贅沢病と言われたのは江戸時代が最初、それが今でも受け継がれている(不確定要素)

ま、江戸時代なら同じ症状でも貧乏人は、医者には行けなかっただろうがな。
江戸時代の医者には医師免許無かったから、自己申告制。
たいがいは、せんぶりかどくだみ飲ませておkみたいな感じ。

現代でも通じるIF THENの薬効方式

私は目の病気も持ってる中心性網膜なんとかって病気で、ま、治癒方法は無い、ほっとくと自然治癒と再発を永遠に繰り返す病気だ。だから、一回眼科医に行ってからはほっといてる。
ま、歪んで見えるだけだ。

だが、私とまったく同じ症状でも、眼科医に毎週通って、何十万も払って効かない薬をもらい、一時的な自然治癒を薬効だと信じて、再発する度に、副作用でインポになるような効かない薬をせっせと飲んで、最終的にはレーザー手術で何百万も払って、やっぱり再発する。

なんもしない俺とは、まったく症状の経過は同じだ。

違いは俺は無駄な金を払わずに済んだ。1998年当時だからインターネットやってる人も少なかった。私は外国語も自動翻訳その当時から使って調べたから、医者は行く必要無いと判断したし、個人医者だったので、そのように断言しても反対されなかった。数少ないちゃんとした医者。

2年ほど前酔って車にひき逃げされて、腕がまったく動かないって事が2ヶ月つづいて、さすがにまずいって遠州総合病院ってとこに行った時。
自己触診で骨には異常がありません。腱か筋肉か伝達組織に影響がある場合を教えてください。
そんなことは、患者の判断する事じゃない”!!!!!!
レントゲンは撮る必要性はありません。骨には異常はありません。
そんなことは、患者の判断する事じゃない”!!!!!!
しかし、健康保険にも入って無いしお金もありません。
飲みに行く金があったら、金が無いわけないだろがーー!!!!!

結局レントゲン代金一万3千円払って、結果骨には異常ありませんって言われただけだった。
むこうの挑発的な、貧乏人呼ばわりに反発して、無駄なお金を捨てただけだった。治療は全くしてくれなかった。

警察官もそうだけど、おまえら、俺を浮浪者かなんかと思って対応してただろ?