先週
と
。。
今年初
スキーに行きました
それと久々に家族でお出かけ( ´艸`)
戸倉スキー場へ行きました
我が家から車で2時間ちょっとくらいです
到着するなり積もりまくりぃぃ
も行きながら運転怖がってた
とりあえず無事到着
1年ぶりのスキーだし楽しもう
![]()
![]()
平日ってこともあってお客さんは
近くの小学生の授業の子達と我が家だけでした
ほぼ貸しきり状態
ただお客さんもいないし吹雪だから雪が積もりまくって
スキーが滑らないの。。
ドンドン雪をならしていきたいんだけどこの吹雪じゃぁとっても・・
けどドンドン滑りましたよ
こんな貸しきり状態滅多とないしねっっ
は去年同様久々だったけど間隔覚えてて
全然平気で滑っていました

が今年からスキーがしたくなったみたいでさせてみましたが
一人で黙々と滑ってて何とかですがこけながらも頑張って滑ってた
もボード1年ぶりでしたが感覚は覚えてたけど
この雪で全くボードが進まず全然楽しそうじゃなかった![]()
戸倉スキー場には子供のスペースがあって
巨大ワンちゃんの滑り台で遊んだり
凸凹があってそり滑りで遊んだりこの日は
スキーやボードより雪遊びをひたすらした感じです
あーーーーーーーっというまに雪がドンドン積もるので
naneichimamaや
が歩くと膝まで足が埋もれて
中々体力使いました![]()
ミニかまくら作って遊んだりしてめいいっぱい
雪に触れ合えた感じです
帰り生谷温泉 伊沢の里というところで温泉に入って帰りました
たまたま26日でお風呂の日だったので家族全員で
800


お風呂の日なのにお客さんは少ないし
なかなか綺麗で良かったです
。。
去年行った大屋スキー場へ行きました![]()
吹雪でゴーグルなしだったので前日
が子供達に
ゴーグルを買ってくれました
早速装着
さぁ今のところ天気は晴れ
前と全然違いますが夕方から吹雪と天気予報が
言ってたので早めに遊ぼう
こないだ
がこども専用のところじゃつまんないーーっと
一丁前な事を言ってたので初
リフトを経験させましたヘ(゚∀゚*)ノ
後ろに乗ってるのが
。。
リフトも1人用だから大丈夫かなぁって思ったけど
変に大丈夫??とか聞くと不安になるから
mama先乗るねーーーっと

意外とすんなり乗って会話まで出来るくらい余裕ありでした。。
親が心配するほど子供は成長してるんだなぁと。。
リフト降りる時もスムーズにいけて平気??って聞いたら
ちょっと怖かったけど大丈夫っと![]()
![]()
着くなりnaneichimamaをパシャリ
![]()
余裕の
もパシャリ![]()
![]()
さぁ出発
ココからは撮影不可能でしたが
コースがくねくねコースで最終やや急な坂で終わりみたいな感じで
はnaneichimamaを放って先先進んでました
最後の坂のとこで合流したけどさすがに
も
怖がっておしりが下につきそうな位腰が引けていました
naneichimamaもそんなにうまくないから余裕もないしmamaはボードだし
とりあえず頑張って滑ってこーーーいっと。。
気にかけてくれたスタッフの方が
に教えながら
一緒に滑ってくれて助かりました( ´艸`)
懲りたかなって思って
に聞いたらまた滑りたいと・・
やっぱり子供って怖いもの知らずだわ![]()
![]()
そり滑りも何十回したかわかんないくらいしました![]()
最高に楽しいよねーーーーーーーーーーーーっっ
naneichimamaが乗るとスピードが遅くなって
子供達のほうがすんごいスピード
![]()
さぁお昼でも行こうっと思ったら人がいない穴場スポットを見つけ
すかさず行っちゃった子供達。。
埋もれるわ
眺めるわ![]()
落ちるわ![]()
登るわ![]()
ここでもかんなり遊んじゃってお昼も遅くなりました![]()
けどお昼の時間が少しずれてたから席も取れたし
ご飯もすぐ出来たし良かったかも![]()
ここはお昼時になるとすんごい人でまず席の確保にかなり時間かかる。。
席が取れてもご飯が遅い・・
だから時間ずらした方が絶対にいい![]()
なぜかその食べるところに子供のプレイルームが新しく出来てて
とこんなの作るんなら席を増やせばいいのに。。と・・
けどご飯が出来る間子供達
遊んでた![]()
さぁご飯食べたしもう一滑りーーーっと思ったら
雲行きがさっきと違ってる
ひそかにやや吹雪きだした
早く早くドンドン滑れーーーーーーーーーーーっと・・叫び
黙々と滑る子供達
は慌てて片付けに。。
4時過ぎに出ましたが帰りはかんなりの大雪でした
帰りはまたまた温泉に
小野にあるゆぴかへ行きました![]()
ですんごいお客さんでしたが露天はまだ空いてたので
ずっと夜空を見ながら飛行機の数数えたりして
長風呂してましたo(^▽^)o
星も綺麗で満足満足
今年のスキーはこれが最後かな
また行ける事を信じて・・
naneichimama