「わたし、百姓でございました」   「百姓か」   「さようでございます」   「では、松野龍は何をしていたのだ?」  「うん。コヤツは侍だったのです」   「侍か」   「さ、さようでございます」   「では、なぜお前のような百姓が侍にとり憑いているのだ?」  「とり憑いているとは?私、この男から無礼討ちされてしまって、もう肩から袈裟切斬りにされてしまって 、一瞬でコッチに来たもんでございますから、もう悔しくて悔しくてとり憑いたのでございます」  「では、お前はこの男のセイカクなどは知らないだろうな」  「う???ん。それは全然知らない」  「では、なぜ無礼討ちにされたのだ?」  「なぜ、無礼討ちされたと云うより、私たちの、村の中心地に街道が通っているんですよ。その街道をお侍さ んたちが駕籠に乗ったり歩いて行き来する訳ですけど、その時、私、やっぱし畑仕事をやっていたんですよ。 そーしたら通りかかったこの侍が、この辺に水はないか?と訊かれたもんですから、水はその先の方に逝けば 小川がありますから、と云ったら、そうか、ではお前、水を汲んで来い!と言われ、私あのうー竹筒を頂いて 、でそれで水を汲みに逝ったのです。そしたら、その水の差し出し方が悪いと云って、なんじゃーキサマ!! 百姓のくせシヤガッテーワシたち侍にそう云う物の手渡し方をするのかー!!と言って、一気にガクッと肩か ら袈裟斬りにされ殺されてしまったのです」  「そうか。では、普通は竹筒の渡し方はどのようするのだ?」   「普通は、まぁ両手でこう頭を下げて、あのう腰を曲げて両手で竹筒をあげるんですけど、私、その時、手が 汚かったもんでございますから片手であげたんですよ。そしたらまま言われて一刀の元に斬り殺されたもんで ございます。だから、もう悔しくて悔しくてとり憑いたのでございますよ」  「そうか。でとり憑いてどんなことをしているのだ?」  「どんな事をしている、とは?まだコイツ小っちゃいからですねーこれからこれがだんだん大きくなってねー 物事があのう理解できるようになってきたらねー要するに、こうヒトとの会話でございますねーもうちょっと でもコイツが何かしゃべっただけで相手が不愉快になるようにね、させようと思っているんですよ。そしていっつもヒトからね、やっぱー非難されてね、アイツは汚いヤツだ!アイツは汚いヤツだ!と云われてね、非難 させるんですよ」   「なぜ、汚いヤツだと云わせるのだ?」  「なんで汚いヤツ?私なんか百姓は汚いからね、侍から、コイツは汚いヤツだ!汚い虫けらじゃ!虫けらじゃ !と云われていましたからね、それにやっぱー耐えておりましたからね、今度は私がコイツにとり憑いている からね、コイツがヒトからね、非難されて汚い汚いと云われるようにしようと思っているんですよ」   「では、今、松野龍はお前がとり憑いているから少し臭いのではないのか?」  百姓が憑くと、憑かれた人は大体が臭くなる。  「う????ん。ああ、それはありますねーそれは、まだね、これは小っちゃいけどね、やっぱー身体から何か汗とも何とも知れない匂いがでていると思いますねー」  「そうだろうな。で顔はどんな感じだったのだ?」   「顔はもう、私を斬り殺した時の侍の顔は、まぁコイツは中々ね、あのう要するに、若いんですけどまぁ、美青年ですねー中々ね、男前だったですねー目がね、何かキリーッとね、あのう何と言うんですかねー目尻が上に上 がってね、要するにこうキリッとした目をしておりましたねーで色はね、白かったですねーだから、これは顔 立ちの良い侍だな~と思ったんですけど、一気に殺されたもんですから、もう頭に来てですねーコイツの顔をねーこれから変えようと思っているんですよ」   「顔を変えるとはどのようにしてだ?」   「どうやって変えると云うより、まぁどっかこっかに顔をぶっつけさせてですねー顔をね、もうおかしくして やろうと思っているんですよ」   「今はまだ、子供の顔のままなのか?」   「まだ、今は子供ですけどねー・・・   次回続く  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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  • 03 Aug
    • 前世の夫に意識を混濁させられてしまった20代の女性!読

       宇宙総帥の心霊なんでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                          ありがとうございます。                  必見!!貴方の魂も上にあげませんか?           只今、3ヶ月無料体験期間を設けました。 お問い合わせ       と云うような感じの顔です・・・・  続く  「ところで、お前は現在の顔もみているのだろう」  「はい。みております」  「今の顔はどんな感じなのだ?」  顔に付いても訊くのは、ご相談者にとり憑いている怨霊はどこまで人間界を視ているのか、を知って頂くため。  「いや、今の現在の顔は、もうそれは私たちが生きていた前世の頃の顔と全く違いますよ。もうポヤーンとしてホント、もう頭がおかしいのだな~と云う顔をして、ああこの子どうしたのかな~おかしい。頭がおかしいのかな~どうかな~と云う感じになっておりますよ」  「そうか。では、ちょっと待っておれ」  「分かりました」  山形県からお電話されているお母様に、今しゃべっていたさっちゃんのお顔について間違いはないのか、をお伺いしてみる。  >刈谷さん。今さっちゃんの顔について話していましたが、お聞きして如何でしょうか?<  <・・・・顔は色が白くて可愛いですよ>  >では、酷くなる前は可愛かったと云うことですね<  <・・・はい。そうですねー>  アアーアー  「おい、もう一度でてくるがいい」  「なんでしょうか?」  「お前は、この幸子を何時ごろからおかしくしてしまったのだ?」  「まぁ、何時からと云うより、ある程度小さい時から、要するに勉強を嫌いにさせておりました。もう一切何もできないようにしておりました。