日々仕事に追われ、忙しく過ごしていると、
私のような実家暮らしであっても、夜は知らぬまに支度もせず寝ていることがある。

これはよくない。

翌朝やるべきことをやらない。
そんなことを続けていると、
肌が荒れ、良質な睡眠も得られない。

今日は、とにかく支度をして、
湯に使ってから眠ることを
ここに宣言する。

天才柳沢教授の生活がなつかしい。