「好き」


っていう言葉だけじゃ


どうして足りないんだろう。






最初の頃は、「好き」って

言ってもらえるだけで

あんなに嬉しくて

あんなに感動で

私で良かったと思えたほど

充分な言葉だったのに。




いつから?




わたしが「好きだよ」と言う、


ーーー「好きだよ」と返してくれる。



それだけで充分なハズなのに


どうして、「本当に?」って

疑ってしまうんだろう。


どうして不安に思ってしまうんだろう。




同じ「好き」っていう言葉でも、


それだけ「好き」の気持ちの大きさが

大きくなったからなのかなぁ、

大きくなった分

相手にも、その分いっぱいを

求めてしまっているのかな、





なんだか、

相手のことを考えてるようで

結局、自分のことばっかり、

かんがえてしまってるようだ





まだまだ、わたしは未熟者だ。
02/12 00:50.


だ~れ~かのため~じゃなくて

じ~ぶんのため~に

わらえ~るよ~うに~


moumoonの歌で聞いて

あ、これ、最近

考えてたことだ、って共感(^_-)☆








私が笑う=相手が笑う


相手が笑う=私も笑う=私はうれしい


私がしたことで相手が喜ぶ=私も嬉しい


相手がうれしい=私もうれしい


=人のため、人のためにすることは、

自分が喜ぶためでもあるってことだ、

だから、

結局、

自分のためなんじゃないか


=私のために、誰かに優しくする。



でも、みかえりを求めない

本当に、

やさしい人間に、

なりたい



ずっと、生涯の目標になるんだろうなぁ~



誕生日って


祝ってもらう日でもあるけれど、


周りの人に感謝する日でも


あるのかもしれない。


今日のことでも、

昨日のことでも、

去年のことでも、

覚えてる範囲で、

あぁ、あの時、誰かに

してもらったことを思い出す

おっきなことも

ちっさなことも、


例えば、

いつも、変わらず挨拶してくれる

お菓子をくれた

笑わしてもらった

話をきいてもらった

送ってもらった

いつ会っても変わらぬ態度で喋ってくれる

お茶いれてもらった

ノート見せてもらった

話しかけてくれた

待っててくれた



とかとか、しょーもないことも

あるかもしれんけど

しょーもないことでも、

誰かに、少しでも私のために
何かをしようとしてくれた

っていう気持ちに
感謝。

他にもいっぱい
些細なこと、いっぱい
いただきました!

ありがとう(*^^*)

感謝でいっぱいです。

いつも、ありがとう。

また、これからもありがとう。





こういうことに気づいて
感謝できる私でずっといたい。