目の前で感情をゆさぶる出来事がおこる
まずはその感じょうをかんじる。
固定観念をさがす
この状況で自分の思いたい方向は!?
どういう風に望むか
▶︎思考の転換
自分がかわると鏡に映る世界も変わる
~になりたい、~がほしいは、
欠乏欲。
それを叶えるために欠乏した現実を一度つくる。
不足を見たくないのであれば
「すでにそうである」
を信じる。
欠乏欲
幸せになりたい
安全になりたい
自分を認められたい
自分で〇〇をやりたい
「~になりたい」より「~でありたい」
▶︎すでにそうであるというから
欠乏を感じずにすむ
すでにあるものは目に見えない
ないものが目にみえる。
▶︎それは、欠乏欲が発生したから
だから、~になりたいと思わずに
~であると信じるのは難しい。
~になりたいと思わない限りその物がでてこない。
つまり現実に証拠がでてこないから。
だからただ頑なに「わたしは幸せだ!」
と信じる。
証拠はなくてよい。
自分の中にあるから見てないだけなのだから。
全ては自分の中にある
なりたいと思わなくてもすでにそうなれている。
ほしいと思わなくてもすでに持っている。
理由がないことが幸せの証拠になる。