でコイツが勉強しようとしたら記憶が飛ぶような感じでなにもできないような感じにしておりました」  「その後、今のように酷くしたのはある程度大きくなってからなのか?」  「はい。さようでございますねー」  「ところで、お前を地獄へ叩き込もうと思うのだがどう思う?」  「いやいや、やめてくださいやめてください!」  「やめてください、ではないだろう!お前が幸子をこんなふうにしてしまったのだろう。だから、今度はワシがお前にとり憑いて、お前の頭をおかしくしてやろうか、と思っているのだ」  「いや、やめてください。やめてください。そんな恐ろしいこと、やめてやめて」  「だったら、これから刈谷幸子を正常に戻すがいい」  「え!せ、せいじょうにでございますか??????」  「そうだ。お前がおかしくしてしまったのだろう」  「はい。まぁ、さようでございます」  「だったら正常に戻すのがお前の役目だろう!」  「ヒヤーさようでございますかねー」  「そうだ。お前は、この幸子が前世で兄貴分と関係があったと云うが、お前たちヤクザもんのクズが女を手籠めにするのは訳の無いことだろう」  「はは、さようでございます」  「だったら、お前が豚箱に入っている間に幸子は兄貴分に手籠めにされて女にされたのだろう」  「ウワーまぁ、そうじゃないかな~」  「だったらお前が幸子を恨む必要がないだろう!」  「ささ、もうしわけもうしわけ」  「それで、逆恨みをして頭までおかしくしてしまって。もう幸子はこのままでは人間界ではまともに生きてはいけないだろう、この状態では」  「いや~まぁ、そうです。そう云うふうにしてしまったもので」  「だったら、お前の手をタタッ斬る!手を出してみろ」  と云って手を出させる。  「デアー!!!」  「ウワーイタタタタタ、ウウウングウウウウウ」  「どうだ。手をタタッ斬ったのだー」  「ああ、イテイテーテガテガ!アウウウ」  「分かったか!お前は、これから幸子の頭と身体を治すがいい。頭を正常に戻せ!お前が幸子を正常に戻したら手を付けて、お前の好きなようにさせてやる。今ワシが言ったことの約束は守れるか?」  「ヒヤヤヤヤ、やくそくも、ももう手が無くて、手がなくて手がなくて」  「手だけではないのだ。足もタタッ斬るぞ!」  「ヒー!!いややめてやめてやめて!!手がもう、手も足もなくなったらもう、私何もできなく」  「何もできないではないだろう。幸子が何もできないのに、お前だけができると云うのはおかしいだろう」  「ヒエーさ、さ」  「だから、これから幸子を治すのか、どうかと訊いているのだ」  「ヒーイヤイヤ、分かりました分かりました・・・じゃーこれからせいじょうに正常に。セイジョウに良くなるように頑張ってガンバッテ、努力したします」  「いいか。もし約束を破ったり、何時までも治らなければ、次はもう片手をタタッ斬るぞ!そして、次は右足だ。最終的には手足全てを取る。でダルマにしてやる、いいか」  「イイヤイヤイヤ、やめてやめて!コ、コ、怖くて、、、、」  「約束を守るのか?正常に戻せるのか、と訊いているのだ」  「せ、せ、せいじょうに戻します。ああ、正常に正常にいたします」  「お前は、そちらから想像して幸子の頭を訳分からなくしたのだろう」  「さ、さようでございます」  「では、手はいらないだろう」  「ああ、イヤいりますいります」  「しかし、頭を治すのに手は必要ないだろう。お前は想像の中で幸子の頭をおかしくしてしまったのだから」  「さ、さ」  「そして、お前はガタガタにした幸子の身体を抱いているだろう」  「イエイエ!ナナナナンデ」  「抱いているだろうと訊いているのだ!」  「ヒイーなんで、なんでそんなことが猫様に分かるんですか?」  「分かるのだ!このバカモノ!お前らのやっていることはみな、分かっているのだ。お前は幸子の頭をおかしくして、ましてや自分だけの女にして身体を抱いて遊んでいるのだろう」  「イヤイヤ、もう、申し訳ございません申し訳・・・」  「今後、一切そのようなことはするな!もし、またやればお前の手足は無くなるものと思え!」  「ああ、分かりました。もう二度と、二度といたしません」  「今後、お前がやることは幸子の頭を元のように回復させることだ。それが出来ているかどうなのか、は常に監視しているからなーワシは化け猫だからな。お前の姿をいつもコッチらかみているのだ。万一嘘を云った時には手足が一本一本なくなると思え。分かったかー!!」  「ワカリマシタ」  「では、早速今から治すがいい。分かったか」  「ああ、ワカリマシタ!」  今回、さっちゃんにとり憑き精神的病を発症させていたのは、前世の夫だった。  故に、意識の疎通ができないようにされてしまったのだ。  意思の疎通ができないようにしたのは、今生の男とは一切関わりを持たせたくなかったからだ、と。  なぜ、そんなことをしたのか?  と云えば、前世で、自分が豚箱に入っている間に、兄貴分の女になっていたからだ、と。  さっちゃんは前世では大変頭の良い女だった、と。  それに、顔もポッチャリして可愛かった、と。  で男ならダレでも惚れるような顔をしていた、とも。  それに、呑気で記憶力が抜群に良かったようだ。  しかし、残念ながら、前世ではヤクザものの妻になっていたのだ。  その為、こんなクズのような男にとり憑かれてしまっていたのだ。  がさっちゃんが前世で生きていた頃の時代では百姓の娘として生まれた以上、ヤクザものの妻になるのは、ある程度致し方なかったのではないだろうか。  何しろ貧しい時代だったのだ。  また、百姓では喰っていけない時代でもあったのだ。  今回、さっちゃんにとり憑いていた怨霊は、さっちゃんの精神を破壊した罰として地獄へは落とさず、憑けたままにした。  それは、さっちゃんの精神を壊したホンニンに治させるためなのだ。  もし、この怨霊を地獄へと落してしまったら、さっちゃんの症状を治せるものはいなくなる。  それに、幾ら自然治癒力に頼っても、完治に至るまでのことはないのではないか、と思ったからだ。  病院もしかり。  それなら、片手を斬り落し、治療に専念させた方がいいのでは、と。  と云うのも、怨霊たちは、霊界から想像するだけで、何でもできるからだ。  