7月1日

小学校の同窓会みたいなのがありなんかカフェぽいところで一人一個ホールケーキを出された。少食なので辛…と思っていたら、好きだった人が隣に来て「俺もう行かなきゃだからお前にケーキの残りやるよ」と言った。

相手方のケーキも結構残ってて内心食い切れねぇよと思いつつ好きな人に一言でも喋りかけられたのが嬉しかった。

そんでそこから、なんとそいつ、私にあーんしてきた。結構大きめの5口ぐらいであーんしてもらって私はケーキを完食し彼は颯爽と去った。

幸せな夢だった。


7月4日

恐ろしい夢を見た。

車椅子にあんま綺麗じゃない中年ぐらいの女を乗せた人が来た。その人が言うにはその女の人は体が動かないらしい、意識があるかもわからないし知能があるかもわからない。

 途中のことは忘れたが、それは呪い的ななにかで、他人に呪いを押し付けることで解放される呪縛だったらしい。

 呪いは最終的に私に押し付けられ車椅子女の中身と私の中身が入れ替わった。私は動かない体の中で意識だけはっきりとし、どっかの地面に放棄されていた。


7月24日

無意識に遊んでいたらクソゲーに1200円ほど課金してしまいとても損をした気分になった


7月29日

どうせ買うからと購入前のパンを齧ってたら、財布にお金なくてめちゃくちゃ焦った。スマホと財布を店に置いてすぐ家に取ってきますと行って店を出たが絶妙に遠くて焦った。途中で孤独のグルメの撮影があった。


8月28日

バイト辞めた記念に幼馴染と遊ぶことに、カラオケ行った後焼肉屋に入ると私は財布を忘れていたことに気づく。

そんで財布取りにちょっと離れた家に向かっていると子供が出歩くには遅い時間で警察に職質された。トー横キッズみたいな服装してたからか「なに、他に誰かいるの?彼氏?夜中に彼氏と会うの?子供でしょ?」みたいなことを言われた。

警察の職質で時間ロスして家に帰ると私はそのまま寝たが…財布持って店に戻るの忘れてた…


8月31日

8月31日を眠り通して9月1日になってると思ったら夢だった。


9月1日

なんか飲めばもっと効くかなと思い薬をオーバードーズした夢を見た。なんか飲んだ瞬間動悸と視界が若干虹となり歪みそこからの記憶がなく、どうやら13階の屋上から飛び降りたらしい。

特に怪我もなく終わったが、なんか白人イケオジ警察官と仲良くなった??

オーバードーズしたわけだが薬の濃度がピーク時の記憶が全くなくバイト先で暴れたらしくその時警察を呼ばれた。そこでそのイケオジが来た


9月2日

ちょっと不気味な夢だった。話の前後は忘れたがなんか目を合わせては行けない怪異がいて、私は2人で抱き合って目を閉じていた。見た目は↓からの立ち上がった感じでめっちゃ背が高い



そいつはスクロールの怪異?みたいな名前、スクロールの怪異を見たやつは町から消える。4メートルぐらいの身長はある

よくわからないが,目を開けては行けないのに途中ショート動画を見ていてスクロールの怪異が動画内に映った。玄関を開けてスクロールの怪異と目を合わせた子供が恐怖したのち口から吸い込まれて親も吸い込まれ最後に撮影者が吸い込まれ…スクロールの怪異の口はグロかった。

てっきり目を合わせた途端ぽっと消えるもんだと思っていたからちょっと怖かった。この街の住民のほとんども連れて行かれてめちゃ静かだし…。

そんで動画内のスクロールの怪異と目が合った時、ビクッとなり現実世界で体が逆くの字になって目覚めた。スクロールの怪異に吸い込まれるのかと思って怖かった。


9月16日

中学校のクラスで修学旅行行った夢見たわ


9月22日

目覚め最悪レベルトップレベルきたなこれ、友人と遊ぶ約束をしてて、なぜだが友達が2歳の妹と引き取り手のいない子猫を連れてきた。子猫はどうしようかと話してた…自宅から花魁が出てきた「下手に生きるより楽にしてやった方が幸せだわ」と言ってアパートの2階から叩き落とした。私もぶっちゃけそうだと思ったが2階から落とした程度で猫が死ぬのかと下を見た。子猫は体が真っ二つになっていたがなんと生きていた。痛みからかすごい悲鳴をあげているのとハエサイズになってた。完全に人間を信用しなくなったのかハエのように暴れまわりながらとんでもない悲鳴をあげて逃げている。私は子猫の最後を見取りたくて逃げる子猫を必死に追いかけた。

ハエサイズの子猫を捕まえた。暴れ回るので口の中に入れた、口内にぶつかり暴れまわりながらとんでもない悲鳴をあげている。そこで目が覚めた


9月26日

Switch2を買ってマリオカートやって謎の箱庭を見つけたりした。

マリカーをした後私は学校へ行った。学校では嫌な先生がまた女子生徒を詰めて泣かしてた。私は嫌な先生に話しかけた。そしたら嫌な先生は案の定私に詰めてきた。私は質問にはできるだけ丁寧に答えた。

「〜は普通そうだしそうでしの????」

「あー…いや私はあんまりそうは思ったり感じたりしなかったですね…。人によるんじゃないですかね」

そんな感じに長い時間教室でバトっていて、クラスメイトたちも私にドン引きしてんのか先生にドン引きしてんのか静かめだった。

昼休みが終わりそうになった頃嫌な先生の方が泣いた。嫌いな奴だったので別になんとも思わなかったが、人前で泣くというのは恥ずかしいだろうと思って教室からはずれるよう誘導して、5時間目の授業は自習となった。


そのあたりで目が覚めた。

 お局タイプの人の気持ちがよくわかった。相手を詰めて泣かせると、相手は泣いて訴えかけるような感情的な人間で、自分は論理的で正しいように思えるんだ。

大人の「はい論破〜🤪」だ。リアルではそうならないように気をつけよう。