つい最近の、気になるニュースです。



一時の海外移転から、国内回帰の動きもみられる大手メーカーの工場


「ものづくり日本の復活」と歓迎される一方で、華やかさとは無縁の労働者の一群がいる。


低賃金でクビを切りやすい請負労働者たちだ。


バブル経済崩壊後の「失われた10年」に、時には法令違反のかたちで生産体制に組み込まれた。


その中心は20~30代半ばの


「ロストジェネレーション(失われた世代)」。


景気回復の恩恵にあずかる今の新卒世代と違い、かれらは正社員になることもままならない。




〈ロストジェネレーション〉


90年代の就職難の時期に、正社員になれないまま、不安定な生き方を余儀なくされた若者たちを指す。

もともとは、青年期に第1次世界大戦の悲惨な現実を目の当たりにしたことで、従来の価値観に幻滅し、生きる意味を見失った米国の若者世代のこと。

ヘミングウェーなど20~30年代に活躍した作家らが代表的。



「asahi.com」 より抜粋しました。



わたくしno-conceptは、紛れもなく「ロストジェネレーション」です。


( iдi ) ハウー


はぁぁ・・・。就職活動たいへんだったよなぁ・・・


こんな記事読んだら、夢も希望もないやんかぁ・・・


「不安定な生き方を余儀なくされた若者たち」って・・・


勝手に人の人生を決めつけるの


やめてもらえませんか!?

(` 曲 ´)ふーだ!