ついつい放置しがちだけど、続きいきまーす

シャルトル大聖堂を出て、お昼近くにシュノンソー城に到着
まずはお昼ご飯
そしてシュノンソー城へ
チケット買って、敷地に入り
添乗員さんの案内で裏の道を通って
馬やら羊やらワインの貯蔵庫をみて
いよいよ…というところで
目の前をリスが通っていきました
野生リス!!
みんな歓声あげてたな
ついに姿を見せたシュノンソー城は外観が改修中で写真が…
中は自由行動だったんだけど、ベットベットでどんだけあんねん!!
っていうほど寝室がありました
歴代女城主のそれぞれのベットがある割と小さなお城はなんだか今まで見たことのないタイプだな~と思わずにいられない
川の上に建っている城の渡り廊下のような所は
真下に川が流れてて
ホントに川の上に建ってるんだなーって思うと同時になぜ、どうやって建てたのか気になったり…
全部の部屋を回ってお城から出て、改修中のシートが極力写らないとこで写真撮影
その後、来るときは通らなかった表の道を通って敷地の外に出て
ワインの試飲ができるとこに行こうとしたその矢先、
あっ!!
何!?おっきい声出して
たぬきみたいな猫がいた!!
話してる頃には猫は姿を消していて
しばらく辺りを探していたら
いましたいました
たぬきみたいなでぶちん猫!!
こいつがまたかわいいんです
カメラ構えるとこっち向いて止まるんです
写真撮りおわると歩きだしてちょっと先でクイっとこっちに振り向いてまた歩きだす
ついてくとまた振り向いて歩きだす
なんだかついて来いといわんばかりのその姿のかわいさといったら!!
最終的にたぬきは民家の門をその体型からは考えられないような跳躍で飛び越え
見事に最後まで楽しませてくれました
さて、寄り道しましたが本来の目的のワインの試飲にレッツゴー
