ノーパン小説
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ノーパン生活 デパート編

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  ノーパン生活 デパート編
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葉月は、いつものようにノーパン ミニスカートで


葉月は、パジャマを買おうと思い 寝巻き売り場で

いろいろなパジャマを見ていた。

葉:「これもいいなぁ あっ あれもいい!!」

葉月はルンルン気分で、パジャマを探していた。

すると お母さんと一緒に3歳ぐらいの男の子が

葉月の近くにやってきた。

男の子は ジィィィッと 葉月の方を見ていた。

葉:「あっ これ かわいい!!」

葉月は、この親子に全く気が付かずパジャマを見ていた。

ところが

子供:「ねえ ママ」

母親:「どうしたの 祐ちゃん」

子供:「あの お姉ちゃん なんでパンツはいてないの?」

葉月:「ギクッ!」

そう 子供の高さからは 葉月のスカートの中が丸見えだった。

母親:「こっ これ なっ 何を言うの 祐ちゃん」

とんでもない発言にあわてる母親。

子供:「だって ホントだもん  お尻見えてるもん」

大声で母親に訴える子供。

葉月は顔が真っ赤になっている

母親:「だっ 黙りなさい 祐ちゃん」

子供:「だって このお姉ちゃん ホントにパンツはいてないんだもん

    ウエェェェェン」

大声で叫んだ後泣き出す子供。

ザワザワザワザワザワ

まわりがざわめき始めた。

客A:「おい あの子 パンツはいてないんだって」

客B:「まじかよ あんなミニスカートはいて」

男の客ばかりが不自然に寝巻き売り場に集まってきた

葉月:「あん 恥ずかしい みんなに見られてる」

葉月:「私がノーパンだと思われてる 恥ずかしい・・・」

葉月:「でもっ」

葉月:「でも すごく 快感」

葉月:「これが 私の求めていた事  あん たまらない」

葉月:「あああん いっ いきそう」

葉月:「ああああああああああああああん」

ガクッ

客:「おおおおおおおおおおおおっ」

葉月は いった。しかし そのせいで足に力が入らなくなり

尻もちをついてしまった。もちろん アソコは丸見え状態。

そして 子供が 葉月の股間を指を差して言った。

子供:「ほら ぼくの言った通りでしょ

    お姉ちゃん パンツはかなきゃ ダメだよっ!!」

葉:「はっ はいっ ごめんなさい」

3歳の子供に説教をされる葉月であった。


デパート編 おわり