昼寝して夕方目覚めたら家には誰もいなくて、めちゃくちゃに孤独を感じる事があって。
そのたびに嫌な疲労感が残って、もうこんなんだったら昼寝なんかするか!って思う。
一人暮らしの時は毎週末こんな感じだった。(でも懲りずに繰り返す)
今は実家にいるから(不満たれながら)いつ昼寝していつ起きようが父か母はいるのに、さっき久しぶりにこの嫌な孤独感を思い出した。
最近暇さえあれば京都の物件見て現実逃避してるから、三度目の一人暮らしを反対してる家族の生霊が引き寄せた悪夢かとすら思う。
この孤独感が「恋人つくらなきゃ!」って気持ちに結びつくのなら、やっぱり家から出て一人になるのも意味がある気もするけど…
何で今になってあの独特の嫌な感じを思い出したのかなあ。