たとえば、壁に穴を開けることや、幽霊のように人間界に出ることもできるのだ。  それに、物を投げることも壊すことも、ベッドをガタガタと動かすこともできるのだ。  それらは、全て想像上のことで可能となっている。  故に、女性の身体を弄ぶことも自由にできるのだ。  それも肉感的な感触も実際に手で触っているのと同じだ、と云う。  かくいう、私も怨霊の手を斬る、などと云うことも想像上でいとも簡単にできるのだ。  故に、首を斬る、と云って脅すことができるのだ。  それに、斬るだけではなく、怨霊たちの身体のキズを治すこともできる。  今回、この記事を書いている最中に、前世の夫の脚を斬った!  H29年5月7日、怨霊にさっちゃんの意識を治すように命令していたが、今のところ症状が多少でも回復したと云うお知らせはない。  それは、少しでも回復の兆しが見えたらお知らせください、とお母様にお伝えしていたからだ。  故に、足を斬ったのだ。  が前回斬り落した手は今回付けてやった。  しかし、思うに、さっちゃんが今のような状態になるまでには、少なくとも数年は掛かっているのではないかと思われる。  とすると、回復までにも、数年は掛かるものとみても良いのではないだろうか。  だから、と云ってのんびり待ってやる、と云うこともできない。  故に、今後も回復に至るまでには手厳しくしていく。  と云うのも、怨霊たちは、人間にとり憑けば何でも自由にできると思ってやりたい放題やっているからだ。  だから、私は容赦なく苦しめるのだ。  怨霊を苦しめられるのは、人間界では私しかいない。  一般的な霊能者は人間界の霊を除けることしかできない。(人間界の霊とは肉体を失くした顕在意識、或いは残留思念とも云う)  霊界の霊や魂を呼び出すことなど絶対できないのだ。  巷では、魂を呼び出す、などと云う方々もいるようだが、それはできない。 故に、今後も手を緩めることなく、怨霊には厳しく接する!!  人間に気安くとり憑くと大変なことになる、と思わせる為なのだ。  今回も最後までお読み頂きありがとうございました。

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      テーマ:
  • 31 Jul
    • 前世の夫に意識を混濁させられてしまった20代の女性!

       宇宙総帥の心霊なんでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                             ありがとうございます。      今回は、ここの、とあるブログに,いいね!を付けさせていただいた女性の方からのご相談である。 ご相談内容は下記メールに記載。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちは。「0000」というブログをやっています。以前「いいね」をしていただいて、そちらで除霊をしていることを知りました。 今お世話になっている整体師の先生、他の除霊をしている方から、「0000には憑いている」と言われたのですが、一度除霊をしていただきたいと思っています。(今0000は意志の疎通がほとんど不能です。)宜しくお願いします。~~~~~~~~~~~~~要するに、さっちゃん(仮名)と云う20代の娘さんをお育てになられている50代のお母様からの除霊のご依頼なのだ。  さっちゃんを視られた整体師の方や除霊をされている方々から『憑いている』と云われたようだ。  しかし、何が憑いている、のかは分からないと云う。  がその作用と思われる症状としては、メールに記載されているように、意志の疎通が殆ど不能だと言うことのようなのだ。  確かに、お母様とのお電話でのやりとりの最中でも、アーア~と云う声が漏れ聞えていた。  しかし、最近の傾向として女性にとり憑く霊と云えば、殆どが前世の夫に決まっている。  以前は、悪霊や動物霊、先祖霊などと云う霊も居たにはいた、が今は殆どいない。  と云うのも、先祖霊は別にして、悪霊や動物霊などと云う霊は全て前世の因縁、怨霊が化けていたものだからだ。  故に、私は最初から霊に対して首を斬る、と云って怨霊を脅しているのだ。  それに、未だに怨霊を生霊だ!  などと云う霊能者も中には居る。  確かに、怨霊は出たり入ったり、などと云うことを頻繁にする。  所謂、生霊のような動きをしているのだ。  が実際の生霊は顕在意識であるから、全くと云っても過言でない程、霊的作用は起こせない。  強いて言えば、夢枕に立つ。  虫の知らせや、傍に居るような気がする。  等々の気配を出しているのが、肉体を失くし彷徨っている顕在意識なのだ。  この顕在意識は、次に身体が誕生するまで何処かを彷徨っている。  そして、身体が誕生すると同時に肉体を覆うようにして纏わりつく。  で肉体が成長するにつれ潜在化して新たに芽生えた顕在意識の補佐の役目を担うのだ。  では、早速さっちゃんにとり憑いている前世の因縁、怨霊を私の中に呼び込み、なぜ意識を混濁させたのか、を問いただす。  そして、とり憑く正当な理由がなければ、地獄へと一直線に落とす。  怨霊を、私の中に呼び込む方法としては、とり憑かれているさっちゃんのお名前を呼ぶだけでいい。  あとは、入って来た怨霊と私との一人二役形式での会話を進めればいいだけの事だ。  「刈谷さちこ入って来い!」  とさっちゃんのお名前を呼ぶ。  すると、直ぐに、とり憑いている怨霊は私の中に吸い込まれるようにして入って来た。  「お前は刈谷幸子ではないな?」  と訊く。  が  「・・・・・・?」  応答はない。  そこで  「お前は刈谷幸子ではないな?お前は刈谷幸子にとり憑いているヤツなのか」  と訊いても返事はない。  代わりに、電話の傍に居るであろうさっちゃんの、アア~と云う声が時折私の耳に届く。  「返事をしないのなら、お前が幸子にしているようにしてやろうか?頭を混乱させてやろうか」  と問うと。  「ウ!イヤヤヤッヤ、ヤメテ!ナナナ、ナンナン??????」  と狼狽して応答してきた。  「なんなんではない!