わたくし、
一ヶ月間レンタル移籍する事になりました!
修行してきます!
世界各国リーグの若手は経験を積む為にレンタル移籍する事がトレンドです。
会社員の自分自身とサッカーをリンクさせています!
なんせポジティブなんで!
まじ楽しみです!
では!
わたくし、
一ヶ月間レンタル移籍する事になりました!
修行してきます!
世界各国リーグの若手は経験を積む為にレンタル移籍する事がトレンドです。
会社員の自分自身とサッカーをリンクさせています!
なんせポジティブなんで!
まじ楽しみです!
では!
組織としてどういったビジネススタイルを目指すのか、
どういった場面でどういうことができる社員を育てるのか、
何にプライオリティーをおいてスキルを獲得していくのか。
まさに「ビジネスモデル」
ビジネスモデルが確立された組織の現場や社員達、
彼らが目指すビジネスモデルにブレがほとんどないと感じる。
根本的なビジネスに対しての考え方に関しても共通したもの。
組織としてのコンセプトを書類としてきっちりまとめ、
全社員で共有していくこと。
むろん地域によってはスタイルが異なるのは当然。
統一するべきポイントも必要ではある。
モチベーションとか。
4つの場面「攻撃」「攻撃→守備」「守備」「守備→攻撃」が原則。
むろん個人の特徴によって多少の変化はある、
ビジネス中は常に状況が変わるということもよく理解しています。
とりあえず状況判断のレベルを上げる、
いかに(いつ、どこで、どのように)チームの中で自分の特徴を生かすのか
といった考え方がビジネスモデル構築の根本的な部分としてあり、
社員に特定のビジネススタイルを強要させるというイメージではない。
しかし状況が常に変わるビジネスには答えがないですが、
普遍的なセオリーは存在します。
ある特定の状況においてベストな判断を突き詰めていくと、
セオリーが見えてきます。
繰り返し構築していったビジネスモデルを組織が共有、
全社員に浸透させる事、
これは口でいうほど簡単ではない。
それぞれが違った考え方やアプローチの仕方を持っているのは当然だとしても、
「どういうビジネスを目指すのか、何が良いプレーなのか」ということに対してばらつきがあっては、
社員にも迷いが出て、成長のスピードも遅くなるでしょう。
イメージを共有することは長いスパンで育成する上で非常に大切だと思います。
「ビジョン」というものが非常に大事、
どの企業も「経営理念」というものを掲げていますが、
それが形だけでなく、どのレベルまで共有され、浸透して、習慣となっているか。
サッカーで例えると強豪ヴェルディの下部組織のチームがこの考え方を持っているのではないだろうか。
幼少期より戦ったり見てきましたが、伝統と模範の2拍子です。+個性。
明確化→共有→習慣化が、現場での行動レベルで確実にできていると感じました。
とりあえず給料日が待ち遠しいです!
ではまた!