就活生は。

あけましておめでとうございます!
久しぶりの日記です。
なんじゃこのタイトルは!と疑問を
もった人もいるかもですが、これは
逆求人を通じて企業の方とお話した時
に感じたこと。
つまりは自己PRの仕方なわけです。
自己PRはしたことあります?
したことあるならフィードバックを!
「私は~をしてきた経験から○○力のある
人間です!理由は~・・・。」というのが
一般的な自己PRでしょうか?
ただ「~をしてきました~をしてきました・・・。」
よりは幾分ましかと思います。しかしこれでは
人事の人納得してくれないんです汗

ここでジャパネットたかたの話に戻りましょう
あれはPRのお手本ともいうべきものですね。
なぜなら、「商品の特性をいいつつ、買った人間
にどのようなメリットをもたらすかが明確」だからです。
例えばデジカメ。「これは~万画素の超高性能カメラです」
とか言われても、よく伝わりませんよね?
それより「~万画素のこの高性能カメラは成人式の
お子さんの晴れ着姿も綺麗にくっきり残せます!」の
方がおお!いいかもって感じになりません?

結論として言いたいことは、ただ利点を述べるのではなく、
ジャパネットみたく、その利点を使うとどんな風
な利益をもたらしますよってのを織り交ぜた方
がよいよってことですアップ
セームシュルトの優勝で幕が下りたK-1だったわけですが
個人的な意見を言わせてもらえば、バダハリに勝たせてやれよと笑
こう言いたいわけです。
シュルトは確かに強かったですね。全て1RKO、、対戦者は玉砕覚悟で
飛び込まないと顔に当てられない、しかし向えるシュルトの左のジャブはストレート並
の破壊力、顎にあたれば即ダウン。これじゃあ勝ち目無いよと笑。
まだしばらくは「打倒シュルト」がK-1のテーマになるのでしょう。
今回は解説がバダハリ贔屓だとかなってましたが、バダハリのKOシーンの会場の悲鳴
そして史上2人目の4回優勝の偉業達成がされたのにもかかわらず、会場はイマイチ盛り上がり
に欠いていたように思います。
これは私見ですが観衆はニューヒーロー誕生を望んでいたのかも知れないですね。
氷河期ですね…。最初に書くのがこんなネガティブなんも
つらいもんです・°・(ノД`)・°・
でもねーはじまってまいましたからね「就活」
でもまあこれからぼちぼちやっていますのでよろしくおねがいします。
おんなじ就活生の人仲良くしましょ、情報交換しましょ(。・ω・)ノ゙