知り合いのブロガーさんから久しぶりにコメントを頂いたのをきっかけに、自分も久しぶりの記事更新です!


気付けば22歳で、まわりもちゃくちゃくと変わってきています


そういえば最近中学校の同窓会に出席してきましたが、結婚して赤ちゃんがいる人や一足先に社会人としてバリバリ働いていると人など、自分が思っている以上にみんな変わってきているのだと改めて思いました

自分は果たして変わってきているのだろうか・・・


洋画が好きだったり、漫画が好きだったり、ゲームが好きだったり、アニメもまあ好きだったりとそのへんはあんまり変わっていませんが(苦笑


ストレス解消の好きなものは、無理に変えず好きでいたいものです



教員採用試験も近付いてきて、今まで以上に忙しい日が続いていますが、うまく1日を使って、勉強も、教採対策も、息抜きで好きなことも、バランス良くやっていこうと思います
お久しぶりです

覚えている方は果たしていらっしゃるでしょうか・・・?

音無です

長い間アメブロの更新を怠ってきたわけですが、先日行われたサークルの新入生を歓迎する合宿(という名の飲み会)でアメブロについて話す機会があり、それがきっかけで戻ってきてみました


良い機会と言うことで一番最初の記事から改めて見てきたわけですが、やはり地雷多いですね(;´▽`A``

黒歴史、という名の地雷・・・紛争地帯を歩いているような錯覚にとらわれました


まあだからと言っても、昔の記事や小説を削除する気はありませんけどね


とりあえず、とうとう21歳になってしまいました

気付けば大学3年生・・・。


今は新入生を見て、思わず「若いなあ」なんて思ってしまうくらい・・・老け込んで(ry


音無は教育学部なので今年度は9月から教育実習があります

初めは小学校で実施するのですが、児童達の元気に負けないように、年齢以上に元気に振る舞わないといけないですね

老け込んでもいられない!



さて、今後のブログですがどんなことを書いていくか・・・

日常の報告か、映画・ゲーム・小説のレビュー的なものを書いていくか、その他・・・、色々考えていこうかと思います


それでは、とりあえず今回はこのへんで(。・ω・)ノ゙

深夜にこんばんは


音無です


今回は就寝前の更新です



本日は「夏休みも終わり近し!」ということで友人とホラー映画を見ていました


だから時間がずれたという・・・。


見た映画は「悪魔のいけにえ」って作品なんですが・・・・・・・・


知っている方いますかねえ(苦笑


テキサスチェーンソーとかのもとになったそこそこ有名(?)な作品なんですが、この場合はテキサスチェーンソーのほうが認知度ありそうですね


小ネタとして「悪魔のいけにえ」の映画フィルムはニューヨーク近代美術館に展示されてる・・・らしいです


あ、いや、詳しくは知らないのですがσ(^_^;)



まあ感想の方は・・・


何も言いません。実際に見て確かめて下さいまし


一つ言えることは「グロい」わけではないけれど雰囲気的に「気持ちが悪い」です、はい。



今日はそれ以外やっていないのでもうネタがないですねー


つい先日、すみっこソフト様のノベルゲーム「はるまで、くるる」をやったのでそれの感想を書こうかと思ったのですが、色々まとまりませんでした


いや(汗

作品自体は良かったんですよ


あとは音無の文章力の問題でしたねww



なので悪あがきに注目の、というか大いに期待している作品を



とある甘党男子の自己主張。-大図書館の羊飼い


オーガスト様の新作「大図書館の羊飼い」です


ファンからすれば「何を今更wwwwwww」なんて言われそうですが、まあご容赦を


前作「穢翼のユースティア」も粛々とプレイさせて頂きましたが、まるで映画のような感じで「ノベルゲームもここまで進化してきたのか」と色々な意味で感動したのを覚えています


とある甘党男子の自己主張。-ユースティア


ユースティアではダークな、重い雰囲気が作品全体を覆っていて、正規ルートのラストでも「ううううううううう(゚ーÅ)」となってしまうような内容だったので(そこがまた良かったのですが)、今回はまた違った雰囲気の作品になりそうで大いに期待している感じです


ただ、普通の学園もので終わらないかちょっと心配・・・。


まあオーガスト様ですし・・・大丈夫だとは思いますが


そんなこともあって一見学園ものな今作品をどのように「自分たちの予想を斜め上に超えていく」作品にしていくのかも楽しみのひとつです


この記事を目にした方で、興味が湧いた方がいたら嬉しいですね~



とは言ってもこれらの作品は18歳未満ゴニョゴニョな作品なので・・・そのへんご注意を



ユースティアは「夜明け前より瑠璃色な」みたに全年齢版にしても十分名作になると思うんですけどねー



さて、今回はこんな感じです


それではまた(*゜▽゜ノノ゛☆