何度だって いつだって
踏み込むのは君の自由

逃げ出して来たの?
それとも確かめに来たの?
まぁ どっちみち
ここに何か答えはある
…かもしれない



きっかけはいつも
些細なcuriosity
走り出したペン先
ページは徐々に世界を回し始める

永遠に続くような
先々に頭を抱えて
止まってしまうことで
抜け出せるような気がしても

絶望するには早いさ
ゴールは必ずあるから
そこへ導く選択肢に ただ囲まれてるだけ


追い風と遊び
凸凹の地面を鳴らせ
いたずらを笑い
光る靴で道を描け
ダンスみたいに進め
そうして いつの間にか
物語は夢のように最後のページ


何度だって いつだって
踏み込むのは君の自由

逃げ出して来たの?
それとも確かめに来たの?
まぁ どっちみち
ここに何か答えはある
…そんな予感



追い風と遊び
凸凹の地面を鳴らせ
いたずらを笑い
光る靴で道を描け
ダンスみたいに進め
そうして いつの間にか
何かを落として
何かを掴んで
物語は夢のように最後のページ

また新しい道に飛び込んで
迷路を泳ぐ