腰痛は痛い。
なってしまうと腰痛とは長い付き合いになってしまう人が多い。
腰痛になるのは無理な姿勢をとったり、おなじ姿勢で長時間いることでなることが多いのだけれども、 大元の原因は腰回りの筋肉が弱っていると言うのか減少しているのが 原因であることが多いらしい。
そうなると、中年以降にポッコリと出てくるお腹なんかは 腰に負担を相当かけるのだろうなと、容易に想像が出来る。
それでなくても運動をしていないので 腰回りの筋肉が落ちているのに、重たいお腹を腰で支えることになるのだから、 当然なのだ。
丸亀市で専門の整体に通って考えた。
だから、腰痛にならないように防止するのであれば、 お腹周りの筋肉を付けることが大きなポイントになるのだ。
そのためには何をしたらよいのか。 それは、やはり腹筋だ。
ポッコリと出ているお腹を鍛えることで筋肉を付けると、 お腹のぜい肉も減っていくことになるので結果的に腰痛防止へと繋がっていくのだ。
実際に腹筋を鍛えだすと確かに腰痛になるリスクは減るように思う。
これは私が実際に腹筋に取り組みだしての感想だ・・。