備前長船その② | 恋ジャーの、女ってNR (ノーリターン)

恋ジャーの、女ってNR (ノーリターン)

アラフォー、仕事人のシングルマザー。永遠の恋愛ソルジャー、別名、恋ジャー(笑)



恋に仕事に子育てに、全力疾走な日々の雑記帳。

岡山での仕事を終了し、広島へ移動。


明日は7時出発です。 うひゃー


さっさと寝ればいいんだろうけど、まだまだ仕事終わらないので寝れない。


寝れないついでに、備前長船の画像をもっと貼ってみる


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バチバチッ、と火の粉が飛んでものすごかったです。


これ、炭火なんですよ、びっくり!


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名人が打った刀、なんか刃からオーラが漂ってました。


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たっかーい!
備前長船の名刀って、高いのね…



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こちらは江戸時代のものだそうです。
買えない値段ではないので、一瞬悩みましたが、これ買ってどうするのかとw


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こちらも江戸時代の脇差。


細工が凝っていて美しいです☆


本来ならここで備州の刀作りの歴史について講釈を書きたいところですが、


明日朝早いのでまた改めて!




…余談ですが。


『薄桜鬼・随想録』内のエピソードで、


巡察中の斉藤一が、刀について熱く饒舌に語る…というお話がありましたが、


その中で、ハジメ君が「刀と言えば、」と名前を挙げていたのが


まさに備前長船。 


もしこの場にハジメ君がいたら…


きっと夢中で見つめていただろうな…、などと妄想w( ´艸`)♪