お前が刈谷幸子にしているようにしてやろうか、と云ったのだ」  「イヤ、ちょっとまてちょっとまて!な、なんのことかワシヤいっこも分からん」  「いっこも分からんと云うが、そんな横着な態度を取ると首をタタッ斬るぞ!」  「クビをタタッ斬る?お、お前ナニモノかー!コノヤロウーワシたちにそんな大きなことを云えるヤツが居ると思っているのかー!」  アーアアー!!(さっちゃんの声)  「お前、そんなことを言って刈谷幸子を苦しめているのだな?頭を混乱の中にぶち込んだのだな~」  アー  「ウーグギググギグギウウエエアアア(相当腹を立てたのか、何を言っているのか意味不明の声)お、おまえなにものかー言ってみろ!なにものかなにものかー言ってみろ!なにものかと云っているんじゃー」  「ワシヤーのう猫じゃ!」  久しぶりにネコになってやった。  「ねこ~ななな、なに?ねこ~ネコ、ば、バカにしやがって!ナニが猫かー」  アアー  「そうか、お前は猫と云っても分からないらしいなー」  「何がネコか!」  「デヤー!!!」  顔を引っ掻く動作をする。  「イヤーイタイイタイ、イタタタタタ!ウーイテエー」  ウワーアー(途切れることなく、さっちゃんの声が漏れる)  「どうだ。ワシが顔を引っ掻いたのだ!」  「イテテテ!アーヒリヒリしてイテーおおお、あ、あなた、ホントの猫でございますか?」  「そうだ。猫じゃ!猫で悪いのか!」  「アア、イヤイヤ!アーイタイイタイ!オーイタイイタイ」  「お前は前世で何をしていたヤツなのだ」  「わたしわたし、何をしているかと云うと、う????ん。私が何をしているとか猫様に関係あるのでしょうか?」  「当たり前だ!お前は刈谷幸子にとり憑いて頭をおかしくしてしまっただろう」  「いえ、ちち」  「なんでそんな事をしたのだ?」  アー  「イエ、そそ、なんでそんな事を?こ、これには」  「ハッキリ言わないと首をタタッ斬るぞ」  アーアアー  「イーエ、チョチョ、そ、そんなそんな手荒な真似はしないでください」  「だったら、これからワシが訊くことにちゃんと応えるがいい!!」  「ああ、あなた様は、ホント猫様でございますか?」  「そうじゃ。ワシヤーのー化け猫じゃー!!」  「ば、ばけねこ?あ、あの幽霊になった化け猫でございますか」  「そうだ。化け猫で悪いのかー!」  「いえいえ」  アアー  「だから、ワシの云うことを何でも訊くがいい。でないとお前にとり憑くぞ」  「イエイエ、ヤメテヤメテ」  「そして、お前が刈谷幸子にしたように、お前の頭も混乱に導くぞ!いいか」  「ア、ヤヤヤヤ、ヤメテ!そんなことはやめて」  「ならば、今から訊くことに全て応えるがいい。分かったかー」  「ななな、なんでもなんでも、お応えいたしますから、なんでもお聞きくださいませ」  アアー  「お前は前世では何をしていたのだ?」  「わ、わたし、ヤクザもんでございます」  「ヤクザものか」  「さようでございます」  「では、刈谷幸子は何をしていたのだ?」  「コヤツはワシの女房でございます」  「お前の女房か」  「さようでございます」  「では、お前の女房なら、この幸子の性格は良く知っているのだろうな?」  性格を訊くのは、間違いなくこの怨霊がさっちゃんにとり憑いている前世の夫だとお母様に知っていただくため。  「さようで、セイカクは良く知っております」  「どんな性格をしていたのだ?」  アーアアー  「ど、どんなセイカク?と云うよりも、コイツはですねー百姓の娘でございますけどねー頭が物凄く良かったんですよ」  「頭が良かったのか」  「はい。頭が物凄く良かった。コイツねー百姓仲間で字を書けていたんですよ、字を」  「なに、字を書けていたのか?」  「さ、さようでございます。でですから、私コイツを相当大事にしたんですけどねー私が豚箱に入っている間にねー私の兄貴分とできたんですよ」  「兄貴分とできたのか?」  「さようでございます」  「では、兄貴分とできたと云うのは、幸子が悪いのではなく、その兄貴分が悪いのだろう。若い衆の女を取ったのだから。と云うことは幸子は騙されていたのではないか?」  「はい。多分そうだと思いますが、それで私、兄貴に文句を云ったら、兄貴から斬り殺されてしまったんですよ」  「なに、兄貴から斬り殺されたのか?」  「そうそう。さようでございます」  「もう一度、幸子の性格を云うがいい。頭が良かったと云っていたなー」  嘘を云っていないか確認。  「頭より、性格はですねー割とこれねー呑気な性格なんですよ。何でもこれパーとした感じでね、おりますけどねーヒトの話を良く訊いてね、で記憶力抜群だったんですよ」  「そうか。記憶力が良かったのか。顔はどんな感じなのだ?」  「あ!これ顔はね、ポッチャリしてね、わりと可愛い顔をしていますよ。要するに男ならみんなね、こう惚れるようなポッチャリとした顔をしていました」  「そうか。ところで、今の幸子は訳分からん状態になっているだろう」  「さ、さようでございます」  「なんでそんな事になっているのだ?」  「なんでそんなことを、と云うより、コイツワシの女房の癖して、兄貴と関係持ったら今度、兄貴の女になってしまってですねーで結局文句を言いに逝ったら兄貴に殺されたもんでございますからね、今生ではね、もう意識が分からないようにしてね、今生の男とは一切関係を持てない。もうダレとも関係を持てないような感じでね、頭を混乱させてしまっているんですよ」  「では、今はどうなっているのだ。幸子は」  「今は、ただアーアーと云う感じの、もうホント世間のことは何にも分かりません。ヒトの声も。人の声は入っても、何を言っているのかホント理解できません。ホントね、キチガイのような状態にしてしまっております」  「そうか。で顔は割と可愛いと云うことだな」  「はい。顔はパットしたような感じのね、何かホントにこう、なんとかしてあげないといけないかな~と云うような感じの顔です・・・・  次回続く     

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  • 29 Jul
  • 26 Jul
    • 今世の武田信玄は極貧に喘ぐ小物にされていた!

