あなたとふたり
いろんなところに行った
照れ屋のあなたは
手を繋ぐことすら躊躇っていた
「どこに行きたい?」と言われて
行き先を決めるのはいつも私だったけど
本当は
行き先なんてどこでもよかった
あなたとふたり
たくさんのものを手に入れた
はしゃぐ私をみていつも
「変なものばかり欲しがるね」とか
「子どもみたいだ」と笑った
泣いてるように笑う
その顔が好きだった
あなたとふたり
どこまでも
こ・・・
腰が痛い・・・
なんなんでしょう、なんなんでしょうか、この慢性的な腰痛・・・
アレかな、数ヶ月前に上司の部屋の前でスっ転んだのが原因なのかな・・・
あれは痛かった・・・・いろんな意味で。
さて、今回なんのニュースもコラムも引っ張ってこなかったんですが。
ネタがない・・・
今日も今日とて仕事が忙しく、最近は家にいる時間の3倍、職場にいる気がする。
そりゃイライラもするわ、夜中にヤケ食いしてガン飲みしてふと気がつけば食ってたお菓子の賞味期限が一週間前で慌ててお湯を飲んで(それで全てが殺菌されたと思っている)熱くて舌火傷するわ!!!(アホか)
そんなわけで明日も出勤ですので、今日はもう寝る。
クラシック聴いて癒されながら寝る。
そーいえばこないだ、ipodからなぜか唐突にブリトラの『コン●ニ』が流れてきたが、多分友人Tの仕業だと思う。入眠スタイルのときにブリトラはねーだろ、コン●ニはねーだろ。
今度、腹いせにTのipodに『必殺仕事人『』のテーマ曲ブッ込んでおこうと思います。
生ハムが食いたい。
こんばんは、優月羽です。
仕事でイラつくことがあって、こんな時間に『アロエヨーグルト』『きなこ棒』『ポテトチップ』『午後の紅茶』を無秩序に貪り食ってますが、生ハムは食ってません。
あーイライラする!!
ヤケ食いしてもおさまらない!見てくれよ、この塩と油ときなこで汚れた指を!!!(手を洗え)
ホラー映画でありがちと思う展開
人間の好奇心はやっかいなもので、怖いと言われるとかえって見たくなってしまうもの。ホラー映画がひとつ..........≪続きを読む≫
さて。
怖いもの好きな優月羽としては見逃すわけにはいくまい。
そしてツッコまずにはいくまい。
『ホラー映画で“ありがち”な展開ベスト3』
1位 気付くと主人公の真後ろにモンスターや幽霊が立っている
「志村、うしろ!!うしろ!!」な展開ですね。(コントだろソレ)
なんだってホラー映画の主人公達は揃いも揃って鈍いのか。
ものっそい後ろにいますよ、息遣い聞こえるくらい真後ろにいますよ、しかもその外見からするに悪臭放ってますよ完全に。五感全てが鈍い。
2位 主人公が安堵のため息をついた瞬間にモンスターや幽霊が襲ってくる
1位からの続きでね。
ようやく気配を感じた主人公がうしろをバッと振り向いたときにはなぜかモンスターとかいなくて、安堵の溜め息をついて前に向き直った瞬間『ドゥラバラシャアアアアア!!!』『ぎゃあああああ!!』・・・っていう・・・
ああいう、音でビビらすのはナシだと思うよ、いや違う、違うよ、別にビビッてないけど。
3位 登場人物がなぜか逃げ場がないところに逃げ込む
「ちょ・・・そっちじゃないだろ!!」っていうところにいくよね。
外ではだいたいが行き止まり、屋内では鍵あかない部屋。
オマエら出たての芸人か。
4位 なぜか真っ暗でいかにもの場所に一人で行くことになる主人公
あと、『幽霊なんていないって』つってる、主人公の友人(だいたい、デブ)が調子こいてると真っ先にやられるよね。
その他・・
「逃げるときに車のキーがささらない」・・・エンジンがかからないとか。ようやく発進できたときには、大抵誰か仲間をひとり置き去りにしている。(そんでそれに気づいて、迷った末『・・・なかったことにしよう』)
「襲われる人が女性」・・・・男じゃなんかつまんないもんな。(こら)
「最初は仲間が沢山いたのに、気付けば一人になってしまう主人公」・・・行方不明、とか。気づけばいないよね。そんで終盤にゾンビ化した仲間と再会。
生ハム食いたい。