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いわたのブログ

苫米地式コーチングやメンタリングや気功を学び実践することで、実生活をうまくサバイブし、豊かなものにする。~福岡から~

過去の記事にも書きましたが、私は、5月より、

 

『気功師コーチ「シンクウ」の気功サロン・ヒーリング会(気功サブスク)』に所属して、

 

気功を学ばせていただいております。

 

そこでは、基礎の基礎から教えていただいております。

 

気功師の手を作ることから始まり、気を出す、気を感じる、気の玉を作る、封入、浄化、結界、、、と、

 

学んで、日々実践しております。

 

講師の方が、一つ一つのことを丁寧に教えてくださり、実演もしてくださるので、

 

「そうやってやるんだ」とか、「ここまで、丁寧にやるんだ」などなど、

 

1人でやっていては気づけない発見がたくさんあります。

 

 

教わったとおりに、やってみると、気感が増したり、気の出力が見違えてあがったり、

 

多くの効果も、感じております。

 

 

 

一昨日は、「浄化」を、自分自身に対して行いました。

 

「自分自身の気の玉」を作り、それを「浄化」しました。

 

視界がはっきりする、肩と首の可動域が広がり、ぐるぐると回しやすくなるなどの変化が出ていたので、

 

ふと、これを、


肩甲骨のこの痛みにしてみたらどうなるだろう?

(筋トレで肩甲骨当たりを痛めていたんです)

 

と思い、やってみました。 

 

 

「肩甲骨のこのあたりの痛み」と唱えながら、「気の玉」を作りました。

 

それを、丁寧に「浄化」してみました。

 

そしたら、なんと!


痛みが4分の1くらいに減りました。

 

痛みに対して気功をやったのは初めてだったので、これには、驚きました。


「おお!すごい!」と声に出しました。

 

次は、「浄化」するときに、「ごうごうと燃えさかる炎」をイメージして、それで「浄化」しました。

 

また、痛みが減っている!

 

今度は、「肩甲骨の痛み」の気の玉に、両手で、気を送ってみました。

 

そうしていると、結果、痛みは、


最初の4分の1くらいまで減りました。


あとは、筋肉のこりが残っていました。

 

それにしても、痛みを取るのは難しいかな、と思っていたので、自分なりに上出来だ、と思いました。

 

 

 

それが一昨日のお話でしたが、

 

そして、今日ですが、痛かったところを観察してみると、

 

痛みは消えています(!)

 

再度、書きますが、自分で自分の痛みを取ったのは初めてでしたので、これには驚いています。

 

 私にとっては、大きな大きな一歩だと思います。

 

基礎の気功技術は、いろいろなことに使えると教わっていますので、

 

ひたすら、いろんなことに試してみたいと思います。

 

(今日は、妙に疲れているので、このあと、疲れを「浄化」したり、いろいろしてみたいと思います。)

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。