       宇宙総帥の心霊なんでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                             ありがとうございます。      今回は戦国の武将武田信玄を呼び出してみた。 (甲斐の虎と呼ばれた、戦国大名・武田信玄。父・武田信虎を駿河に追放して武田家の家督を相続。武田信玄は、積極的に合戦を仕掛け、信濃・諏訪と勢力を拡大させた。武田信玄は「負けない戦」を取る戦略・戦術を駆使。武田信玄は生涯で70回以上の合戦を行いましたが、敗北はわずか3回・53歳没)   すると、武田信玄も、やはり怨霊に囚われていた。  そして、今は既に人間界に誕生していると云う。  でやはり、相当なご苦労をされているようだ。  戦国時代の武将の多くは今生に生誕しておりみな生活苦に喘いでいるようだ。  では、武田信玄のお名前を呼び、とり憑いている怨霊を私の中に呼び込むとしよう。  そして、武田信玄の今を訊く。  怨霊の呼び込み方は、武田・・・と呼ぶだけでいい。  そして、入って来た怨霊と会話をする。  会話の仕方は怨霊と私との一人二役形式。  「武田信玄入って来い!」  と信玄の名前を呼ぶ。  ととり憑いている怨霊が入って来た。  で入って来た霊に。  「お前は武田信玄ではないな?」  と問う。  が  「・・・・・・・?」  無視。  「返事をしないと首をタタッキルぞ!」  首を斬ると云って脅す。  と  「ヤヤヤヤ、オ、己はナニモノカー!!」  と云って応えて来た。  「おのれはなにものかではないのだ!武田信玄を呼んだのにお前がでてきたのだろう」  「ナニ~」  「ワシがダレか知りたいのか?」  「知りたいも何も・・・我々を呼び出せるのは神以外に存在しないのだ」  やはり、話し方に迫力を感じる。  そんじょそこらの武将ではない。  所謂、とり憑いている武将も並みの武将ではない、と云うこと。  「だから、ワシはその神じゃ!」  「ええ!カカカカ、神様でございますか」  「そうだ。何にみえるのだ?」  「イエイエイエエさ、さようでございましょう。神様以外我々を呼び出せるものは存在いたしませんから」  「お前に少し訊きたいことがあるのだ?」  「ああ、なんでしょうか?」  「お前は武田信玄にとり憑いているヤツなのか?」  「さようでございますさようでございます」  「お前は武田信玄と敵対していたのか?」  「さ、さようでございます」  「お前はどのようにして武田信玄に倒されたのだ?」  「いや、尋常な戦いではありませんでした。武田信玄が一方的に攻め込んで来て、私は斬り殺されたのでございます」  「そうか。では、小兵たちに殺されたのか?」  「ささ、何人もの槍に突き刺されて身体中今もアナだらけでございます」  「そうか。ところでお前は武田信玄の人間性は知っているのか?」  「ニンゲンセイ?まぁ、噂は良く訊いておりますが?」  「どのような噂だ」  「どのような噂と云うよりも、う????ん。大変小賢しいと云うとでございますねーいつも戦いをするときには、相当敵情を調べて、そしてどこに欠点があるか、ともう繊細なところまで非常に調べて調べて調べあげて、そして自分の一存で突然攻め込むと云うやりかたでございます。私もそう云う形で負けて殺されてしまったもんでございますから悔しくて悔しくてコヤツにとり憑いているのでございます」  「そうか。では、武田信玄は今はもう人間界に生まれているのか?」  「もう、生まれております」  「そうか。では、復讐はどんなことをしているのだ?」  「復讐と致しましたら、結局コイツは常に、ヒトの洞察、ヒトを探って、そして攻めて来ると云うやり方をしていたもんでございますから、今生ではいっつもヒトから見られて、自分の心の中まで覗かれるような感じでいっつも偵察されて、そして自分はヒトにバカにされる。お前は、頭が悪いのう~頭が悪いのう~と云うような感じでみんなからバカにされたり、ホントお前、小賢しいヤツやのうー小賢しいヤツやのう~と。要するに前世では敵を倒すのに、う????ん。城中、周りを全部くまなく調べて攻め込んで来た。だから、今人間界では非常に小さな小物になっております。で上司の背中をチラチラみては、この上司は何を考えているのだろうか?あ!あの上司は何か考えている。あ!俺のことは何か言っていないかな~あ!あそこの女房はどんな女房だろうか?ああ、あそこの女房はまた気持ちが悪い。といっつもそう云うつまらないことばっかし考えているもんでございますから。上司から、お前はホント小賢しい小物やのう~なんでそんなにヒトのことに関心があるのか?お前、人のことに関心を持つ前に自分の身の廻りのことをしろ!といっつももう叱責されて、ハイ、ハイ、ハイ、ともう小物。ハイハイハイ。ただハイハイハイ、と云う感じの人間に落とし込んでおります」  「そうか、で女房は居るのか?」  「いや、女房は。ですからコヤツ、女を口説くにしても、いっつも女の周りをこう視ては、どんな生活をしているのだろうか?とか。あの人はあんな服を着て!とか。