今日の受診、結局ギリギリまで悩みましたが行く事にしました。



年始に乗った電車でのパニックや、メイラックスの効果があまり感じられていない事、頓服アルプラゾラムの副作用の眠気を懸念して、スケジュール次第では飲みたくても我慢せざるを得ない時がある事。



直接話した方がいいなと思いまして。





そしていつも思うのですが、診察の際、近くにいる方は一体何者で何をしているのでしょうか?


医師でも看護師でもなさそうです。


一言も言葉は発さず、私の話を医師の近くで聞いている。

そして、たまにメモに何かを書き書き。


心の中の話をしたいのだけど、その方がいるというだけで、少しブレーキをかけてしまっています。





話がそれましたが、診察では結局、メイラックスの他でアプローチしてみましょう。となり、今回初めてブロマゼパムというお薬を処方してもらいました。


6ミリで効くと言う方もいるし、最大量の15ミリで効くと言う方もいらっしゃるので、まずは6ミリから始めてみる事になりました。



いつも気になる吐き気の副作用も無いと思います。と言っていただけたので、副作用があったとしても軽いといいな。





喉の違和感は相変わらずです。

そこからくる咳払いも相変わらずです。



ここ。パニックもそうだけど、まずはそこを治したい。治ってほしい。



新しく試すお薬、何か良い結果に繋がるといいな。

いつもそう思ってダメなんだけど、、、


心の病気って、本当に難しいですね。