一夜十起 いちや-じっき

意味
人間は多かれ少なかれ私情や私心に左右され、私心をすべて捨て去ることが難しいことのたとえ。

▽「一夜」は一晩、「十起」は十回起きること。「一夜いちやに十たび起く」と訓読する。



桜がぼちぼち咲いてきて

ぼちぼち暖かくなりましてむずむずとする



日本100名城 No.81 【松山城】


とても暖かい正午

松山空港から、バスで約15分

JR松山駅で降りてしまうあたり、適当さが見え隠れ


スマートフォンのgoogleマップで確認しながら

そこから歩いて城山公園


桜は3~4分咲きくらいか

あの上へはどうやって行けばよいのか?

よくわからないまま、

とりあえず、近くに見える建物(二の丸の多聞櫓)に行ってみた

ワインのんべぇ markⅡ


▼入場100円の二の丸跡庭園より
ワインのんべぇ markⅡ

さて、そこから山登り

本丸へは、1Km弱ってところです

ワインのんべぇ markⅡ


写真撮りましたが

ここで載せるスペースの都合カットして


15分程度で頂上

黒門道を登りましたが、ルートは複数あります

登場案内は、こちら からご確認を



▼太鼓門を桜と共にくぐりますと
ワインのんべぇ markⅡ

▼本丸・天守閣
ワインのんべぇ markⅡ

地元の花見客、観光客入り乱れて、賑わっておりました


ここからは、写真を載せておきます


ワインのんべぇ markⅡ

ワインのんべぇ markⅡ

ワインのんべぇ markⅡ

ワインのんべぇ markⅡ

ワインのんべぇ markⅡ

ワインのんべぇ markⅡ

ワインのんべぇ markⅡ

ワインのんべぇ markⅡ

層塔型 三重三階 木造天守 群、櫓、門多数


じっくり半日居たとしても飽きない名城です



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