もういっつも女を見てはブツブツブツ言うもんですから、女からも、あの人気持ちが悪いな~あの人は変な人だな~と云う感じで、もう嫌われて女一人つくることはできません」  「では、今まで女ヒトリつくることはできなかったと云うことか」  「さようでございます。ですから金にも小さくて、もういっつも少しの金を持っては、あ!また幾ら使った。ああ、また使った!ああ、あともうこれだけしかない。ああ、どうしようか?今月どうやっていこうか?と。もうそんなホントにミミッチイことをしています」  「お前が、そのような人間にしてしまったと云うことか」  「はい。さようでございます。ですから毎日毎日、金が無い金が無い!人をみては、ああ、あの人良い服を着ているな~とか。ああ、あの人また何か食べている、とか。もうそんなことばっかしを気にするようなホントの小物にしております。ですから、今人間界で生きている楽しみは何もない。ああ、どうして何もないのか?と。そしていつも身体中痒くて、ボリボリボリボリ掻く。その掻くと言うのが、私身体中穴だらけになっておりますから、その部分をいっつも掻いて掻いて、みんなから、汚いな~と蔑まられるようになっています」  「そうか。では、前世の武田信玄とは別人になってしまったと云うことか」  「さようでございます。私がした訳ではございません。ですが、もっともっとこれから、もっともっと苦しい。まだまだ苦しい地獄に引きずり込んで、そして最後は、ウワー!!と云うような雄叫びあげて、私がウワー!!!と雄叫びあげて死んだように、こいつもウワーと雄叫びあげて、身動きできないようにして、そして生きさらばせてやろうと思っております」  「そうか。では、長生きをさせると言うことか」  「長生きさせます。もうホントに100歳超えるまで長生きさせます。そして、身動きできないで寝たきりの状態で長生きさせようと思っています」  「そうか。寝たきり状態で長生きさせるか?」  「さようでございます」  「ところで、お前は織田信長は知っているか?」  「知っております知っております。あの男は良く知っております」  「そうか。ところで、お前は織田信長が殺された時には生きていたのか?」  「生きておりました。織田信長様が殺された時には生きておりました」  「織田信長の評判はどうなのだ?」  「評判と云うよりも、あの男は若いのに、えらい戦いがうまいなーと云う批評はございましたねー」  「では、実際に顔をみたことはあるのか?」  「いや、顔はみたことはありませんが、噂では若いのに良くやるな~凄いやつだな~と云うことは訊いていました」  「そうか。ところで、お前は上杉謙信は知っているのか?」  「はい。良く知っておりますよ」  「上杉謙信はどのような人間だったのだ?」  「どう言う人間と云うよりも、これは戦いの天才ですねー私は一度も戦ったことはありませんが、武田信玄との戦いをみていると良く裏をかいておりましたからねー。しかし、これはホント戦いの天才です。信玄もコイツが居たから切磋琢磨し戦えたのではないかと思っております」  「そうか。では、お前は顔はみたことはあるのか?」  「一度みたことはありますねー」  「どんな感じの顔をしていたのだ?」  「まぁ、顔付はですねーこれは割と精悍な顔をしておりますねーあのう目が大変鋭かったですねー」  「そうか。男前だったのか?」  「男前と云うより、やはり武将ですねー根っからの武将でございましたねー」  「ところで、武田信玄はお前が殺したのか?」  「さようでございます」  「どのようにして殺したのだ?」  「どのようにして殺したと云うより、身体中にブツブツを創って殺しました」  「上杉謙信はどのようにして死んだのだ?」  「噂では病で死んだと云うことになっておりますが、実際のところは分かりませんね」  「そうか、良く分かった。では、また何か聞きたいときには頼むぞ」  「分かりました。いつでもお待ちしています」  武田信玄は身体にブツブツ(癌)を発症させられ死んでいた。  それが、突然襲われ殺された復讐の一環としてだ。  そして、文献に載っているように大変な戦術家だったようだ。  とり憑いていたのは、武田信玄に一方的に攻め込まれ殺された武将だった。  そして、武田信玄は戦う前には徹底的に敵情を調べていたという。  で自分の一存で攻めて来る、と。  しかし、今生では逆の惨めな極貧生活をさせられているようだ。  人にバカにされ、小物だ小物だ、と毎日毎日叱責されるような感じの人間に貶められていた。  それに、女一人作ることも出来ないようにされている、と。  名前は前世とは全く違う名前になっていると云う。  それに、寝たきりのまま100才以上まで生かす、と云う。  戦国の武将も輪廻転生のお陰で、見る影もなくさせられていた。  ああ、輪廻転生は天国から地獄へと落とすカラクリがあったのだ。  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。  

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  • 24 Jul
  • 21 Jul
    • 赤ちゃんのうつぶせ寝の死亡事故は、やはり怨霊の作用だった!

