思い出せば深くなる


口に出せば強くなる



現実と理想を隔てるものは曖昧で常に揺らぐ。。。



目に映る本当がぼやける気がするのは目を信じられないからで


心に映るゆめが現実に成り代わろぅとして侵入をはじめる。


野放しにしても

拒んでも


もぅはじまっている。



次に会ったなら





手を施そう。



あっけなく過ぎたよぅだったけど
ちゃんと時間は流れてた


同じ時間を過ごして、縮まらない距離を目にした





呼ばれて振り返り向き合う時は手遅れのよぅにも感じて


振り返ってくれた優しさと背中だけ記憶に残した