milk crown on the king's head当然のように始まりはやってきて小さなことが大きく変えたそして静まる水面を見て始まったときに終わりが来ていたと気付くんだ僕ら揺らぐ思惑の波間見えない根底は濁された紅茶のよう勢いつけて潜ったらはねかえされて砕け散ったのにゆっくり受け入れられた