       宇宙総帥の心霊なんでも相談室いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。宜しければ、今日も、またお願いします。 あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。                                 ありがとうございます。       今回は、6歳の少女にとり憑く、 前世の夫のタクラミ!で掲載させて頂いた6歳の雅ちゃんの弟ちゃん(H29、6月22日 誕生)にとり憑いている前世の因縁、怨霊である。   雄也(仮名)ちゃんは、まだ生後10数日しか経っていない。   故に、雄也ちゃんの顕在意識は今のところ、まだ目覚めていない。  だから、今のところ前世の顕在意識に肉体は覆われているものと思われる。   また、自力では身動きできないため、仰向けの状態でむずがって泣いたり笑ったりすることしかできない。   がこの笑ったり、と云う事が前世の事を想って、と云うことなのだ。   しかし、這うから、伝い歩きするようになり、見たり訊いたり、と視野が広がるにつれ言語能力が発達 し、徐々に新たな顕在意識に身体は包まれることとなる。  すると、此れまでの顕在意識は潜在化し、時折前世の知識を閃きとして顕在意識に伝える役目となって しまう。   この時、前世の因縁、怨霊に囚われている魂は、自分の身体が人間界に誕生したことすら知らない。   故に、人間界の身体に対して何の指導や役目も果たすことはできない。  本来なら、魂が人間界の身体を正しい方向に導いたり成功するように指導する役目を担っているのだがそれもままならない。  そして、顕在意識が物事の判断を下すことができるようになると、待ってました、とばかりに前世の因縁、 怨霊は向こうから顕在意識を操り身体を支配するようになるのだ。  また、時には、顕在意識の中に直接入り込み自分の身体の如く自在に操ることもある。   すると、自分では思ってもいないことを突然云ったり、やってしまったり、と思わぬ失策や失敗を招いてしまうことにもなるのだ。  そうなると、人生真っ暗闇ではございませんか?  結果、いじめや就職、結婚等々、人生の大事な岐路に立つと悪い方悪い方へと導かれ人生のどん底に落とし込まれていく。   そして、身体が朽ちたあとも永遠と魂は束縛されたままとなる。   故に、来世も來来世も今生と同じような苦しみを味わうこととなるのだ。   逆に、前世の因縁、怨霊を幼いうちに除けると、人生の邪魔をするものがいなくなるばかりか、自分の 思う通りの人生の設計図が描けると云うことなるのだ。  それと、同時に潜在意識も活発化して閃きや勘が鋭くなる。   また、怨霊を除けるだけでは完璧とまでは言えないので、これを完璧にするためには、やはり魂を、人間界に降 りている裕福な魂ばかりが集まる集落まであげなければならない。   ここに、魂があがると、先ず安心感に包まれる。 (人それぞれ多少感じ方は異なるようだ)  それに、将来への希望も湧き、魂との会話も可能となる。  それこそ、心浮き浮き、と表現したくなる程幸福感、解放感に満ち溢れる。  幸福感とは、いつでも魂から見守られている、と感じるからなのだ。   これは、魂を上にあげられている方々、お一人お一人が実際に実感されていることなのだ。(魂の帰郷!)  また、 今回のご依頼も、6歳の雅ちゃんや4歳の琢磨ちゃん、そのご両親やご自分のお身内の殆ど全ての方々の除霊をご依頼されたのはお祖母さんなのだ。   当然、ご本人の魂は上にあがられている。   これは、ご自分のご一族の皆様方の将来をお考えになってのものなのだ。   故に、当方の除霊は絶対であり、魂を上にあげる、等も体感し信じて頂いている証拠でもあるのだ。   実際に魂を上にあげると云うことは、闇夜に提灯、いやスポットライトを照らしているようなものなのだ。   人間界は昼夜を問わず闇夜の世界なのだ。   故に、一寸先は闇だ、と云う諺があるのだ。   では、生まれたばかりの雄也ちゃんの未来を明るいものにするためにも雄也ちゃんにとり憑いている前 世の因縁、怨霊を私の中に呼び込み、前世で何があって雄也ちゃんにとり憑くようなこととなってしま ったのか、を訊くことにする。  また、場合によってはとり憑いている怨霊を地獄へと落すこととなるやも知れない。   怨霊との会話の方法は、私と怨霊との一人二役形式で始める。   「塚本雄也(仮名)入って来い!」   と雄也ちゃんのお名前を呼び、憑いている怨霊を私の中に呼び込む。  すると、呼ぶと同時に怨霊は私の中に入って来た。   「お前は、塚本雄也とは違うな?」  と訊く。  が   「・・・・・・・?」   「返事ができないのか?なら、塚本雄也に代わってくれないか」  「・・・・・・?」  と云っても無視。   「何も返事をしないと云うことは、お前にとり憑いても良いと云うことだな」   とり憑くと云うと、必ず返事をする。   やはり、怨霊もとり憑く、と云われると恐怖を感じるようなのだ。   「と、と、トリツク?????」   「そうだ。お前は塚本雄也にとり憑いているヤツだろう」   「と、とりついている?なんか訳分からんが、お、おまえと云うのか、なんと云うのか?何ものか!」   私のことをはなから不気味がっているから、おまえ!とは云えないのだ。  「なにものか、と云うより、お前こそナニものなのだ?」   「ナニモノー。なんで突然、ヒトを呼び出したヤツにワシの正体を現さねばいかんのだ?」   「お前を呼び出してはいないだろう。塚本雄也を呼び出したのだろう」  「ウ?ウ?ウ?ア、ア、そうかそうか」  「お前は塚本雄也にとり憑いているヤツか、と訊いているのだ?」  「うん、うん。確かにそうだなー」  「今からワシが訊くことに全て応えるがいい」  「ううん。コタエル????な、なにを私が応えないといかんのか?」  「お前は塚本にとり憑いている以上、とり憑いている訳があるだろう、と云っているのだ。いや、お前 が何も言いたくなければ何も言わなくてもいいのだぞ。その代りお前にとり憑くだけだ」   「イヤ、ヤメテクレヤメテクレ!おい、そんなとり憑くとか気持ちの悪いことは言わんでくれ」  「だから、お前は塚本雄也にとり憑いているのだろ、と云っているのだ」  「さ、さようでございますさようでございます」  「なんでとり憑いたのか、それを訊きたいのだ」   「なんで・・・分かりました。