体からの秘めたお便り(below な話ですみません) | 根っこさがし 第二章 

体からの秘めたお便り(below な話ですみません)

21w1d
出張。
夕方彼がきて、入籍した日にいったお店で御飯。
マスターに
「お腹、まだめだたないね。俺の方がでてるよ」
と言われる(笑)
珍しく?混んでいて、早めに退散。


21w2d
家でお仕事。
彼は携帯でゲーム。
さすがに、考えることがあったのか
夕ご飯(鍋)の準備は彼がしてくれた。
「こんな出来た夫になる予定はなかったのにぃー」
とか、変な自慢?してるし(笑)

御飯の後、帰る彼に珈琲を淹れようと思って
豆を蒸し始めたところで、急に左下腹部痛が。
キター と思ってトイレに駆け込み
私にしては珍しく硬いお通じがころころ。
残っている感じがするけど、出口までこない。
子宮が邪魔してるのかなぁと考えて右側臥位になってみると
痛み増強。
また来た?と思いうなりながらトイレに行くも不発。
右下腹部はパンパン。横になってさするとまた痛みがぁー。
そんな感じで1時間ぐらい行ったり来たりして
脂汗をかいてうなりながらなんとか出しました。
まだ少し残ってるけど痛みはひいたので
精魂尽き果てて寝てしまいました。
ちなみに彼は、淹れかけの珈琲を自分で淹れ
私に「悪いけど、ちょっと集中していい?」といわれたので
うなっている私をおいてお帰りになりましたー。
まー、おかげで私も大声でうなれたわけだけど。


最近、妊娠初期の様な便秘はなく隔日ぐらいで出ていたので
あまりラキソベロンを飲んでいなかったのです。
やっぱり、毎日飲んだ方がいいかなぁ。

しかし 今回の痛みはひどかった。
陣痛はこれより強くて長いのかと思うと
さすがに不安になりました。
世の中のおかぁさんは本当にすごいと思います。