■猫の闘病に関する内容の為、ペットロス症候群の方の閲覧はご注意下さい。
■症状、診断は、注意を払って記事にしていますが、誤りがある事があります。
■記事の中にトイレに関する内容が含まれる事があります。
■事情により猫を飼えなくなった知人から預かった猫です。
■私は「猫が大好きで、生活の中心が猫」のようなタイプではありません。

以上をご理解頂いた上で閲覧して頂くようお願い致します。






猫介護・第1話
「衰えたと思ったら本当にあっという間に老猫です」
のつづきです。

ちょっとケガを診てもらいに動物病院へ行ったら
足を引きずるのは、ケガではなく、病気の可能性があるとの事で
もしかすると、心臓が弱っていて、数日で死ぬかもって診断でした。

ー祈願ー 私たちのアホが治りますように・・・

帰宅して、元気に走る猫の姿は、後ろ足がちょっとだけ内股だけど
お年寄りでもなければ、病気を患っているようには見えませんでした。


獣医さんの診断に疑問を抱きながらも
シニアな年齢なので
これから最期を迎える準備も必要なのかなと考えました。



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最期を迎える準備 ~ みんなの心の準備 ~

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以前、知人に、飼い猫の様子を尋ねたとき・・・
ー祈願ー 私たちのアホが治りますように・・・

ー祈願ー 私たちのアホが治りますように・・・

なんて言うか・・・知らなくてゴメン

ぃゃ、他人の猫だし、知ってたからって何もできないけど
・・・なんか申し訳ない気持ちになっちゃいまして。


って、経験から
「猫がヤバイかもよ!」
猫を可愛がって下さった方々へメールでお知らせ。

ー祈願ー 私たちのアホが治りますように・・・

猫に会いに来て下さった方々へ
元気に見えるけど、万が一があるかもと、病状をお伝えしたのでした。


2012年5月初旬のおはなしでした。

猫介護・第3話
「最近の猫の様子 → ぐうたら」
へつづきます。


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