ちゃんと説明いたします」   「ところで、お前は前世で何をしていたのだ?」   「私、百姓でございます」  「百姓か」   「はい。さようでございます」   「では、この塚本雄也は何をしていたのだ?」   「コヤツはさむらい、侍でございましたね」   「侍か」   「さようでございます」   「では、お前たちは顔見知りではないな」   「顔見知りではありませんね」   「では、なぜとり憑くようなことになったのだ?」   「まぁ、とり憑くようなことになったと云うよりも、私この侍に一太刀でタタっ斬られてしまったので す」   「なに、一太刀でたたっ斬られてしまったのか」   「はい。さようで、そして私、今頭が割れてコッチに来ているんですよ」  「そうか。頭が割れていると云うことは顔が半分しかないと云うことなのか?」   「顔と云うより、頭がパックリ半分に割れて二つに別れているのです」  「そうか。でなんでお前は死なないのだ?」   死人に対して死なないのか?  はないよね。   「シナナイ?」   「そうだ。頭が割れると死ぬだろう」  「う????ん。いやいや、死んだからコッチに来ているんですよ」  「あ!死んだらそっちに逝くのか」   「ささ、死んだからコッチに来ているんですよ」   「では、もうそっちでは死なないのか?」   これは、以前死ぬのが怖い、と云っていた怨霊を想いだしたから言ってみた。   「う????ん。コッチでは死なん!いや、それは私も不思議に思っているんですよ。死んで目が覚め たらコッチに来て、まだ頭が割れているんですよ。でまた死ぬのかな?とビクビクしているんですよ。 だから、まだ死んでないんですよ」   やはり、以前の怨霊と同じだ。   死後の先でも、次の死を恐れているのだ。  「そうか。では、何れ死ぬな」   「や、やめてください。そんな怖いこと。もう二度と死ぬのはいやでございますから」  「そうか。でお前は塚本雄也にとり憑いて復讐をしようとしているのだろう」   「はい。復讐はやっております。やってはおりますけどね、まだね、コイツね、人間界にでたばっかし なんですよ」    「人間界にでたばっかしなのか」   「さようでございます。ですから、どうしたものかと思ってね、今のうちにコイツを、小さいうちに殺 してやろうかと思っているんですよ」   「そんな小さいうちに殺してしまえば面白くないだろう」   「いや、それもあるんですけどね、もう私ね、ホントの事を言って、コイツをもう殺してね、そしてコ イツを地獄へ落としてね、私ゆっくり寝たいんですよ」   「なんでそんなに早く寝たいのだ?」   「いや、なんで寝たいと?頭が割れたままね、コイツにくっついているのが、もうきついんですよ、ホ ントに」  「そうか。ではお前は塚本雄也を殺して離れるか?」   「そうそう。今もう私、それを想っているんですよ。ホントはね、復讐してね、コイツが大きくなった らどんどん復讐してね、そして困らせてやろうと思っていたんですけどね、私頭が痛くて、私頭が割れ ているからね、横になって頭をくっつけようと思っているんですよ」   「そうか。では塚本にくっついていたら頭をくっつけることはできないのか?」   「いや、そんな訳にはいかんので、やっぱー立ってコイツにくっついているもんですからね、そして人 間界を視ているもんですから、そう云う訳にはいかんのですよ」  「そうか。では、お前はもう塚本雄也から離れて地獄へ落とすと云うことか?」   「さようで、そう思っております」   「ならば、直ぐ実行をするのか?」   「まぁ、実行するも何も、やっぱーあのう先ほどから言っているように、頭が二つに割れているもんで すから気持ちが悪くて気持ちが悪くてしょうがないもんで」  「殺すとは、どのようにしてだ?」   「はい。殺すのはですねーまぁ簡単なんですよ。結局こっちからね、想像するんですよ」  「どのように想像するのだ?」   「要するに、人間界の、コイツまだ小っちゃい赤ちゃん。生まれたばっかしなんですよ。だからそれを ね、クルット背中を向けさせるんですよ。そしてうつぶせにしてね、でそのまま息ができないようにし て殺すんですよ。簡単なんですよ」   「そんなに簡単に殺せるのか」   「簡単。こっちから想像するだけで、コロット寝てうつぶせになれ!と云ったらね、人間界の赤ちゃん 。コイツがねーうつぶせになるんですよ。でそのまま息ができないようにして死ぬ。殺すんです」   これは、ホントのことなのだ。   怨霊達は人間界に出ることはできないが、向こうから想像するだけで何でも自由にできるのだ。   「そうか。良し、分かった。では、今からお前の頭をくっつけてやる」  「え!わたしの頭をくっつけてくれるのですか?」   「そうだ。お前は突然殺されたから可哀想だから、上にあげてやる」  「え!あ、あなた様はどなた様でございますか?」   「ワシヤ、神じゃ!」   「カミ????カカ、カミ~サマーでございますか」   「そうだ。だから、お前の頭を治して上にあげてやる」   「ああ、ありがとうございます。いやいや、それも頭を治してくれるとは嬉しくて嬉しくて堪りません 」   「では、ちょっと待っておれ」   「分かりました」  >塚本さん、この怨霊はどういたしますか?<   <・・・はい。先生の云われる通りいたします>   >分かりました<   「おい、もう一度でてくるがいい」   「は~い。なんでしょうか?」   「今から、頭を治して、お前を上にあげてやる」   と云いつつ、右手を上にあげ故郷に帰る術を掛ける。   「ああ、ありがとうございますウウウウウウウゥゥゥゥゥゥ///////////////アウッ!!」  今回の、雄也ちゃんは前世では侍だった。  とり憑いていたのは、前世で一刀の元に斬り殺していたお百姓さんだった。  しかし、今回早期に除霊をしていて良かった。  もし、遅れていれば、殺されるところだったのだ。  最近、時々、赤ちゃんの突然死が報じられることがある。  この突然死も、多分今回のように怨霊が関わっているのは間違いない。  やはり、除霊は早いに越したことはなかった。  雄也ちゃん、もう~何も憑いていないから健やかに育ってくださいね。  そして、将来はお祖母ちゃんや誰もが羨むように大成してくださしね。  今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

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